お部屋がスッキリ、お宝チラシが出て来た~!!
どれもこれも関わらせていただいたのネ~と感慨深い。
主催者側となると、まず心配なのがお客様がいらっしゃるかどうかなわけです。
動員数を告白しちゃいます!!


2011年9月映画「WATER」&「ミツバチの羽音と地球の回転」上映
第一部江本勝氏トークショー、第二部鎌仲ひとみ監督トークショー
(会場:文京シビック小ホール)
第一部88名、第二部108名

2012年3月土偶作家柴谷こうじさん、講演会(会場:エイトスター・スペース天夢)
17名(スタッフ関係者含む)

2012年4月小児科医真弓先生、講演会(会場:文京シビック小ホール)
17名(自分のふがいなさに悶絶。300名の会場がガラガラ。お客様よりスタッフが多かったという、笑うに笑えない状況、、とほほ。まゆみ先生、ごめんなさい!いつか先生に恩返しさせてください)

2012年8月映画「幸せの経済学」上映(まつりの祭り、会場:ホテル光風閣セミナールーム)
3名(どひゃー)

2012年10月ミネハハコンサート&映画WATER上映(会場:大田区民プラザ)
おおよそ150名

2012年11月ミネハハコンサート&映画WATER木曜会上映(会場:エイトスター・スペース天夢)
90名(満員御礼!エイトスターダイヤモンド同様、美しい歌声と光に包まれました~)

2012年12月ミネハハコンサート~東京にYASURAGI(会場:文京シビック小ホール)
199名(2012年最後の締めくくり!会場が盛り上がり最高!)



【教訓】甘えてもいい、相談してもいい、一人で悩むな。

【真弓先生講演会まとめ③】


【麻の重要性】


参加者
「塩と水と麻が大事ということが印象的でしたが、その辺について教えてくださいますか」


真弓先生


「日本人にとって非常に大事ですね。アメリカによって禁止されましたが、塩は大事です。減塩してはならない、しっかり摂らなくてはなりません。水もしっかり摂らなくてはなりません。麻も大事ですね。大麻取締法がある国はほとんどないんだよ。アメリカが意図的に、日本人に麻を使わせないようにしたんだよ。では、何故アメリカが麻を使わせないようにしたんですか?自分で考えなくてはなりませんよ。




昭和20年前は普通に自生していた麻ですね。その頃は、お家に神棚がありましたよね。神棚を捨てさせるために、塩と水と麻を禁止したんです。神棚というのはね、先祖を大事にすることでしょ。そして、麻は成長が早いし体にもいいんです。医療にも麻はどんどん使っていたほど有用でしょ。亜麻仁油など、麻は非常に健康に良く戦国時代から使っていたでしょ。今、麻だけの料理店も下北沢にありますよ」


応援部長


「先日、麻の勉強会に参加しました。そこで資料をいただきました。1945年10月12日の『連合国軍最高指令本部、日本帝国政府宛覚書』という資料で英語と日本語で書かれてあるのですが。「日本における麻薬製品および記録の管理に関する件」とあり、麻薬の種子および草木の作付け、栽培、生産を禁じる。現在、作付け、栽培、あるいは生産されている麻薬の種子および草木はただちに処理し、廃棄すること。処理された量、方法、場所、その耕地あるいは地域の土地所有者は、30日以内に連合国軍最高司令部へ届け出しなくてはならない、との記述でした。他にも塩を禁止しますとのことで、真弓先生のおっしゃることと同じでビックリしました」


真弓先生


「ビックリしないでください。当たり前のことですよ。教育が大事です」




【子供に言ってはいけない言葉】


参加者


「ほっとくと、娘が納豆ばかり食べるんです…野菜も食べて欲しいので、野菜を食べなさい!と言うのですが…」


真弓先生


「あのね、子供に言ってはいけないことがあるんです。さっき言ったように、子供のほうが能力が高いんです。「~しなさい。」「~してはいけない。」この2つを使わなければ、子供はみんな良い子に育ちますよ。一番いけない言葉が、「早くしなさい!」です。子供にして欲しいことは、子供は見ていなくても、親の背中を見せていたら、自然と学びますよ。」


真弓先生の妹さん


「皆さん、熱心に聞いていただいてありがとうございます。やっぱりね、兄が言ったように、戦前の暮らしが懐かしいです。戦前の暮らしが当たり前と思って育ってきたのに、今では日本人が変わってしまったような気がします。兄の話を聞いてくださる方がいて良かったなと思います。おかげさまで34歳の孫より80歳の私は元気でやってますから、皆さんもどうぞ頑張って生活をなさってください。」


