今日は午後から

ソフトバンクへ行った


何故かというと

離婚前に

iPhoneに変えたのだが

どうも使い勝手が悪くて

今日ショップへ行って相談した


パケット料金も

たいして使わなくても

最大料金支払うになってるらしい


機種変更は無理だが

前の携帯に戻すことは

出来るらしく

パケット代も

使わなければそれなりの請求で

最大使っても 

パケ放題の料金らしいので変更した



前の携帯に戻すのに

カードが必要らしく

それの取り寄せに

3週間はかかる


それまでに

前の携帯を探して

変えてもらわなければ


固定電話がなくなったので

なるだけ 電話は

かけなおしてもらうことにして

でもどうしてもかけないと

いけないときのために

通話料金が安くなるプランに

変えてもらうことになった


ひとりでPCを

2台持つような必要はないので

以前の携帯が

使えなくなるまで

持つしかないと思ってる



頭を切り替えて

生活に必要な

メリットデメリットを考えながら

いろいろ対応していかないと

いけないと感じた



自己責任で暮らすと

いうのはそういうことかなと

改めて思った



私にはもうどこもない

ここしかないのだから



辛いけど

悲しいけど

不便とかもあるけど

生きるためには仕方ない



今日は改装オープンで

混みあってて

かなり待たされて

人に気疲れしたから

晩御飯食べたら

ゆっくりしようと思う


このアメブロは

なくすようなこと

なりたくない


唯一

私が

声を出さずとも

誰かと話せる

場所なのだから

守りたい


どこから何を
どうしたらいいのか
わからないけど

後ろよりは
前を見て進むしかないんだ

今は不安だらけだけど
不安でも恐くても
前には 進まなくちゃいけない

おそらくこのところの気絶は
多重人格がおさまってて 
その代わりに
自己逃避が起こしてるんだと思う
逃げ道がないからね
どこにも・・・

なんとなくは自分でわかってるんだ

でも辛いけど 苦しいけど
見なきゃいけない現実
未来よりももっと近い
明日とか 今日の数分後とか
しっかり生きてるか
自分で確かめなきゃ


全部これからは
自己責任なんだから
そうするしかないよね
これも自分に言い聞かせながら書いてる

そのうち来年の今頃はって
いえるようになれる様になりたい


前へ進む一歩
始めなきゃ・・・

私の弱点は
心がすぐ折れるところ
固まるところ

パキンとは折れないように
動けなくならないように
しばらくはそれが目標


できるかな・・・
やらなきゃね・・・



初めから私は生まれてから
ずっと一人で生きてきて
今もいつもの通りだって

自分を零にして

そう思ったら
悲しみも寂しさも
辛さも 孤独感も

いつも以上に辛いなんてこと
なくなるのかなって

とりあえず
やってみよう

頼れるのは自分だけって


そうしなきゃ
生きていかれない

自分で自分守るしかない

呪文みたいに
心で繰り返すうちに
慣れてくるのかもしれない
そう信じて・・・



雨は
どの季節でも
少し肌寒くなって
孤独感に 覆い尽くされる

本当は自分へ返ってくるんだから
飴と鞭みたいな麻薬は
やめたほうがいいんだろうけど

倒れるからって
引きこもっていたくないし
いけないと思うから
出かけたけど


人混みから
一人の部屋に帰ると
天と地ほど いや
もっと地面を掘ってまで
落ちる自分が
麻薬から切れたみたいになるのが
悲しい・・・

外出は恐い
でも恐がってたら生活できない
だから出るけど
出たら恐い
帰ってきた後の孤独感が
たまらなく 落ちる

考えても仕方のないことが
頭の中をぐるぐるして
どうしようもない・・・(ノ◇≦。)


晩御飯どうでもいいけど
でも食べなきゃだし
おまけに今日は
出かけて薬を持っていき忘れて
余計に心に堪えてるから

何か食べて
薬飲まなきゃ

今は薬で眠くなるのが
ほんとは 嫌で
眠ってる間に
大事なもの失っていくみたいで

眠りたくないけど
先生のの処方を守れば
気絶するし

だから他科の
医師の指示で
動悸の薬とかも
量を減らせば
しんどいことで
潰れそうになる

どうすればいいの?


昔から
雨が降ると
私の中に流れる歌

聴きたくないけど
流れるんだ


誰かそっと
抱きしめていて・・・



昨日 君が自分から
下ろしたスカートのファスナー
およそ期待した通りの
あれが僕を締めつけた

大切にしなきゃならないものが
この世にはいっぱいあるという
でもそれが君じゃないこと
今日 僕は気付いてしまった

きっと ウルトラマンのそれのように
君の背中にもファスナーが付いていて
僕の手の届かない闇の中で
違う顔を誰かに見せているんだろう
そんなの知っている

帰り際 リビングで僕が
上げてやるファスナー
御座なりの優しさは 
今一つ精彩を欠くんだ

欲望が苦し紛れに
次の標的(ターゲット)を探している
でもそれが君じゃないこと
想像してみて少し萎えてしまう

もしも ウルトラマンのそれのように
総ての事にはファスナーが付いていて
僕が背中見せているその隙に
牙を剥くつもりでも 
信じてみる値打ちはあると思えるんだ

きっと 仮面ライダーのそれのように
僕の背中にもファスナーが付いていて
何処か心の奥の暗い場所で
目を腫らして大声で泣きじゃくってるのかも

きっと ウルトラマンのそれのように
君の背中にはファスナーが付いていて
僕にそれを剥がし取る術はなくても
記憶の中焼き付けて
そっと胸のファスナーに閉じ込めるんだ

惜しみない敬意と愛を込めてファスナーを...