無理せず 期待せず 希望を持って…
やっと実家の両親に読んで貰う事が出来ました。母は1巻を読み始めた時涙で読み進めることが出来なかった・と声をつまらせていました。そして…「ご近所の方やお友達にも自閉症の事を理解してもらいたいから『光とともに』を全巻揃えて購入したい」と言ってくれたので、主人の母にも同じモノをお渡しするつもりでいるのですが…何故だか主人は乗り気じゃない様子まるで主人の母や兄弟たちを厄介事に巻き込もうとしているかの様な口振り…に聞こえるのは私の考えすぎ?で在って欲しい‥な(-o-;)でも…主人の母や兄姉に無理も無茶も言いたくない。資料や本を読んだり、Rに合わせて対応を工夫するのが面倒だと言われる事が在って も、仕方ないかなと思っています。いつか少しずつ理解しようとしてもらえれば良いから…どうかRの障害・ありのままを受け止めてもらえますように…