高山本線

 

久し振りのこの界隈。

いつの間にか便利なトンネルが出来て、アクセスが便利になった気がします。

 

撮影は終始うろこ雲に惑わされる展開となり、厳しい結果となりました。

特別思い入れのあるアングルではないですし残り時間があまりない事もあり、次に訪れる際はこのアングルのリベンジより別アングル狙った方が良さそうです。

 

 

高山本線

 

まるでジオラマを俯瞰で見ている気分になります。

 

 

伯備線

 

有名な撮影ポイントが点在する界隈を上から見てみました。

奥の方の橋梁からはかなりの距離があるせいか、音のタイムラグが凄いです。

 

 

 

 

日没後の定番スポットでもう1本。

 

こちらは直系381系顔の7連。

日没後なので風景の色合いが「ザ・日没」って感じですが、

逆にトンネル抜きの画が日中よりクッキリ見えてる感じがして

実はこの画はこれが正解なのかなとも思えたりもします。

 

敢えて日中に同じ画を撮るなら曇天がいいかもですね。

 

 

伯備線

 

黒坂でススキの風景を撮影した後、訪れたのがこの場所。ここを訪れたのは何年ぶりでしょうかね。

 

当時は定番中の定番である上からのアングルで撮影しましたが、今回は日没後ということで、定番アングルは次回に置いといて下からのアングルで狙ってみました。

 

撮ってから思ったのですが、こちらも光線がいい時に欲しいかも。