寒い、寒すぎる!!!
平熱の体温が36.5度の子供体温を持つ僕にとっては体温と気温の落差にいつも悩まされているのです。身体の芯まで冷えるとはよく言ったもんだね、今の僕は身体中の骨という骨がペキペキと乾いた音をたてて固まっていく感じ。
とりあえず身体中が大変な騒ぎになっているわけです布団が唯一の身を守る鎧。勇気を振り絞りその唯一の鎧から半身を出してカーテンオープン!

…うそっ雪!?
その瞬間、身体は完全に凍結。布団にもう一度もぐり込み、ゆっくり時間をかけて解凍されるのを待ったのです。

…30分後、無事解凍完了。

そして念入りに寒さ対策・厚着の用意をする。
【COUNTDOWN JAPAN 04-05】を観に行く為だ。斉藤和義、奥田民生、ストレイテナー、ELLEGARDEN etc...好きなバンドがいっぱい観れて嬉しい!

肝心の内容は、斉藤和義は禁句を叫び、奥田民生はユニコーン時代の名曲を久しぶりに披露。知る人ぞ知るロケットマン(ふかわりょう)も登場するなど、楽しかったよ。そして最後の楽しみはELLEだ!彼らのLIVEが始まると他のバンドとは全く異質な熱気、熱風が身体 を揺さぶる。こんな感覚はなかなか味わえないだろうな。
とにかく、お腹いっぱいのフェスでした。
東京ドームでイエモン上映会を観た後、下北沢MOSAiCへLIVE観に行ってきました。MOSAiCのスタッフさんにタイムテーブルを確認。すると、お目当てのバンドが出るまでにまだ時間があると判明し喫茶店で大好きなオレンジジュースを飲んで、いざMOSAiCへ!!

電車に揺られMOSAiC到着。何か雰囲気が変だ。違うバンドが演奏してるのだ。まぁLIVEは時間通りに進む事が珍しいくらいだから、きっと前のバンドが時間おしてるんだなぁ~って解釈しMOSAiCスタッフさんに念のため確認。
スタッフさん:「ごめん。そのバンド、もう終わったよ。急遽タイムテーブルの変更があってね。」なんですって!?全くもって予期しない言葉が返ってきた僕は、ショックのあまりしばらく放心状態。でも終わってしまった現実は変わらず。
この日の出演者は良いバンドばっかりだったから、勉強になったし楽しかったけど、目当てのバンドが観れなかったのは残念だけど、またの機会を楽しみにすることにしよう。
東京ドームへ行ってきたよ。
THE YELLOW MONKEYのビデオ上映だったんだけど、思ってたよりもスクリーンが小さいし座った席の角度も悪かったようで映像がよく見えなかった。文字なんて皆無に等しいくらいに見えない。それでも懐かしい映像や曲が観れたから楽しかったけどね。途中110からカウントダウンが始まって…3,2,1,0!!うん??何事無くエンドロールが流れる。何だったんだあのカウントダウンは!!?
これで終わりかな、場内暗転。
…とその時!イエモン全員登場!
もちろん会場総立ち!悲鳴とも声援ともとれる地鳴りのような叫び声がこだまするなか彼らが向かった先には、ドラムセットが組んであるではないですか!?
そして『JAM』を歌ってくれました。
でもね、彼らからお別れの挨拶や話は一言もなかった。ただ歌い逃げみたいな感じ。もしかして再結成もあるのかな?
謎を残したまま退場、終了。いったい彼らの意図は何だったんだろうか…。
モヤモヤした気持ちを抱えたまま下北沢へ。

だいぶ長文になってしまったね、続きはまた明日。
最近の暖かい日が続いた影響だと思うけど、蕗の薹・つくしが頭を出しちゃった地域があるんだってさ。梅が咲いたって報道もあったし、毎年入学式シーズンを華々しく演出していた桜が今回は卒業式に咲いちゃうかもね。
桜舞い散る卒業式ってのも味わい深くて良いかもね。
昨日12/10、俺の大好きなバンドの一つでもあるELLEGARDENのLIVEを観に渋谷AXへ行ってきました。
実は渋谷AXに入るのは今回が初めて。想像してたよりも広くてビックリでした(ALL STANDINGって事もあったけど)

前説時点で、かなりテンション上がっちゃってるお客さん(もちろん俺も)ELLEの登場と共に場内の熱気は最高潮へ達し、そして、興奮は曲を追うごとに増していき、タオルが飛び、水が舞い、もちろん人も飛び舞う(予想通り)
見事な飛びっぷりに我が愛する阪神の星野さんの舞いを一瞬思い出してしまいました(感動をもう一度)
さてさて熱いLIVEも終盤、ラストにあの『ジターバグ』を聴かせてくれて一応終幕。しかし、すんなり終わるわけないよね、もちろんアンコールさ!
最後に2曲やって締めてくれました。熱かったぜELLEGARDEN!

-本日のヒトリゴト-【バンドはLIVEが全て。】