海から上がって、シャワーを浴びて、板を片付けようとする頃には月が輝く時間になってしまいます。
今日もオンショアが吹きあがったので、夕方にあちらの浜で入りました。
雲に隠れていた太陽が、雲の下からあらわれて見事に輝き、そして西に沈んで行くタイミングで海にいられました。
風が吹き続けている割にサイズは無いのですけれど、それでもたまに良い波はありました。
日に日に日没の時間が早くなるのを、感じる毎日です。
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海から上がって、シャワーを浴びて、板を片付けようとする頃には月が輝く時間になってしまいます。
今日もオンショアが吹きあがったので、夕方にあちらの浜で入りました。
雲に隠れていた太陽が、雲の下からあらわれて見事に輝き、そして西に沈んで行くタイミングで海にいられました。
風が吹き続けている割にサイズは無いのですけれど、それでもたまに良い波はありました。
日に日に日没の時間が早くなるのを、感じる毎日です。
(174)
朝から中途半端なオンショアが吹いていました。
風が吹きあがり、潮が上げる夕方にあちらの浜で入りました。
風の割にはサイズは小さめですけれど、良い波もありました。
いよいよ本当に日没が早くなってきました。
この季節、17時からのサーフィンだと、あっという間に暗くなってしまいます。
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朝だけ引く潮回りです。
朝は風も弱く、鎌倉でかろうじて波が割れていました。
朝の鎌倉の海で入れるなんて、久しぶりでした。
何気にそこそこ良い波も十分ありました。
とても水が綺麗で、色々な種類の魚が泳ぐのも見られました。
いつもの人たちと過ごす朝の鎌倉の海、人も少なくラッキーな時間を過ごせました。
雲が少し多めで、本当にすっかり秋の気配な朝でした。
(172)
午後の引きの時間に少しだけ鎌倉でも波が割れていました。
1時間、ほぼ貸し切り状態で、たまに気持ちの良い波にも乗れました。
気の置けない感じの、なんてことないお喋りも楽しめました。
波打ち際の海水温が温くて、砂浜が歩けないくらいに熱くて、帰りに自転車に乗ったらサドルが熱くなりすぎていました。
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暑い日になるとのことですけれど、どこまで暑くなるのでしょう。
朝は風が弱く、風が無いぶん余計に暑く感じられました。
波の小さすぎる土曜日の朝です。
朝8時までの時間を逃したら海に入ることすら難しくなってしまいそうです。
混雑していようと、波がほとんど無かろうと、ともかくビーチで浸かってきました。
暑いしともかく「Ka Nohona Pili Kai」でも聴きに行くか。
そんなくらいの気持ちでした。
カ・ノホナ・ピリ・カイ、この夏は毎日聞き続けている方も、あの辺りでは少なくないのでしょう。
(170)