三ヶ月ぶりに書いてみたり晴れ
大してこれといった変化はないんだけどね霧

なんだろう、
とりあえず就活してます。
地元とか大阪とか京都とか廻ってます。
やっぱ模擬面接は大事だね。
練習がてら色々受けていかないと、本命の企業の面接のときにあたふたするし。
って感じで、面接だけは週1ぐらいで受けたりしてました。

だーけーどー、
第一志望は落ちました雨
その企業のカラーに合ってなかったと思うし、しょうがないと思ってます!

そして今は第3、4志望あたりの企業の最終まできました。
ひとつは地元の地銀です。
まさかです。
恐れ多いです。どうしよ…
身の丈に合ってないこと極まりないです。w

もう一つは、東京に本社がある、とあるコンサルティング会社です。この間、プレゼン選考とかしました。

そこは、五月中旬に東京本社で最終面接があるんです。
もちろん交通費を出してくれる様なので、行ってきます!ぐへへ
新大久保!ドキドキドキドキドキドキ

だけど第二志望ぐらいの生保の会社の選考がまだ2次面接までしかいってなくて、内定まで、ながーい期間になりそうなんだよねあせる

このまま地元に帰って、地元で就職すべきなのか、まだ悩んでます。
だって極力都会にいたいんだもん!←
でも、恐れ多くもこの私が、地元の第一銀行の最終までいけたってのが本当に信じられなくて、勿体ないの。
最終で落ちたら元も子もないけど、もし受かったら、
3日以内に就活を終わるよう拘束されるんだってさ。そんな、自分の人生をたった3日で決められるわけないし、とりあえず悩んでみたりしてます。

もちろん本番は一生懸命やるけどさ!アップ

まぁ心情はその辺をうろついたり、迷ったり、止まったり、進んだりしてます。

ではまた!

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2011年大河ドラマ 江~姫たちの戦国~について、書きたいことつらつら書きます。

今日は第一回目の放送でした。
私としては、檀れいさんに市やってほしーとか思ってたけど、保奈美様ハマりまくりだったヽ(;▽;)ノ

ほんと市でしたm(._.)m


長政も堺雅人さんあたり…とか思ってたけど、時任さんも良かった!!!

長政ってどんな人か、あんまり今まで考えてこなかったけど、きっと、本当にあんな優しい人だったんだと思う。
だから、市と長政は政略結婚だったけど、仲睦まじい夫婦だったんだろうな。それに市は天下一の美女だし、長政も長政で、戦国の世では美男だったらしいし。

市には、つまり、織田家の血筋は美人の血が流れてるって言われてたんですわ。
だから、信長も…かっこいいもんね。あの、ルイスさんか誰かが書いた、織田家代々に伝わる信長の絵も、けっこう素敵だもんね。でも、今回の大河ドラマ、信長を美化しすぎ。話をうまい具合にもっていって、繋げたかったんだろうけど、色々とんん⁈って思うところもありました。それは後ほど。

そんなこんなで、今日は保奈美様にやられました。市は歴史上の中でもとりわけ好きな人の1人だから、もうかなり嬉しい。保奈美様…あぁ綺麗だった。品がある。凛としていて、美しかった。

でででもね、母上の市様が堕胎する薬飲もうとしたところで、芦田ちゃんがささっと出てきて、頑張って泣こうと演技してる姿をみて………それまで私、泣いてたんだけど、

なんか、芦田たゃんを見て、涙がとまってしまい……
『子役って大変だな』とか、『泣くということに集中しすぎてない?』とか辛口ピーコになってしまって、
ほんと子役のちっちゃい子に、そんなこと言って何様?って話だけど、涙止まっちゃったんです。ごめんね。ほんとごめん。天地人の店長と、龍馬伝の可愛い男の子が物凄い可愛くて、演技も上手かったから…あ、もう墓穴掘りすぎてるので割愛します。


とりあえず、
なんで万福丸がいないの?
そんでもって次男も。
一話で収めようと思ったら、省くところもたくさんあるし、後の話しに繋げるための、歴史フィクションって思った方がいいって、思いながらみたけど、、まぁ、これからもフィクションって思うしかないか。

きっと、信長が長政の頭蓋骨で酒を呑むとことか、あらゆることがカットされ、脚色されていくんだろうな。

だから、上野樹里氏によくインタビューされる質問項目の一つとして、『自分と江の共通する部分は?』ってゆうのがあるけど、
言い換えたら、『田渕久美子さんの脚本の中の江と自分が共通するとこは?』って意味で捉えるべきだよ。

なんか、『姫たちの戦国』の江と信長の関係が、いつだかの『義経』の義経と平清盛に思てならん。あたらしい世界、知識を見せてくれる人→実は仇みたいな。なんか関係をこじつけてるってゆうか、薄い関係でも濃く書いとこうみたいな。

そーいえば、市は袋のネズミを渡したはずなんだけど、それは合ってるよね?信長に知らせたのに…。
でも、もし本物の市が袋のネズミをことづけていなかったら、市は信長に保護してもらえなかったりしたのかな?

