
そのお寺さんでは、帰省できない人やお墓がない方向けに、写経で供養しましょうと
やっていた
明日、夫と子供は新居へ転居する(私は知らない)
私は一人でここに残る
気持ちも落ち着かないだろうからと、写経したいんですと、予約の電話。すると、奥様が出た

"あの、写経の予約と…この前の花の器を返していただけたら。後で、取りに行き、花を行けておきますから、また飾ってください"
とすると"はいはい
"との返事。仕事を終わらせ20時少し前についたが、器がない

ビニール袋にくるんだお花のスポンジにいける


自分の気持ちを洗うため、供養のため。みんなの供養のため

暗いし、器がなく、不安定で、悪戦苦闘していた

いけ終わり…さて、今日もお参りして、帰るかなと…21時半

お坊さんの車が…

入ってきた
しかもパジャマ
いると思ったと
感が鋭いお坊さんですが、後、2分違ったら、帰ってたよ
聞くと、戸締りが不安で確認に来た
と。で、器をもらい、奉納させてもらい、普通の人より少し難しいお祈りの仕方を教わった

ジュースを3本もらい、嬉しかった


iPhoneからの投稿


よっぽど私の方が大変です"
しながら"そうですね"と。
