本多正樹オフィシャルブログ -44ページ目

世間の常識って?

2010年7月30日 くもり



ある男に先ほど、世間の常識みたいなことを


いわれ、思わず・・・むかっ


えらそうに! なんて思って我慢をした。


世間の常識なんてそのお方のちっぽけな常識で、


さほど、修羅場をくぐってこられたようには見受けられない。


私には、尊敬する人が沢山いて、やはり「お兄さん」と呼んでいる。


想像もつかない程、多くの経験や知識を教えていただき、


お兄さんと呼ぶのは、実は尊敬する兄貴的存在のT,Tさんの兄なのだ。


兄弟揃ってとても私を守って、育てていただいている。


そのような存在の方がいるから、チンケな男にいろいろ言われると


少々腹が立つことが多くなった。


やはり、とことん極めた人から出ないと尊敬し、素直に耳を傾けられないと


心の仕組みを改めて学んだ時間だった。


あたかも、そのチンケな男は俺がいつでも・・・くらいなことを口にした。


しかし、やっていることはなんてことはない!


しょせん口だけなのだ。


やっぱりいざという時は「限りなき前進」の精神ですね!T.T兄さん!


そして「気合とやることは」やっぱりお兄さんの右に出るもの者なしですね!


いつまでも頼りにしております。


今日はここ数日で結構アドレナリンが大量放出されたので愚痴りました。


見苦しいしだいですショック!





世間知らずの首長

2010年7月29日(木) くもり雨



雨のおかげというべきか、気温が下がった。


久々に涼しく過ごしやすい日だった。


しかし、未来の展望に思い悩んでいる方も多いのでは・・・!


これからは、政治に頼る時代ではないということを、


国民一人一人が自覚と認識をして、国民主導の国営をすることだ。


政治家はあくまでも、事務的作業をする事務職で十分だろう。


今の国会も有名な尊敬する、勝間和代さんによると、


政権が交代しても結局は政治を運営しているのは元来、


官僚であり、国会議員はその上にいるお飾り的な存在。


いわゆる、官僚政治で、官僚の総入れ替えしない限り、


政権が変わろうが、総理が変わろうが、結局は官僚の既得権利を


守ることが優先された上で、国民生活がぶらさがっているのだ。


要するに自分たちさえ良ければ、未来の子どもたちがどうとか


こうとか・・・なんて議論をしているが、絵に描いたもちの世界で、


しょせん、他人事。自分の子どもさえ、芋づるしきにまた官僚に


して、甘い汁を国民からむさぼり取ることが出来れば、それでいいのだ!


未来の子どもたちが幸せに暮らせる、自分たちのこどもたちっが、


幸せに暮らせる、日本を残し、創造できるそんな活動をこれから


目指していこうと思う。その事始に、来月8月2日に鳩ヶ谷市の市長と


対談する機会が本日確約できた。しかし、アポイントを入れたのが、


1週間以上も前で、秘書の方からの連絡は一切なく、昨日こちらから


再度、どうなっているのかと、確認してようやく本日アポイントがとれた。


一般企業では到底ありえないことだ。空白が永すぎる。待つ人のことなど


考えていないことが良く手に取るように分かる。


一般的には予定を確約できるかどうか分からない状況であっても、


現在、このような状況で、調製中ですので、今しばらくお待ちください。


くらいの、一報を1週間の空白を作らないでコンタクトを入れるのが


誠意ある姿勢かとおもう。それだけ待たせておいて、尚且つ、こちらからの


アプローチがあってやっと動き出したと思ったら、たったの15分の約束。


15分で何の話が出来るのだろうか。間違いなく本筋を突き詰めた内容には


到底ならないだろう。どれだけ忙しいのか分からないが、4年掛けて合併問題


に取り組んでいるだけにしかおもえないが、それすら実らず。


いまさら、真意を市民になどと言っておられるが、また、組織票で当選するだけだろう。


4年の人気を勝ち取っても、未来の子どもたちが幸せになることへの重みは


責任をもって追及していくし、4年後に逃げ得は許さない。


自分や、市議の給料だけUPさせてなんて自分勝手なんだろうかドンッ


選挙前に一生懸命合併の話を各自治体に説明しているが、


こんなことでごまかされては市民の皆さんは今後どうなるか・・・・


市長が説明しているのは、良くなる話ではなくて、事後報告であるということ。


そこに自治会の人たちも少しは気付いて欲しいなぁ~~~~~!しょぼん


最後に、市民が賢くならないと、本当にこの国、いや未来の子ども達の


幸せは二度と獲得できなくなるのだということを!


決して宗教とかの話ではありません。


子どもたちが幸せになんていうと宗教的だとか批判をする方も


いるかもしれないが、どう考えるかは自由だからそれはそれ!