お市さま、柴田勝家なんかに嫁がなくてもよかったのに…。しかも9ヶ月で落城よ。泣けちゃう。きっと秀吉が本当に憎かったんだろうな。後に茶々丸が側室になるなんてねぇ。まぁ世の中分からんもんだ。

てか、長政との別れでこんだけ泣いてたら、三姉妹とのお別れのシーンではどんだけ泣くんだろう、自分。
でも、長政との別れって本当に悲しい。市も、三姉妹共々、平穏に暮らしていたのは近江にいた時だけじゃない?
とりあえずここで言いたいのは、
時任さん長政カッコよすぎ。笑

今まで、茶々丸目線で物事考えてきてたから、どうしても長政を父上としか考えてなかった。一人の男として考えたらほんと良い男!
お市目線だったら、長政様って尋常じゃないぐらいかっこいい夫じゃん!

私、誰の妻になりたいかって聞かれたらこれからは浅井長政って答えるわ。高次様もいいけど、ホタル大名だから…。あーでも、斎藤様が演じてくれるのが楽しみでならん!

それから、、初は水川さんで良いの?笑
まだ始まったばっかりだから、何とも言えぬが、私の中のお初のイメージではない。m(._.)m←

あ、それから。
まだまだ登場しませぬが、
ゲゲゲの旦那はん(笑)の、向井さん…
秀忠じゃないから。秀忠…ないわぁ。
わたし向井さん、好きだよ!
でもね、秀忠じゃないんだもん!笑

大体、江より年下なのに…向井さん…
もろ旬な人を選んでからのキャスティングーみたいな。

~向井氏 キャスティング 独りよがりの妄想~
『とりあえず向井さんは出演させよう!
『さぁ何の役がいいかな?
『江の夫でいいんじゃね?
『何番目の?
『もちろん秀忠さっ!ψ(`∇´)ψ←

いや、歴史が好きだから、史実に基づいた大河ドラマをやってみてほしいだけなの!
向井さんは好きです。でも歴史ヲタから言わさせて頂いたら、秀忠じゃないんです。

あ、もう一個。京極竜子が鈴木砂羽さんて、高次さまの姉ってことになってるけど、あれ姉さんだっけ?妹じゃなかったっけ?ここはガチで分からなくなってきた。

さいごに。
大河ドラマは歴史フィクション。
やはり、歴史上の人物本人の心の内は、どんな脚本家であっても読めるものではございませんね。今と何もかもが違う世界。だから好きに歴史を妄想できる。そこが面白い。

私は、小学三年生の時に読んだ淀君の本の世界に引き込まれ、今に至りました。
思えば、小学生でありながら、図書館に毎日通い、図書館においてある歴史の本を片っ端から読みふけっていました。
すぐ読めるマンガの伝記物もあれば、国語辞典よりも分厚い、今思い返しても、大学生でも読まない様な本も読んでいました。
あの頃は、自発的に学ぶことの素晴らしさを体感していたんですね。
淀君、市、初、江、など、様々な女性の物語を読みふけっていました。でも、なぜ武将よりも女性の人生を学ぶ方が好きだったかは分かりません。

ただ、前にスピリチュアルな人から言われた『武将の妻』であったことがあるやも知れぬので、それを胸におさめ、歴史を学び、現世を生き抜いていきます。


昔に思いを馳せる。
歴史学者になりたかった頃の自分へ。

今の自分より。




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どーも\(^o^)/
最近、氷室京介にはまってる私です。
素敵~♡

突然ですが、昨日、別れを切り出しました。
別れを切り出すとゆーのはいくつになっても辛いものですね( ̄(工) ̄)

でも、もう本当に無理なものはムリなので、
メールで言ってしまいました。笑
そしたら『電話したい』と。
『今日は無理です』と。いや、本当にムリだったので。


大体、始まりも遠距離だったんだから、付き合ってる意味ないし、もう気持ち悪いぐらいに性格違うっての分かって欲しいんだけど。

私が苦手なキラキラ系だもん。←バクゼン
ほんとムリ(; ̄ェ ̄)←
性格の不一致で別れるって、このことなんだなぁーと思いました。
落ち着いたらまた書き込みます。
とりあえず、クリスマスはwithはっしーです\(^o^)/←あれ?


んでもって、氷室京介がヤバイです。
ヤバイの内訳→カリスマ性、声、など。

それから、話飛び飛びトンビだけど、
どーしても工さんとどうやって巡り会った(←)か、思い出せません。どーして?どーやって?いつ?5W1Hで説明できません。

日記を読み返してみよう。

んじゃ、今から学食行って、お別れお電話かけてきます。家じゃかけにくいから笑

いつか私にも、工さんのような個性を持って、稲葉さんみたいにハードな様でソフトな感じの人と巡り合えますよーにっ♡←

稲葉しゃーん♡稲葉愛8年、在中愛7年、内野愛5年、斎藤愛?年、氷室愛3日。

ほんと今の自分、10年、20年後に思い返したら若気の至りだと思うんだろうな。色んな人を傷つけてますが、今をたのしんでます。
楽しんご。

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