強~いお薬を飲み続けていますが、3割の人は良くなりますが、あとの人は、何かしら症状が残るそうです

おとしゃんも、相変わらず耳鳴りがするそう…

突発性難聴の回復は、時間との勝負だそうです。
歳も、性別も、生活習慣も関係なく、ある日突然、ゴーとかザーとか、低い音の耳鳴りがしたら、耳鼻科で見てもらいましょう

そんな、梅雨も海の日連休もあけた日…。
朝、会社に行く支度をして、WAVE をトイレにデェッキに出してくれていた、おとしゃん…。その時

おとしゃん:「うわ~
」おかしゃん:「…。(WAVEちん、ちびったか?)」
おとしゃん:「痛い
まずい!聞こえない
」おかしゃん:「え?なんで
何しちゃったの~
」WAVE :「…。(何が何だかわからず、ダーッシュ
)」なんと、綿棒で耳をこちょこちょしていたちょっとした拍子に、難聴になっていた方の鼓膜をつっついちゃった、おとしゃん…

耳から血も出てるし、あまりの痛さに呻くおとしゃん

近くの救急病院に電話しても、耳鼻科の救急はやっていないそうです

特に、突発性難聴の方の耳なので、早くしないと
早くしないと


結局、救急ではどこにも見てもらえず、診療が始まってから、予約外で診療してもらいました。


結局、聴力はだいぶ回復してきていたのに、鼓膜を破っちゃい、耳鳴りがますます酷くなっているそうです…

鼓膜に、早く回復するためのテープを貼る処置をしてもらって、帰ってきました。
そのあと、おかしゃんはUZUに注射をしてもらいに動物病院に連れていきました。
そのあとのあと、お兄ちゃんが前日から喉が腫れて痛かったので、学校から帰ってきてから、内科に連れて行きました。
おとしゃんが難聴の治療で、たくさんステロイドを飲んでいるので免疫力が落ちているため、うつしたら大変

溶連菌の判定試験をしてくれましたが、ただの夏風邪のようなので、薬の処方をしてもらい、「お父さんから離れていなさい」との忠告

病院の三件梯子なんて!あ~もう!何て日だ!

ね~

皆様、お体を大切に…