真弓先生


「余談だけど、今の妹とは一日も一緒に暮らしたことはありません。私が2歳で父が亡くなったので私は父も知りませんし、お父さん、お母さんという記憶もありません。」




【今こそ占領と洗脳から解き放される時】


参加者


「戦後、GHQが来て占領され政府やマスメディアの影響もあり、日本人が骨抜きにされているということですが、国民一人一人ができることは何でしょうか?」


真弓先生


「いまだにそうなんですよ。原発にしても沖縄にしても。これだけ消費税をあげるなんて言って、毎年アメリカに200億を寄付しているんですよ。どうするんですか。そんなことやって。最終的には国民の責任なんですよ。国民が変えていかなければならないんですよ。小さい時から、ずっとやっていかなければならないんです。しっかり自分で考えることですよ。




福島原発、何回目の事故ですか?福島の原発事故だけで4回目だよ。前の3回の事故を知っていますか?全部、政府とマスコミで蓋をしたんです。




1954年がいかに大事な年か?原発はアメリカに作らされたものですよ。1930年代アメリカが原子力に関して一番だった。そのうちにロシアが月に行ったでしょ。宇宙旅行に行くようになって追い越されそうになった。原子力の同盟国を沢山作らなければならなかったアメリカは1954年2月に日本に原発をつくらせるようにしたのです。




原発を作るためには国会を通さなくてはならない。国会を通すために委員会を作り大学教授達に答申を作らせた。当時の大学教授達は正論を言っていた、今と違って。今は東電から多い所で6億円くらい毎年献金をもらっているよ。当時の最初の答申の経過を見ていると「1954年の現状では日本には原発はいらない」という答申結果が出そうになった。




慌てたのは当時の中曽根さん。回顧録にはっきりと書いてありますよ。このままいって原発を作らないと日米関係が大変なことになるので大学教授が作った答申書を破棄した。そして1954年3月に議員だけで通したのです。それがずっと、今でも続いている。皆さん調べればすぐわかることですよ。今時、事故が起きてから騒いだって遅いんです。




だから、もう一度言いますが、自分で考えて行動することですよ」






終わり




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【真弓先生講演会まとめ②】


1歳と5歳のママより質問


「実際、子供が病気になった場合は、様子を見てすぐには病院に行きませんが、心配になってきて…やはり、薬かな?病院かな?って思うのですが」


真弓先生


「とんでもありません。自分で考えて。医者や薬が病気を治せるはずがないんです。病気を治すのは子供なんです。それ以前に、病気にならないような環境を整えるのが親の役目なんです。あなたのお住まい近くに診療所があるはずですから、その先生をアドバイザーとしてください。
今ね、おじいちゃん、おばあちゃんの知恵が切り捨てられています。


多勢の子供を育児書も読まないでテレビなんかも見ないで、まして病気の事なんか何も知らないでも、健康的な育児をしていた。昭和20年前までは病気は少なかったけれど、それを崩すために、アメリカによっておじいちゃん、おばあちゃんを排除して核家族化させる。


そして核家族に対しては、保健所、教育委員会、大学病院を使ってガタガタの間違った、日本人に合わない知識を植え込んでいく。結局、お金儲けになっていく。それだけでは、お金儲けにならないのでテレビや新聞を使って、病気の情報を流す。テレビなんか見ちゃいけないんです。なぜ、流すかというと、みんなスポンサーがついている。話した人に莫大なお金が流れていくんです。




病気にならないためにはどうしたらいいのか?と話しても一銭にもならないんです。だから、皆さん自身が考えることですよ。逆手にとることはできますね。私の患者さんはテレビのコマーシャルを見て、食べ物とか電気製品に関しては、コマーシャルに流れ出したら買うのを止める。どうしても買わなくてはならない電化製品は、極力、小型の物を買う。地デジの時はめちゃくちゃでしょ。みんな、大型。子供はたまったもんじゃない。


原発に負けず劣らず、はるかに怖い子供の部屋の電化製品の影響についても、しっかり考えてください。




『病(やまい)を見るな、人を見よ』です。体全体を見る時に大事なのが、機嫌がいいかどうか。機嫌が良いという事は、精神面が安定して元気なんですよ。元気があるという事は、体の面が安定している。こういう時は、問題がない。『快食、快眠、快便』も大事です。


