こんにちは。

暫くぶりになります。



前回のブログは転勤前の葛藤について記載していましたね。

あの後どうなったかは、ブログ上では内緒と致しますが、転勤は延び延び?でまだしていません(笑)



その少し前の5月にもちょっと色々あったんですが、その内容をブログに書いてたつもりが書いていませんでしたね。

今回は5月にあったちょっとした内容に似た話がつい昨日ありました。

結論はそれぞれ違いますが、、、
(今回の方はこれから結論を出す予定)



この1年ないし2年は素人の女の子と関係を築いて遊ぶことが煩わしく感じてきており、水商売や風俗といった俗に言うプロを相手に遊ぶことが多くなってきました。

目的達成に至るまでの過程が圧倒的に短く楽だからです。



今回は結末から言うと、自分のアホさだけが残る話で、相手のツイッターのアカウントを見つけてしまい、そこで本心がわかってゲンナリというかもしかしたらと思っていた予感が当たって、最終的には称賛に値するくらいの気持ちになったという話です。



バカバカしい話ですが、一旦書かずにいられないので書きます(笑)



とある女性と昨年12月の頭に大阪の某風俗店で出会いまして、話や内容ともに意気投合しました。

そこで例によって連絡先交換して、お店以外で遊ぶ約束を取り付けようとしておりました。



女性は27歳独身で彼氏は8月に別れたと、相手が実は既婚者で騙されていたということでした。

普段は、エステの学校に通いながらサロンで仕事もするような感じで合間にバイトとして風俗をやっています。

連絡先交換時に携帯番号とLINEのIDを教えてもらい、LINEには本名が登録されていました。

彼女が自分の事を呼ぶ際、苗字で呼んでいて、結構この世界にしては個人情報晒しおるなと思い、世間一般に向けての心配と、自分に対する警戒心のなさを感じての安心がありました。

LINEの内容は自分を意識してくれている内容で返信はいつも結構早く、そんな自分への対応が特別に感じ、徐々に惹かれていきました。



ある時、彼女が芸能人の誰に似ているかという話になって、僕は某有名女性を言いました。謙遜しつつも感謝と喜びを言われました。



一日にLINEで数十回ずつくらいやり取りする仲になり、12月24日のクリスマスイブに彼女はお店に入る予定をしていましたが、入るかどうか迷っていました。

夜なら僕も仕事帰りで空いていたので、じゃあ店通さずに直接会おうかと言いました。

この時、彼女はお金は貰うでと言ってきたので、そこはまだそういう関係やし、了承しました。

個別で会ってクリスマスケーキを食べたりなど、いい感じで接してくれてすることもして、自分としては満足な一日でした。



それからも年末、年明けとLINEをしつつ、仲良くなっていきました。
彼氏が欲しいから紹介してと言うので会社の同僚を紹介してあげたりもしました。

お店に入るということがあったりしたので、少しだけ自分も客として入ってあげたりもしました。

多分、自分の中でも彼女の存在が大きくなっていたので、そういう事をしてあげたんだと思います。

きちんと言葉でこそ言ってはいないものの、俗に言う付き合っている関係に近いものがありました。



年明けに温泉にいきたいと言われたので、予定を合わせて行くことになりました。

実際に先週の金曜日に行って来ました。



金曜日の夜に待ち合わせをして、それぞれ仕事帰りに直接向かうことにしました。

電車で1時間ほどで宿に着きました。

着いて浴衣に着替えてすぐご飯が部屋にやってきました。

ご飯は美味しく頂きました。

部屋含め、それなりの結構なお値段はしてますからね…

ご飯終わってから貸切露天風呂の予約をしていたので、2人で入りました。

なかなか雰囲気もよく気持ちいいお風呂でした。

そこで一回しました。

風呂から上がってゆっくりしてから普通の露天風呂にも行く予定でしたが、眠たかったのでTVを見て一回して寝ました。

食事や風呂の間に、彼女の生い立ちから家庭環境、以前は保育士をやっていた事、彼氏と風俗関係で2度赤ちゃんを堕ろした事、水商売時代に新地でNo.1になった事、子宮頸がんになった事、鬱になった事、これからの夢などを語ってくれました。



翌日、6時頃目が覚めたら、朝風呂に先に行ったようで居ませんでした。

LINEで行ってくるとのメールが入ってました。

自分も行って、帰ってきてから、一回。

8時頃朝ごはんにいきました。

バイキング形式でしたのでもりもり食べました。

彼女のツイッター上の友達がたまたまこの泊まっている旅館でバイトをしていた事があると聞きました。

偶然もあるもんやねぇと話をしていました。

そこからチェックアウトの11時まで時間があったので一回しました。

あまり温泉旅行での詳細なくだりは要りませんね…(⌒-⌒; )書いてて思った。

その日、彼女は夕方から昼職のサロンの仕事があったので、昼過ぎに戻ってきてそのまま別れました。



帰りの電車の中で、彼女のツイッターで自分の事が何か書かれてないかと気になったので、IDは知らなかったため、旅館名で検索してみました。

見事に彼女のアカウントが見つかりました。

自分と出会った日まで呟きを見てみると…まぁ予想通り書かれていました。

基本、ツイッターでは普段言わないような言葉遣いや愚痴がたくさんありました。

最初にこれは自分の事やなとわかったのが、以前に誰に似ていると言った時の事でした。

それ誰か知らんし全然似てないしwww みたいな感じで。まぁこれについては異論はないですが(⌒-⌒; )

