困った時—それは、ステップアップのチャンスだから…
水曜日は療育のディサービスの日幼稚園から帰ってきた息子に昼食を食べさせてから連れて行ってきました先生方を交えて自由遊びをしている間は何事もなかったのですが…Rやらかしてしまいました…(>_<)年下のN君が読んでいる『電車の本』を黙って横から引ったくり「N君が全部読まはってから」「順番だよ」「N君がどうぞって言ってくれたら・だよ」色々言葉を掛けましたが、とにかくRが力任せに奪い取りに行かないように押さえ込むのに手一杯の私でした何もせずに「息子には困っています」とは言っていられませんので…やはり…視覚に訴える工夫これでルールを理解させてやりたい!って訳で幼稚園の担任宛・療育の先生宛に今回の一件と視覚支援のアイディアを伝える手紙を認める事にしました。幼稚園・療育・家庭の三者が連絡を取り合い、統一した支援を行えるように…こう言うことは迅速にしないと!(b^ー°)具体的な事はうまく行ったら成功例としてご紹介したいと思っています