機嫌の良くない時、元気がない時は医者にかかる。6ヶ月検診、9ヶ月検診、1歳半検診、3歳検診、6歳検診時に、近くのお医者さんとしっかりした人間関係、コミュニュケーションをとっておくことです。


病院が必要な時も出てくるかもしれませんので、それを判断するのは近くのお医者さんですよ。病院と診療所の連携が出来ている診療所の先生を身近に知っておくといいですね。診療所と病院の設備は全く違いますからね。かかりつけの診療所の先生の判断で、うちでは無理だからと病院を紹介してくれる。紹介した病院では、また元の診療所に戻してきてくれる。そういう人間関係を作っておけば、病気は増えるはずはない。間違っても、患者さんが沢山いるような所では子供がかわいそうです。


患者さんが多いのは、2つ理由があります。こういっちゃなんですが、そのお医者さんが力不足で治せない。それはまだ許せるんですが。


治せるのに、わざと治させない病院がほとんどなんです。さっき話したように、育児はその人が生まれる20年、30年前から始まっている、ということです。皆さんの家庭の台所は、薬局でもあるんですよ。ご飯、野菜、海藻などをたっぷり。果物、木の実を少量楽しむ。体を楽にする。食べ物は薬なんですよ。私の患者さんのように、38年前の赤ちゃんが、今は38歳のお父さんやお母さんになっていることを、良い例にして、次の世代、次の世代に伝えていかなくてはならない。」




ボランティア応援部長


「先生は、これまで2000回の講演とマンガや書物等を通じて、保健所、大学病院、教育委員会、朝日、読売、毎日、NHKについてお話されていますよね。これまで、つらい目にあったことはありませんでしたか?」


真弓先生


「あったとしても、言い続けるしかないでしょ。子供の事を考えたら、つらい目ではないんです。自分の伝えるべきことを終始一貫してやることです。私の仲間は沢山いますよ。ただね、スポンサーはつかないよ。正直に話す先生は一杯いますので、そういう人と友達になるといいでしょうね。味方は沢山いますよ。安保さんとかね」


ボランティア応援部長


「先生、私、怖くなっちゃったんです。権威ある大きなものが『正しい』と思ってきたのに、実は違っていたなんて。調べれば調べるほど、知れば知るほど、やはり現状はおかしいわけで。けれども、実名で物申す事が怖いみたいなですね…。覚悟が出来ていないのか。勇気がないというか。弱いというか」


真弓先生


「覚他(かくた)の精神ですよ。昭和20年前の医者は患者の事を考え、政治家は国民の事を考え、教育者は自分の生徒を一番に考えていた。覚他の精神がすたれ、間違った自己中心主義に走る。自分だけ良ければいい、自分の家族だけが良ければいい、日本人だけ良ければいい、人間だけが良ければいいのでしょうか。


かつての日本人はね、人間だけじゃない動物も植物も大事にしていたんです。小学校に入るまでの教育が本当に大事ですよ。子供の能力の方がね、医者や大人よりはるかに高いんです。洗脳されていないからね。心の病気が増えている要因は何かをしっかりと考えてください。専門家ではなくて、おじいちゃんやおばあちゃん、お父さんやお母さんが育てる。急には変わりませんよ。20年、30年はかかります。


放射能の問題もそうですよ。1954年頃からの流れで、政府と東電の癒着をしっかりと考えてください。」

つづく





真弓でございます。日本の現状、特に医療の現状がひどい状態になっています。
皆さん、ご自分で物事を考えて行動していますか?
1945年終戦の年。アメリカは日本に勝つことは勝ったけど、日本民族が如何に優秀な民族か、いかにレベルが高いか知っていた。それで日本民族を劣化させるために普通なら2、3年のところを7年間も占領期間としていたんです。ガタガタの日本を立て直していくために、何が大事か、どうすれば良いかをご一緒に考えていきましょう。

【育児に大事な2つのこと】
①育児はその人が生まれる20年、30年前から始まっている。例えば、今2、3歳の子供達がお父さん、お母さんになるまでをしっかり捉えて育児をしていけば、【お孫さん】が病気になることはない。
②お母さんのお腹の中にいる十月十日が生まれてからの80年よりも、はるかに大事。そうすれば、【お子さん】が病気になることはないのです。病気というのは本来ないものなのです。


