ブログネタの方がそろそろ書くネタが尽きてきたとこでお題を頂戴しました


 「周りにいる変な人」



 周りにいた(過去形)変な人ならいくらでもネタが出てくるからその方向で



 その1

 俺の隣の変な人


 3年ほど前に某自動車メ-カ-に勤務してました

 

 俺より1ヶ月ほど遅い入社の後輩。年齢は俺より1歳上

 なんとなくナヨっとしてるタイプ。悪い人じゃなさそう。

しばらく仕事してそこそこ仲良くなり(仕事中は俺が猛烈に怒鳴る事もしばしばあったが)


 

ちょいちょい共に食事にいくようになった。

やたら用もないのにうちの部屋(正社員用の寮)にお邪魔するし・・・

まさか怒鳴られた復讐狙って背中からぷすっと・・なんて大丈夫だよな・・


あるとき彼がmixiをやっている事を知る。

ID教えてよ~!聞き出したらしぶしぶ教えてくれた。


ソイツのペ-ジを検索。


・・・・・・・・・・

・・・・・・・・ウソだろ!!


 トップの写真にはソイツが女装してる姿が・・・・・・・なるほど。用もないのに部屋に来るのは・・・・・・・危ねぇなぁ・・・


ちなみに女装した姿は「青山テルマ」にソックリだった。クイ-ンのフレディにも似てた。早く仕事しろよインチキフレディ!なんてよくからかってました。



 その2

 ゴリラゴリラの●●●君

 愛知県豊橋市のやはり自動車関連のお仕事

 

 最初は俺の友達の友達って感じで接していた。

宿舎と通勤は一緒だけど職場もかなり違うし。


 一度その会社を契約満了して数ヶ月後に再びその会社に戻ることになった。

 今度は安城市の寮でソイツと一緒になった。

 知り合いが居ない中で唯一知ってる顔だったのでよくつるんでいた


 彼の行動が変。彼の思考回路がとにかくよくわからん

 ワケのわからん事を突然言い出してスイッチが入ったように笑う。

 何故か「ゴリラ」って言葉がツボらしい。一人ではしゃいで一人でバカ笑いしてる

 ケッタイなようで仕事はめっちゃデキる。


 ある年の冬休み。

 8畳の自分の部屋でドラクエしながら寝正月決め込む予定だった。

  ソイツが毎日差し入れのたこ焼きを持って来る。ついでに座椅子も二つ。

 何をするわけでもなくただ俺のプレイをじっと見ているだけ。


 たまにゴリラゴリラとやはり一人で勝手にツボに入っていた。

彼の狙いは未だに不明。まさか彼もソッチだったり・・・・可能性はあるな。ケツをタッチしてきてたりもあったし・・・怖っ


元日に名古屋の繁華街に行ってほとんど店が閉まってるのをガッカリして帰ってきたり・・(突然行こうと言い出した。俺は薄々気がついたが・・)かなり変だけどすごくいい奴。毎日たこ焼きくれたから。

椎間板ヘルニア発症してなかったらもっと長くソイツと遊べたのになぁ・・・


 やっぱり俺アッチの人らから狙われやすいのかなぁ・・・

 新宿でチビデブな制服着た自衛官にナンパされたり。「今晩ワタシとどうでしょうか!(敬礼)」ってな感じでね。ってなんの話だっ!

 


 


 


 


 

 

 





 

 

 ここのブログのタイトルをしばらく思案しておりました



 どうもしっくりくりのが出てこない(しっくりした・・と書きたかったが面白いのと辱めを晒す意味で残してみたw)


 考えれば考えるほど煮詰まる


 どんどん自虐的なモノになってしまう


 ボツ例:メガポンの人生消化試合 メガポン人生設定1 など。

 何故に追い詰めるかっ


 

 今朝しばらく聴いてなかったCDを引っ張り出して聴いてみた


 !


 よし


 決定

 

Fool’s Life



元ネタはフリ-のアルバム5枚組の5枚目のCDの曲から。

http://www.whosgeneration.info/solo/others/rabbit/solo_rabbit_works.html

 まぁ意味的には↑のボツ例と大して変わらんけどね

 いつまでも脳内に案を残してると出す時に出せないからね。

 こういうのは思い切りが必要だね。


ってことでよろしくお願いします


 

 

 座右の銘


 銘・・・・・


 「この刀に銘はあるか?」

 「いいえ。銘はありませんが神田に叔母がおります」

 

 こりゃ落語だ!


 

 んで座右の銘にぴったりな広告があったんで


 http://image-search.yahoo.co.jp/detail?p=%E5%8D%8A%E7%94%B0%E5%B1%8B&rkf=1


生まれた時からどんぶりメシ@半田屋


 まさに俺の人生を表現する言葉ではないか!!!


 まさにこれを地で行く人生を満喫中でございます


 ついでにもうひとつ座右の銘を


 「死ぬほど食っとけ」