と言う映画を見ました。
赤井秀和さん主演の阪神淡路大震災に遭った一人の男が震災後プロゴルファーになる話。
生かされてる。
この言葉が胸につきささった。
映画を見て学んだこと。
それは、、、
文句をいいすぎ。
助け合う心、理解する心。
世の中金じゃない。
金がなくたって見てくれる人はいる、助けてくれるひとはいる。
ということです。
だから突然ですがやっぱり教師になろうと改めて思いました。
どれだけ給料が安くても、割りにあわなくても。
それでも自分がこれまで見てきたこと、見ていくこと、を次の世代に知らせていく重要な仕事だと思うからです。
次の世代を守り、受け継がせるのはほかでもない自分たちなんやから。と自分では思っています。
だからそれまで死んではいけない。生かされている、ということを胸に刻んでがんばりたいと思います。
すいません。なんか熱く語ってまいました。
見てて不愉快になったらすいません。ガキの独り言やおもて素通りしてください(汗
では、また。
takでした。