【ご飯とみそ汁。そして保健所、教育委員会、大学病院】
昭和20年以前の生活は衣食住、心の持ち方も含めて日本人に合った生活でした。神武天皇の頃から2000年続いてきた立派な食文化。アメリカが日本を劣化させるためにマッカーサーやルーズベルトが試みたのがご飯をパンに変え、みそ汁を牛乳に変えさせることでした。これが大きかった。

そうは言っても、すぐに日本国民が変えてくれるはずもない。そこで使ったのが、保健所、教育委員会、大学病院。こういう所のモラルが低くて肩書きの高い大学教授とか保健所長や教育長を使って推進していったのです。

【なぜ母子手帳はいらないのか?】
1915年。アメリカに全国酪農協議会ができます。乳業の団体が政治家と癒着し保健所で乳業の職員が保健指導を行っていました。日本が占領されていた7年間、乳業の専従栄養士しか保健所に務められず、しかも母子手帳の裏には、〇〇乳業とか、〇〇乳業とか書かれたものを使って日本は確実に劣化させられていきました。アメリカではもう20年も前から母子手帳は廃棄されていますよ。そういうことを皆さん知っていてください。

【おっぱいの話】
食の根底、原点をしっかりと捉えてください。我々は哺乳動物で温血胎生。血が温かく、卵ではなく子供を産みますね。動物ですからメスは乳を分泌して子を保育するでしょ。母乳で育てることが絶対条件になる。昭和20年までは全国でお母さんのおっぱいで育てられた。哺乳動物は4500種類ありますから、おっぱいも4500種類あります。

離乳食を始めるまではお母さんのおっぱいだけで育てるわけですから、それぞれのお母さんのおっぱいが完全栄養食品でなくてはならないでしょ。ネズミの赤ちゃんにとっては、ネズミのお母さんのおっぱいが完全栄養食品。ライオンの赤ちゃんにとっては、ライオンのお母さんのおっぱいが完全栄養食品。牛の赤ちゃんにとっては、牛のお母さんのおっぱいが良いでしょ。

もう一つ大事な事は、どんなに良いおっぱいでもいつまでも飲み続けてはいけない。断乳が必要ですね。ずっと飲み続けていくと自立ができないのですよ。断乳の時期はひとりひとり全部違いますが、大雑把に言うと、だいたい2歳前後です。

【おっぱいのは何色?】
私がO型だとしましょう。O型の血液をO型の人に輸血しても大丈夫だよね。B型の人に私のO型の血液を輸血したら即死です。おっぱいは何色しているか、自分で考えてごらん。おっぱいは真っ赤なんです。出てくる時は白いけど、その前は真っ赤。牛乳は牛の白い血液のこと。他の動物の血液を血管に入れたら皆さん、即死ですよ。そういうものをアメリカが日本に取り入れてきたのです。

【子供や孫をニートにしない為に】
しかも、自分のおっぱいすらあげていないのに他の動物のおっぱいをあげていたら、断乳できるはずはなく、自立出来るはずがない。そういう人たちが、今、昔なかったようなニート族、自分で物事を考えられない子供達になってしまった。あるいは、戦後すぐの人だっておじいちゃん、おばあちゃんになっている。だから日本人はガタガタになってしまっているのです。

【劣化した日本人】
アメリカの乳業が作った間違った母子手帳を使って67年間。それぞれの動物に合わない生活や食べ物を摂るとどうなりますか?
一番使っている組織がおかしくなります。例えば、魚は泳ぐ動物ですから背びれや尾びれに奇形が出てくる。猿は地上生活をしているので手足に奇形が出てくる。では、昭和20年以降、日本人に合わない生活をしているとどうなるか?人は4500種類の動物の中で唯一、頭を使う動物でしょ。見事に日本人の精神面が劣化されてきたと言えるでしょう。

【物事を全体的に見て、自分で考えて行動しよう!】
2011年3月11日。ここから原発のことを考えているのではダメなんです。1954年から考えてみる。そういう捉え方をしていれば今の政府やマスコミの報道がどれだけひどいのかがわかります。とにかく、自分で考えて長期的な計画を立てて、長期的な展望の生き方をしていくことが大事になっています。


つづく





びっくりしました!
ダ・ヴィンチ5月号の表紙に、あの佐藤健さんが「水は答えを知っている」の本を持ってポーズをしているではありませんか!

記事9ページには、スピリチュアルと科学のあいだ、という見出しがあって、こう書かれてありました!

