こんにちは爆笑

今日は風少し強めです。




私の中に別人格がいるとわかってから、

最初、どう行動してよいのか

わからなかったので、

まずはお名前をつけた方が

馴染むかなぁと思い、

  “コチ” と頭に浮かんだので、

コチちゃんと呼んでたんですが、

なんかしっくりこない。

で、しっかり会話が出きるように

なってから言われたのが、

     コチじゃない!

   名前をつけるなら、

   せめてチコだ!

とのこと。

    
    了解です。ウインクグッ

と答えてからは、チコちゃんと呼ぶことに



で、チコちゃん(別人格)に出てきて貰い、

ドンドン話を聞いて、受け入れようと

するのですが、はじめはチコちゃんの

存在自体を認められず、

ボーーッとしてしまってました。

私がボーーーッとしだすと、

すかさずチコちゃんが、

   ボーっとしてんじゃねーよ!

とお怒り。


   …。

   あれ?
   
   このフレーズどこかで聞いたことある。


   え??

   こんなセンスあるの?

   別人格に?

   これ言うために名前“チコ”にしたの?


   そうかぁ。

   やるなぁニヤリ

   



(画像お借りしました。)



とまぁ、こんなこともありーの、

ドンドン進めていってます。






それから、私に別人格があることを知った

友達が、この本を勧めてくれまして、

読んでるうちに、

   自分で融合出来そうだな

と思いましたので、

やってみたら出来ました。


融合するチコちゃんは

残り2割を切ってるので、

かなり進んでいます。




今日は、チコちゃんを作ってしまった

原因ともなることが出てきました。



母が、溜まったうっぷんを晴らすために、

姉と私は100%悪者にされて、

行動してもしなくても批判されてきたこと。

何をしてもしなくても否定されるので、

どうしていいか分からず、

どんどん感情に蓋をしていったこと。

何も感じない方が楽。

その気持ちを抱えたチコちゃんが

出てきたので、全て話を聞いて、

受け入れて融合しました。

そしてそのあと、一つになった感情の

振動数をあげようとしたのですが、

その前に、悲しみや、悔しさが

芯から込み上げてきて、

ブワァっと、涙が溢れてきて、

本当の悲しみを、純粋に感じました。

  これが悲しいって気持ち

  なんだ。

   悲しみ。

  これが悲しみ。
   

その気持ちをしっかりと味わってから、

振動数を上げました。

そうしましたら、

更にストロングゆきこになりました。


   フフン。

   私達が悪者??

   ふざけてんじゃないよ。
   
    悪者は母親だ。

    アイツが勝手に批判して、

   私の存在ごと悪者扱いしてたけど、

   それは、アイツから見た側だけの話。

   
  私はりっぱな存在だ。

  私はすごい存在なんだ。

という気持ちが溢れてきました。
  



今日の融合は、いままでの中で、

一番スッッキリしました。