わたしはso soです
以前Twitterに書いたから、書きますね
このシングル、Reveal the Truth / Ammunitionは珍しく、両方私が作曲、そして作詞は我らが燿です
そのA面、Reveal the Truthについて今回は
まず、自分にしては珍しく
2か月くらいかかった記憶があります
比較対象になりませんが、衝動的に作ったMadnessは約4時間でできてますから、かなりですね
まあ、前置きはこのくらいで
この曲作ってた時、私The End or Is It?の中にはいなかったんですよ
医者がサジ投げるくらいの精神病、みたいな感じで
当時は人間としての最低限の生活すら一人でできなかったくらいでしたが
そん時に作ってます
多分最近wataを知ってくれた人は知らんと思うけど、そんなことありましてね
この時辺りから、自分の好みの編曲スタイルができはじめたような
音のイメージとしては、対極的なイメージをいれました
それこそ、この曲の完結的な音のイメージは
絶望と希望のイメージです
どれだけ辛い状況からでも、戻って、なんならリスタートしたい、っていう気持ち込めてたと思います
絶望感の中に見た希望
というのをいつも通り頭の中の風景画に思い浮かべて作りました
まっ、実際いま戻ってきて2年は経ったし!!
実際、作曲はだいたい頭の中に風景画思い浮かべないと曲作れないcrazyな人間です、私
わたしは更に感情こめないと曲を作れない人間でして
今年に入って更に曲作ってますが
地味にこの曲ほど感情落とし込んだ曲ないんじゃないかとは思いますね
とかいいつつ、現在制作中のものはまた違った落とし込みをした力作が生まれてますが、それはまた別の話だ...
人生辛いことだらけよね
誰も分かってくれない、って思うよね
分かる
本当苦しいことばかり
でも
そんな状況から抜け出せるのも、また、自分次第なんですよ
たまには周り頼ってもいいじゃない
1人で頑張れとは全く言わない
けど、最終的に勇気一つで環境変えれるんだよ
と、今では思いまっせ
という、リアルな感情の塊の曲なんです
意外かね?
そうでもないかね?
まあ、この曲を聴いて泣いてくれた人には、制作中の気持ちが伝わったのかなって思います
まっ、そんな作曲者の感情考えながら聴いてもらえたら、私は明日もHappyになるかもしれません
というわけで、私はそろそろ周りが勧めるのでたぬきに借金返す、どうぶつの森というゲームをしたいです
ほいじゃ