『(佐藤健さん)ヤバイですよね(笑)書き方がまたうまいんです。構成も考え抜かれていて、特に波動の話は信じちゃいましたね。物質は分子でできているわけで、その分子は原子の集合だし、原子は中性子の周りを電子が回っていて、それが最小単位じゃないですか。つまり中性子の周りを電子が回っているものの集まりでできていると考えるならば、全ての物質は振動しているということだし、それってエネルギーを発しているということですよね。気とか波動とか、目には見えないものを水に与えて氷結させて顕微鏡からのぞくことで、その存在を見えるようにしてくれたのが、この本だと思うんです。科学的にはまだ証明できないことなんでしょうけれど、僕自身はストンと納得できましたね』

「水は答えを知っている」江本勝氏 

水に「ありがとう」という言葉を見せると、形の整った氷結結晶を見せる。「ばかやろう」という言葉では美しい結晶はできない。私たちがどんな世界を生きているか、言葉によって、声によって、形を変える氷結結晶は目に見える姿で教えてくれると著者は説く。350万部を超える世界的なロングセラー。文庫も刊行されている。
「すごく信頼してる人から薦められたんです。もともと理系なので好きなタイプの本ではあるんですけど、この本って、ちょっとスピリチュアルなところもあるじゃないですか。ロマンチックだなあと思って。好きなんですよ、そういうの」(佐藤健さん談)


これからも佐藤健さんを注目していきたいと思います!

イギリス雑誌『WATKINS REVIEW』2011で、江本勝氏が現存するスピリチュアルリーダー100名の18位、2012年は38位にランキング。こちらも、驚きましたが、とても嬉しくもあります。
あまり知られていませんが、2005年5月26日にはニューヨーク国連本部、第一会議室で「科学と意識の霊的な次元に関する国連小委員会」で基調講演の際に、世界人口の10%である6億5千万(当時)の子ども達に絵本版『水からのでんごん』を配布することを宣言されてもいます。
2011年7月の時点で、世界中のサポーターがエモトピースプロジェクトに賛同し、22カ国語に翻訳、配布されています。また、2011年東日本大震災の直後、世界中の人たちに呼びかけ、福島にエムレット・エンジェルウォーターを無償で配布。
お時間のある方は、ぜひ下記の活動レポートをご覧になってみてはいかがでしょう!
感動がありますよ~!!
活動レポート

2012年7月25日には、水への祈りイベントが予定されています。
映画『Water』の上映や「ご飯にありがとう実験」、「水に音楽を聴かせた結晶上映」、「結晶パネル展」など盛りだくさんの内容で、詳細が決まりましたらご紹介させていただきますね。
こちらも楽しみです!


最後まで、お読みいただきましてありがとうございます。















2011年12月3日西東京市民会館にて
の講演。
56年間の小児科医のご経験の真弓先生、お話のクライマックス。
「先住民のホピ族の人は、7世代先のことを考えて議決するんですよ。」って。

ひゃ~、これまで2年間、映画Waterの応援部長をやってきたのも、
まさに7世代先のこども達にきれいな水や空気や大地をバトンタッチしたい!
という思いに突き動かされての事。
その後、震災が起こりました。

真弓先生のお話を沢山の方にお聞きいただきたと願っております。
心配すればきりのない毎日ですが、
おいら、信じています!
好きなこと、得意なこと、人のためになることでみんながつながっていけば、
きっと良くなるって!!


「7世代先のこども達へ」プロジェクト
~今、伝えいたい大事な事!~

主催:子育てママ応援クラブ  協賛:Water Wind Light Project

文京シビックセンター小ホール

真弓定夫先生「今伝えたい大事な事」

2012年4月1日(日) 18:00~22:00
準備18:00~18:30
開場18:30~
開演18:50~19:00 主催者あいさつ、応援告知タイム
  19:00~19:45 真弓先生のお話
  19:45~21:00 質問タイム
  21:00~21:20 サイン会
  21:20~21:50 片付、終了

チケット代やお申し込み方法が決まりしだい、ブログにてお伝えいたしますね。
いまのところ、
25%は、エモトピースプロジェクトさんに寄付しようと思っております。

あわせまして当日ボランティアの方を募集しております!
こちらも詳細が決まり次第、お伝えしますので、今後ともどうぞ、宜しくお願い申し上げます。
いつもありがとうございます。

2011年9月12日に次いで、またしても皆様のお力添えをお願い申し上げます。









昨日、12月3日、西東京市民会館にて、
「今、伝えたい!生きる力と育つ力!」
~目からウロコのお話いっぱい~
に行ってきました。


500名の会場が満員でした~



安保先生は、ご存知、免疫力で薬はいらないで有名です。



そして、真弓先生!!
御年80歳。
56年間の小児科医の経験から、ある「大事な事」をはっきりとおっしゃっておりました。


惚れました!すっかり真弓先生のファンになった私は、プロポーズ!