次はクリスマスイブの時の事で、会う前の時間くらいに、今日は稼ぎ時やったのになぁー、今年のイブはお仕事になりました。さぁさぁお仕事♪お仕事♪ みたいな感じで。

ぶっちゃけ、正解でぐうの音も出ませんが、自分は特別に会ってくれていたと思い込んでたのは間違いやったんですね。

後は、これは自分なのかどうかはわかりませんが、人の事を悪く言っておきながら自分がストーカーみたいになってますやん。あーこわいこわい気をつけよ というのがありました。

そんな事ゆったかなぁとか、これは自分の思い込みかも。

最後は、温泉旅行の待ち合わせ前くらいの時間に呟きがあって、お兄さんと今からしばらく電車、気まずい… みたいな感じ。

全然実際は気まずい感じはなかったんですけど、これがやっぱ1番応えましたね。

直前までそう思いながらも俺と旅行に行ったのかと。



帰りの電車ですぐに彼女からLINEが来ました。

今日はむっちゃ楽しかった。新しい俺の一面も見れたし、本当にありがとうと。土日ゆっくり休んでねと。

これの返事は色々考えたあげく普通に当たり障りない返事をしましたが(⌒-⌒; )



色々な思いや、出来事との繋がりやら、たくさんこの土日で考えました。

行きついた先は…まぁ俺がアホやったなと(笑)

怒りとか全然ないです。

悲しみや残念さは少しあります。

どんな女も平気で嘘をつくんやなと。

あと、自分の情けなさと。

1番大きな気持ちは、参りました、という気持ちです。

彼女はさすがやと思いました。

だてに新地でNo.1やっただけあるわと。

男の心を掴むのはむちゃくちゃ上手いなと。

男を立てるし、何頼んでも断らないし。

旅行中も写メもたくさん撮ったし、フェイスブックの方には、僕への感謝の投稿するし。

まぁいいだしたらきりがないのでこの辺で。



これから関係どうしていこうかなとは考えていますが、とりあえず自分の気持ちはだいぶスッキリしてます。

色恋は色恋。

これは改めての教訓です(^_^;)



書くことが長すぎて相変わらず脈絡がなく、文章力のなさを露呈してしまいましたが、これが直近の話です。

あーかっこわる(笑)

女性こわ(笑)

久しぶりに投稿します。

何の変哲もない毎日を過ごしてきましたが、今日東京に無期限で転勤してもらうという話を受けました。

いつか来るかなと思ってたけど、ついに来たかという感じでちょっとだけ動揺しました。

それからは仕事中もその事について考えていましたが、1番にまず彼女の事、次に家の事、後はかかりつけが変わるだったり、費用がかさむ事だったり。

家の事は、引き払う事の面倒さを考えました。
訳あって今は彼女と住んでいないのだけど、彼女の物がたくさんあるし、自分のもあるし、物が多すぎてどないしようかなという感じです。
家賃はもうすぐ7月分も振り込むし、早くても8月からしか行けんなとか。

かかりつけの病院や美容院なんかも変わるのもめんどくさい。これはまぁ多少くらいにしか思ってないけど。

あと、引っ越しに費用かさむし、向こうでは家賃も食費何かも高いだろうし、貯金できんくなるやんとか考えたり。

そして何と言っても彼女のこと。
10年も居て、結婚を決めない自分が悪いんやけど、何とかしないとあかんやろうなと考えて、電話しました。

転勤になったと言ったら、行けばいいやんという答えでした。自分は行くのが嫌やし、結婚してくれないのに、そんな人のためには何もできないと言われました。
全てもっともな答えなんやけど、案外あっさりした感じで、俺が思ってる以上に彼女はもう強くなっていて、俺なしでも生きていけるんやと本当に気づきました。
病気で苦しんでいた頃の彼女ではもうなかった。

俺自身はこうなることを心のどこかで望んでいたんだろうけど、10年の事を考えるともったいない気持ちや寂しい気持ちはあります。
彼女の中ではもう俺の彼女ではなかったのだと思いました。
自分でも薄々気付いていたけど、情があり、そう思いたくはなかったんです。

全然話もまとまらず、もっと思うところはあるんやけど、とりあえず日記のように殴り書きします。
10年の過程が書いてないから話が飛び過ぎてよくわからないでしょうが、つまりは自分が独りやった事に改めて今気が付いたという事でした。
いつまでも自分のそばに居てると思ったら大間違いだよって事がわかりました。

とりあえず色々と考えてみます。



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