しかし、私自身は宗教家でも、政治家でもなく、一国民、一市民。


そして、自由と、平等を憲法で認められている一人の人間なのだ。


その事実に基づいて、このブログを書いているのだ。


真剣に賛同してくれる人が、一人でも多くなってくれることを願う。




ペタしてね


http://waveone.jp

アップ

こちらをクリック


手紙 コメントはこちらへ


WaveOne Production

秩父救助ヘリ墜落事故

2010年7月28日(水) 晴れ



つい先日、秩父で埼玉県防災ヘリ墜落事故発生。


そこには鳩ヶ谷市消防本部、救助のスペシャリスト


レスキュー隊が乗っていた。


そのレスキュー隊員は知人だった。


鳩ヶ谷市消防本部代表して埼玉県防災ヘリで


救助へ向かった現場で事故にあい亡くなってしまった。


ご冥福をお祈り申し上げます。


名誉ある鳩ヶ谷市消防本部。


簡単に隊員の死を無駄にして欲しくない。


川口市と合併しては、鳩ヶ谷市消防本部はなくなってしまう。


優秀な隊員を抱える鳩ヶ谷市の消防本部を残さなければ、


代表して埼玉県防災ヘリで救助に向かい事故死した


隊員の存在はいつかは居場所までも失ってしまうかもしれない。


過去には戻らないのだから、未来まで鳩ヶ谷市消防本部存続を願う。


そして、いつまでも鳩ヶ谷市代表としての誇りを消さないで欲しい。


鳩ヶ谷市長に人の心があれば・・・はてなマーク



------------NEWS-------------


埼玉・秩父市の山中で、山岳事故の救助活動をしていた
埼玉県の防災ヘリが墜落し、5人が死亡した事故で、
無事に助け出された2人が25日夜、取材に応じた。
秩父消防本部隊員・木村 準さん(38)は
「残念な気持ちでいっぱいです」と話した。
埼玉県防災航空隊員・太田 栄さん(36)は
「申し訳ない気持ちでいっぱいです」と話した。
この事故は、25日午前、秩父市の山中で、
遭難者の女性を救助中だった
埼玉県の防災ヘリが墜落し、大破したもの。
ヘリに乗っていた7人のうち、
機長の本田航空・松本 章さん(54)、
本田航空・西川真一さん(32)、
防災航空隊員・中込良昌さん(42)、
防災航空隊員・戸張憲一さん(32)、
秩父消防本部隊員・大沢 敦さん(33)の5人は、
搬送先の病院でそれぞれ死亡が確認された。
一方、秩父消防本部隊員・木村 準さんと、
防災航空隊員・太田 栄さんは、無事に助け出され、
大きなけがもしていないという。
2人は、滝つぼに落ちた女性を救助するため、
ロープを使って降下したあとに、ヘリが墜落したという。
遭難者と一緒に登山をしていた人は
「(ヘリが飛んでいたということは?)音は聞こえてきました。
視界は良かったです。『ヘリが落ちました』という連絡が
、一報がありました」と話した。
墜落したヘリコプター「あらかわ1」は、
4年前に県の防災ヘリに採用され、
7月12~14日にかけて点検が行われたが、その際は異常はなかったという。
また、事故当時、現場付近の天候は悪化していたということで、
警察は、2人から事情を聴くなどして、事故原因を調べる方針。

WaveOne

(07/26 00:05)



ペタしてね


http://waveone.jp

アップ

こちらをクリック


手紙 コメントはこちらへ


WaveOne Production

竜王峡

2010年7月27日(火) 晴れ


ダイナミック 竜王峡DASH!
WaveOne

まずは入り口にこんな文言。
WaveOne

この石碑まではダイナミックさは未だ影を潜めている。
WaveOne

この看板を目印に入り口を入ると・・・目
WaveOne

そこは急激な下り坂。帰りを考えてみたらギョ!
WaveOne

下る途中に竜の口から噴出すような滝がある。
WaveOne

なおも下ってみたら最高の景色。

キレイなエメラルドグリーンの水を湛え、流れも

穏やか。 (注)警報が鳴ったら逃げる様にとの

たて看板はあったかも!!!!
WaveOne

この景色をみたら後は急激な登りで引上げなきゃあせる


でも一度は行ってみて!


この竜王峡に勝る渓谷や滝を知っている方は教えてね!



ペタしてね


http://waveone.jp

アップ

こちらをクリック


手紙 コメントはこちらへ


WaveOne Production

スカイアート

2010年7月26日 晴れ雨



近頃いきなり豪雨。


局地的な豪雨とともに雷もすごい。


夏らしいといえば夏らしい。


アフリカの雨季のような感じでしょうか・・・!


その豪雨の後には素晴らしい空のアートが


見られるのもこの時期ならでは!


WaveOne

WaveOne

WaveOne

この色は人が作り出したものではなく


ごく自然のままのフォトです。


実際に肉眼ではもっと幻想てきでしたよ。



ペタしてね


http://waveone.jp

アップ

こちらをクリック


手紙 コメントはこちらへ


WaveOne Production