とある管理人のb面 -9ページ目

とある管理人のb面

そこそこ人気があるHPを持ち、そこを管理する人のブログ。オフ友にも、お客さんにも知られぬようにここで毒を吐く。仮面の内側の世界は誰にでも知られたくないものだ。

夢をよく見る。

君がいる夢。
まぁ夢の中でも見てるだけなんだけど。

でもよく見るあたりまだ好きなんですねと。

遂にこの前夢がcharになった。
夢まで出てくるかっ。

まぁまだ生活の中心がL中心なんですね、わかります。
まだ一日一回は浮かぶもん。
あああああ。

まぁしゃあないしゃあない。
とりあえず今月目処に頑張ろうな。
ある意味すとうくんな日記。

いや今日やけに見たぞおい。
朝から晩まで。

まぁお互い避けてるのは明白な事実。
それでいいんだけれども。

もう何しようとか思う事はないんだけど。
やはりきにはなる。

放課後、図書館に無造作に置かれたカバン。
…見覚えのある南京錠がついたカバン。
まあ他につける人もいるだろうけどね。
もしかして、いるのかなとか思ってちょっと見渡す。
ぱっと見いないから諦める。
そしたらしばらく経ったらなくなってた。
ま、顔見ないほうがお互いに幸せ。

ま、その前に珍しくうちの教室来てましたが。
L達で塞がって入れないからなぜか
「どーいて。」
と言って顔見ずに通過。
せめてどーもぐらい言っときゃいいのにw
なぜ私にしちゃあ高圧的なんだろうか。

礼ぐらい言えばよかた。

でも体に染み付いた記憶。
それを消す事は難しくて。

まぁでも昔の「視界にはいったら盗み見る」というスタンスになってきてます。
いやそれもいけないけど。

でも私にとって君がかっこいいのは変わらないの。
もしも月に願い事をするならば

君が誰かに恋に落ちる事を祈ろう。
私じゃなくていい。…私だったら嬉しいけどさ。
でも恋をする素敵さを知ってもらいたいのさ。
そしたら私も諦めつくだろ?
諦められると信じているから。

それが破れた私の今の願い。