「真弓先生、文京シビックホールで是非、お話をしていただけますか。予約しに行ってきますから!!」


「いいですよ。文京シビック、あそこいいね。
日曜か、祭日。または、土曜日なら午後ぐらいね。」



ありがとうございます!
早速、5日、月曜日に、予約しにいきます。

真弓先生がおっしゃた大事な事、
気になりますよね!!


真弓先生と沢山お話できるトークショーの日程が決まり次第、ブログでお伝えいたします。
その際は、また皆さんにボランティアスタッフとしてお力添えをたまわりたく、
お願い申し上げます。




いつも、お読みいただきまして、ありがとうございます。






映画「地球にやさしい生活』見ました!
究極の“省エネ”生活をニューヨークの大都会で実験した家族。
船酔いならぬ、エコ酔いのインパクトありありです。
価値観の違いを乗り越えていく夫婦の軌跡が、まぶしかったです。


横浜、関内駅北口から徒歩10分ぐらいの味のある映画館「ジャック&ベティ」さんにてやっています。

昨年、映画「コーヴ」を公開したアンプラグドさんが、配給しており、非劇場での上映を推奨している作品が他にもあるとのこと。
 

例えば、映画『フード・インク』は今年の1月に公開し
大ヒットした食のドキュメンタリー映画で
TPP問題で揺れる今こそ知って頂きたい内容だそう。
 
この他にも、
食料廃棄の裏で飢えていく国があるメカニズムを描いた
ありあまるごちそう』
誰にでもわかりやすくエンタメで経済学を描いた
『ヤバい経済学』

骨太ドキュメンタリー作品お好きな方に、自主上映もオススメしちゃいます!
 

映画『フード・インク』
 
映画『ありあまるごちそう』
 


映画「ヤバイ経済学」

2011年11月27日武蔵野プレイス、
鈴木七沖監督の映画「スイッチ」&監督トークショーに行ってきました。

ヤバイです!
主催してくださったMさん、Oさん、ありがとうございました。
小さいお子さんがいらっしゃいながら、頭が下がります。
赤字覚悟の金額設定だったと思います。
企画段階から、当日までの長きにわたる過程、本当にお疲れさまでした。
スイッチオンの人、武蔵野プレイスから続々と生まれました。

これまで、私、映画Waterの応援部長として、
2010年8月、映画「Water」自主上映開始。
2010年12月と2011月2月~3月の渋谷アップリンクさんにて素人主婦が映画配給。合計6週間の上映。
これまで、のべ600名の方にご覧いただいたかな。

スイッチに出会ったので、
映画Waterボランティア応援部長、卒業します!
(って、百恵さんじゃあるまいし。)
これからは、より一層、アホスイッチ全開であらゆるところに参りますので、どうぞ、宜しくお願い申し上げます。

12月16日、金曜日に自主上映したい方への説明会があるようです!

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。





応援部長
「柴谷さんは、青森県の夢野温泉の代表取締役でもあられるんですね。夢野温泉がユニークなのは、柴谷さんのお母様が夢を見た。ここに温泉が湧くから、ここを掘りなさい、と。夢のとおり掘って出来た温泉、だから夢野温泉でしたよね。」 

柴谷さん「はい、そうです。数年前、その夢野温泉にシャーマンさん、霊能者さんに10数名に起こしいただきました。1週間、宿泊代はただにするするから、交通費は自分持ちでとお願いしました。毎日、いろいろな場所を浄化していただき、夜はミィーティング。最終日になって、新郷村に行きましょうという話になりました。新郷村ピラミッドでの出来事、キリストのお墓での出来事なども含めて、すばらしかったですよ。」 

応援部長「霊能者さん、シャーマンさん達の1週間合宿みたいなものですね、すごい!柴谷さんの土偶を世界の首脳に送るきかっけになった宇宙考古学者の河合さんとのエピソードをご紹介していただけますか」 

