和興でまさかの敗退で悔しさを前面に出したのが若い2人
2人が20歳頃の試合を見たことがあって躍動感がすごっかった
叩きつける角度と音、30代半ばだった自分はフリーは恐ろしい奴がおるわって思い知らされた
聞けば小学4年にはソフバに出会いひたすら技術を磨いてきたみたい
身長こそなかったけどスマートで誰がみてもプレイスタイルはカッコイイ
徐々に同世代の若い子が増えてきた頃にはカリスマでプライドも高かったことだろう
同時に嫁は旦那に相応しいチームメイトにならなきゃいけない宿命をおった
ひたすら教えを乞い競技にのめり込んでいくことになる
そんな2人が今、壁にぶつかりもがき苦しんでいる
旦那は自分を責め、何がダメなのか理解しているも信じた道を外したくないとの葛藤と戦い
嫁は乗れない自分を責め、悶々としすぐにでも練習したい気持ちでイッパイだった
試合後、さらに練習試合をしさっそく修正に入る 気分は上向いたみたいだ
練習後、食事を一緒にし語りあった
そんな2人を心から応援したいと思った
自分でよかったら試合も練習試合も行くで!
嫁にはこう言われた
親戚のおじちゃんみたいで気が楽と・・・
なんでやねん! まだ現役じゃい!