いつの瞬間も、そこは
人生の分岐点。
一挙が道を切り開き、
一挙が道を形作る。
……は、当然のことで……
その上で、やはり思う。
大きな出来事がある時は、あらためて。
「今」が、人生の分岐点なのだな、と。
どのように、毎日を歩いていくか。
素直に、「今日は良い一日だった」、と言える日を
創っていきたい。
徒然。
いつの瞬間も、そこは
人生の分岐点。
一挙が道を切り開き、
一挙が道を形作る。
……は、当然のことで……
その上で、やはり思う。
大きな出来事がある時は、あらためて。
「今」が、人生の分岐点なのだな、と。
どのように、毎日を歩いていくか。
素直に、「今日は良い一日だった」、と言える日を
創っていきたい。
徒然。
昔からのお気に入り。
しかもこいつの素敵なところは、
「次の日に残らないところ」
そういえば港で夜中飲んでたら
危うく高校生にからまれそうになったなぁ・・・![]()
高校生「何飲んでんすかぁ?(生意気そうに)」
俺「ん?ほらよ(ブランデーストレート、瓶で飲んでたからそのまま渡す)」
高校生「え・・・(飲む)ゲホッゲホッゲホッ!!こ、これ!!マジ強いっすね(あたふた)」
俺「そうか?(いつもどおり)」
高校生「いやー、なんか・・・こういうの、マジ、かっこいいっすね(急にかしこまる)」
・・・
高校生「じゃ、この娘たのんます!なんか振られて落ち込んでるんで!(爽やかに立ち去る)」
俺「・・・は?(女の子が居たことにここで初めて気付く)」
女の子「なんかぁ、彼ってぇ、・・・(どうでもいい話が延々続く)」
・・・
その後、家の前まで送って終了。
何事も無い普通の夜だったなぁ・・・。
まぁ、ブランデーは美味いってことだな。