柴谷さん「河合さんは、宇宙との関わりがあるもの、古墳とか遺跡など、いつも走り回って取材や写真をとったりを何十年間、一生涯をかけてなさっている方でした。お亡くなりになる前に河合さんが本を出すにあたり、世界各国の首脳に本と土偶を贈答したいと、どうしても必要だということで、私のところにやってきました。 
それまで、土偶を2、3個しか作ったことがありませんでした。だから何度も断りました。“大丈夫、あなたは縄文時代に縄文人に教えていた人だから大丈夫。すぐ作れますから大丈夫”と言い張るんですね。泣く泣く20個の注文を受けました。今から25年前の11月のことです。一日、1個以上作らないとクリスマスの世界各国の首脳への贈答に間に合わない。しゃかりきに作りました。 
河合さん曰く、土偶が各国に渡った時にひとつの新しい時代を現すから、見ておいてね。とのことでした。その後、何ヶ月かしてベルリンの壁が崩壊しました。」 

応援部長
「河合さんは、お亡くなりになる2、3ヶ月前に柴谷さんのところにお礼にいらっしゃったとか。」 

柴谷さん「寿命がもうすぐで、人生を完結することができたのは私のおかげだとお越しになったんです。そのお礼に亡くなって宇宙に帰ったら、母船を見せてあげるから楽しみにしていてください。地球上での一生をこの土偶によって完結できたから、本当にありがとうございました、と。 
ある吹雪の日。嫁さんと食事にでかけ車を運転している時に、何回も人影が見えるんです。危ないと急ブレーキを踏むんですよ。嫁さんは、誰も歩いていないよ、と。そんなことが2、3回ありました。食事を終えて帰る時、青森県、板柳(地名)の一歩手前で吹雪いていたのがパッと止んだんです。嫁さんと話をしながら見た瞬間、ものすごく大きな2、3キロはあろうかという母船が目の前に光っていました。母船の下の方が町なんですが、明るくなって町の全体を照らしていて、町並みもはっきり見えるんですよ。嫁さんと、見た?見た!と。河合先生がお亡くなりになったと感じました。」 

柴谷さん「1908年ロシア上空で2隻の母船が衝突し爆発(*注釈)。母船に乗られていた方々は、縄文時代の3000年前、宇宙に派遣された方々です。地球時間だと何千年という時間的ひらきがあります。自分たちの里(星)に帰りたいとみんな熱望していたものですから、地球から来られた方々に原子力的な要素の部分を勉強させて、自分達で母船を作らせたんですよ。その母船で地球に戻って来たのですが、すでに浦島太郎になってしまっていた。自分たちの住む地域ではなくなっていた、すかっり景観がかわってしまっていた。自分たちの家族もいないということで、新たに住む場所を探すということで地球をまわってロシア上空に行った時に母船が故障を起こして、要するに原子炉ですから空中爆発して地に落ちたということなんです」 

応援部長
「どひゃ~」 
柴谷さん「宇宙から地球に転生輪廻して生まれ変わってきた方々、決して今の原子炉をそのままの状態で置くわけではないんです。宇宙から学んできた知識を用いて福島原発の収束を図る。今後、地球上で天変地異が起きた時、あちらこちらの原発がおかしくなった時に、この宇宙からのノウハウがいきてくるのです。1908年に亡くなった方々の生まれ変わりの人たちが宇宙のノウハウを思い出して、新たな日本独自の収束方法、日本の役割が表に出れるような環境作りも必要だと思います。 

心の中に(収束方法を知って)インプットしている人たちがいっぱいいますよ。それを引き出すために、土偶だとかいろいろなものを用いて、本来の人間のあり方ってものを思い出していただきたいのです。」 

続く!(かも) 

*注釈 ツングースカ大爆発 wikiより
  
ツングースカ大爆発 1908年ツングースカ川上流の上空で起こった爆発のこと。(Tunguska explosion) 

強烈な空振(air burst) 
が発生し、半径約30キロメートルにわたって森林が炎上し、約2,150km²の範囲の樹木がなぎ倒された。1000キロメートル離れた家の窓ガラスも割れたという。破壊力はTNT火薬にして10–15メガトンと考えられている。爆発によって生じたキノコ雲は数百キロメートル離れた場所からも観測できた。イルクーツクでは、衝撃による地震が観測されたという。[1]爆発地点では地球表面にはほとんど存在しない元素のイリジウムが検出されている。