CSSいじるのめんどいんで、愚痴を書く時はかなり雑に書く。あと、細々とした話は嫌いなので簡潔に書く。
この記事を見て不快に思う人もいるかもしれないので、注意。
オカルト好きな僕
どっちかと言うと考え方は理論派?に近い。僕の好きなオカルト系インフルエンサーはBTTPだ。
オカルトの中で苦手なもの
感情を主軸にオカルトを処理してる人は受け入れ難い。
また、理論派って言っても疑似科学や超心理学は好きじゃない。量子力学もまだまだ分からない部分があるし。
観測データからは直接推定できない、机上の空論でしかないことを真実かのように語ってる人もいるらしいが、ほとんどは妄言だろう。理論物理学者はそこら辺の棲み分けをしっかり認識して論文を書いたりしてるだろうが、一般人にとっては難しすぎたようだ…
自分もそういうことを言っていた時期があるが、今思うと、かなりやばかったかもしれない。頭おかしい。
だから、せめて妄想じゃなくて事実を書いてくれ。事実が難しいなら体験したことに対する論理的な考察を述べて欲しい。
変な妄想を人に押し付けるのはやめて!
2つのスピリチュアル
僕が知ってる中では、スピリチュアルにハマってる人は
1, 現実から逃げたい
2, 不思議な世界に興味がある
主にこの2つに分類できる気がする。
僕は断然2の方。
元々、この世界では
・パラレルワールド関係の事故
・前世を覚えている子ども
・クオリアの概念
が存在していて、実証主義が主流である自然科学では到底研究できない範囲である。
だから僕はオカルトにハマった。
そして、そのような人が1のような人を見ると辟易すると思う。
もちろん、1はスピリチュアルを生きがいにしていると考えられるので否定はしない。
だが、現実から逃げる過程で生じる脳の幻覚を聞かせられるのは本当に耐えられない。
あー、どうせ強いストレスを処理しようとした形がこれなんだろうなー、とか考えてしまうのだ。自分の中ではこれをスピリチュアルのステレオタイプとしている。そのような分野はその道に詳しい人に任せればいい。脳神経学とか精神医学ならきっと研究してくれるだろう。
一方で、好奇心や事故によって幻覚が生じたのならむしろ歓迎である。原因が分からないからだ。
特に、特定の手順を踏むと発生する変性意識はとても興味深い。
この領域になると一般的に科学では嫌煙されるらしい。不思議なことに、真面目に研究する人をあまり聞かない。良いネタになりそうだが…(それとも僕がそのような人を知らないだけかもしれない)
とにかく、スピリチュアルが宗教みたいにされるのは嫌だ。
でもタイムリープに関してはどっちでも歓迎である。
この世から逃げようとしてタイムリープに試みる人が多いからだ。
また、その過程で生じる幻覚は、強いストレスによる幻覚のパターンとは一致しないからだ。
別世界に行く夢/幻覚は、
・何故か現実に似たり寄ったりで、
・何故か具体的な事象が起こるが、
それは予測不可能である。
その上で、この世界でも通用する新たな知識を得ることもできる。
これは妙だ。
もしかしたら本当にただの夢/幻覚かもしれないが、なぜそれが生じたのかを調べる価値は大いにあると思う。
タルパーへのスタンス
簡潔に言うと、
①感情派も理論派も賛成
②エセタルパーはやめてほしい
③邂逅型のタルパが一番興味ある
って感じ。
特に②に関しては、精神病によって人格が分裂してるだけの場合もあるので、そういう場合はガチで病院に行ってくださいお願いします。
①に関して、これはタルパの言動が見れればタルパーは誰でもいいということである。
③に関して、これは幽体離脱時のガイドにも当てはまるかもしれない。
僕にとって、こういう不可思議な存在がとても好きである。よく分からないからだ。
幻覚が生まれる動機が弱いのだ。強いストレスがかかったり、意図的に作り出したり等なら理解できるが、
「普通にしていただけなのに、いつの間にかそこにいた。」
というのが理解不能である。
会いたいと思っても会える存在でも無いし、本当に不思議。誰か情報提供お願いします。
まとめ
以上が僕のオカルトに対する愚痴です。こんな記事を最後まで見てくれてありがとう。
嫌いになったら嫌ってください。
