ほどなく、お別れです 長月 天音 著

ほどなく、お別れです 作者長月天音

東京スカイツリーの近くにある葬儀場「坂東会館」

この葬儀場では、奇蹟が起きる

 

生きていたら

避けることができない “お別れ”

それをどう受け止め 生きていくのか

喪失感から立ち直ることは容易ではないです

それでも前を向くための一歩

「ほどなく、お別れです」

 

残された私たちの人生を照らし出す

希望の物語

星星星星星

 

著者 長月天音(ながつきあまね)さんは

葬儀場で働いた経験と

夫の五年にわたる闘病生活を支えた

死別から二年の歳月をかけて書き上げた

お葬式小説

 

通勤でJR総武線から スカイツリーを観ながらの読書

 

以前は社内で年2~3回葬儀があったけど

コロナ過前から家族葬が多くなり 

社内の葬儀に行くことは無くなりました

 

映画化

浜辺美波さん

目黒蓮さん

 

小泉八雲集 (新潮文庫) 小泉八雲 著 上田和夫 訳

ゆきおんな

小泉八雲集 幽玄怪談

ゆきおんな は茂作の金縛り体験だったのでは?

以下僕の 金縛り体験

(体は眠っているのに 脳だけか覚醒している状態)

寝る直前の部屋のリアルな光景が現れる

寝入り端は まぶしいほど明るい 睡眠中の時は真っ暗

カラダは動かせない 声も出せない

音は聞こえくなる(真夏は扇風機の音が聞こえなくなる)

獣?女性?が 下から貞子のように這ってくる

睡眠中の金縛りは 夢だと思えるので怖くない

怖いのは寝入り端の金縛り これは本当に怖い

眠ってる認識が無いので 脹脛を後ろから

ドンと押された時は 心霊現象みたいで

超怖かったです

 

2月8日 第51回衆議院議員総選挙

古今東西

世の中が変化しても

自分が変わらなければ

何も変わりません

むしろ周りが変わる分

マイナスになります

減税 積極財政で

成長の波に乗れない人は溺れます

 

日本銀行 我が国に迫る危機

日本銀行 我が国に迫る危機 破綻する船のイラスト