水戸~サラリーマン奮闘記~ -198ページ目

南極物語~Antarctica~



両親と一緒に観た映画・・・。
父の涙を初めて見ました。
映画館を出る時にはサングラスを・・・。
健さんみたいでカッコよかったなぁ~。

wave attack波

入道雲。

好きだな~。

画像が電線だらけ^^;

Android携帯からの投稿

女神は微笑んでくれるか・・・。

午前中の大切な商談が終わりました。
どれくらい大切な商談かと説明すると、契約=ボーナス特Aになります^^;
特AとAでは雲泥の差^^;
契約出来るか否かは来週土曜日に決定します。
ドキドキ^^;

Android携帯からの投稿

明日も商談だらけ^^;

10時~東海村。
14時~つくばみらい市。
18時~東海村。
最近はず~~~~~っと直行直帰が続いてます。
そうしないと仕事が片付きません。
書類整理やプレゼン準備は商談の合間や夜中に踏ん張って片付けてます。
休日出勤は嫌なので徹夜してでも仕事してますが、いよいよ(大嫌いな)休日出勤かも・・・。

Android携帯からの投稿

神様の女房~もう一人の創業者・松下むめの物語~

「神様の女房」(かみさまのにょうぼう)は、髙橋誠之介の著によるドキュメンタリー小説、並びにこれを基にしてNHKが制作したテレビドラマ。

小説では『もう一人の創業者・松下むめの物語』という副題が付く。
水戸~サラリーマン奮闘記~

表情に迫力あるな~。
水戸~サラリーマン奮闘記~

優しそうなお爺ちゃんに変わってる。


概要・・・。

「経営の神様」と呼ばれたパナソニック」創業者の松下幸之助本人ではなく、その妻であるむめのを主人公にし、むめのの視点から夫婦やパナソニックの歴史を紐解いていくという物語である。

出版したダイヤモンド社によると、著者の髙橋は、パナソニックの前身・旧松下電器産業で幸之助直々に命じられて松下家執事となり、夫妻の最期まで看取ったという経歴を持つという。このため、後述のテレビドラマでも、一部フィクション化した部分があるが、可能な限り実際に近づけている。

ドラマ化にあたっては、NHKのドラマということで原作を刊行したダイヤモンド社以外は特別なタイアップを行っていないが、幸之助が起こしたパナソニックやPHP研究所では、ドラマの放送時期に幸之助関連の情報提供を充実させる、事実上のタイアップを実施した。なお、むめのの死後にその自著『難儀もまた楽し 松下幸之助とともに歩んだ私の人生』という遺作が刊行されている。


松下むめ=神様の女房

凄い人だな。

(むめさん曰く)夫婦とは・・・。

二人三脚


我母も「(夫婦)二人で力を合わせて生きてきた・・・」と。


(幸之助さん曰く)妻とは・・・。

相棒^^;

安全弁^^;

だそうです。


相棒^^;

元気にしてるかな・・・。


wave attack波