D3につき受診。
内診。卵胞は右2つ、左3つ。
前回は卵巣に腫れがありお休みとなったのだが、今回はというと、、、「少し腫れがみられるがこのまま進められると思う」と内診台では言われた、気がする。が、その後の診察室での話では「腫れはない」とのこと。内診台での聞き間違えか、気になる腫れはないということか??
刺激法は、前回はレトロゾールで新鮮胚移植だったのが、今回はクロミッドで凍結胚移植となった。そちらの方が卵もたくさんとれるのでおすすめだと。本来なら前回のやり方はあまり良くなかったと。(ん?、ん?)
一般的には胚盤胞移植のほうがうまくいく確率は高いものの、40代になると、胚盤胞まで育ちにくく(冷凍などの培養環境のストレスに弱い)、新鮮胚移植のほうが成功しやすいといったブログ記事もあり、すぐに、はいそうですかとは言えなかった。でもまあ40代でも凍結胚移植の方が一般的ではあるし、前回から方法を変えるのもいいかと思い、迷った末、医師のおすすすめに従うことにした。移植は一ヶ月先になり焦る気もあるけど。もう、なるようになれ。(もし今周期に移植だったなら、クリスマスあたりだったので、それも悪くないかなと思っていたが、まあいいや)
ちなみにレトロゾールに比べ、今回使うクロミッドは刺激が強い、排卵抑制の働きがある、安い、らしい。
血液検査結果は、
E2 98.5
LH 3.9
FSH 10.9
E2が高く(通常50前後)排卵が早くくる可能性があるので、次回受診はD8となった。前回と同じだ。(前回は私から早めの排卵を心配していると伝えた。)
クリニックにてHMGフェリング300注射。
クロミッド朝夕1錠ずつ。D4とD6にゴナールエフ225。
うっかり忘れないようにしよう。。。