2ヶ月おきの診察。
前回7月分と合わせて記録。
項目、前回→今回 HiGHまたはLOW (正常値)
で示します。
正常値の範囲については病院によって
多少の違いがあると思います。
それくらいは誤差の範囲なのでしょう。
血液検査って、少し超えたからって
「高い(低い)!今すぐ治療!」
みたいなものでもないと思いますし。
なので、あくまでも
私のかかっている病院での基準になります。
↓
アルブミン 3.7→3.6 L (4.1〜5.1)
カリウム 4.5→5.0 H (3.6〜4.8)
クレアチニン 2.93→3.07 H (0.46〜0.79)
CRP 0.04→0.05 (0.00〜0.14)
尿酸 7.4→6.5 (2.3〜7.0)
白血球 3.7→3.4(千/μl) (3.3〜8.6)
赤血球 2.87→3.02(百万/μl) L (3.86〜4.92)
ヘモグロビン 7.5→7.8 L (11.6〜14.8)
血小板 193→175(千/μl) (158〜348)
BNP 57.6→32.8 H (0.0〜18.4)
尿蛋白 2+→1+
円柱 (+)→(−)
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IgG 937 (861〜1747)
IgA 200 (93〜393)
MMP-3 174 H (17.3〜59.7)
C3 67 L (86〜160)
C4 15 L (17〜45)
リウマチ因子定量 7 (〜15)
こんな感じです。
点線以下の項目については
毎回ではなく、診察2回に一度なので
4ヶ月に一度しか検査しないので
数値は一つしか乗せていません。
私自身が今、体感する症状は
とにかく疲れる。
それくらいですかね。
毎日、毎日、本当に疲れます。
だけど、夜は眠れなくて。
(これは更年期の症状だと思う)
変な時に爆睡してしまったり![]()
最近、節々の痛みは少ないけど、
四十肩になったり、
腰痛にも悩まされています。
鍼灸院の先生には
あ〜、腰痛はもう若い頃からでしょう。
って言われました![]()
見ただけで分かるのすごいですよね。
でも鍼灸師の先生とか整体の先生達って、
顔とか表情、姿勢や体みただけで
いろんなこと分かるんですよね。
体のどこが悪いか、
あるいは性格まで言い当てる人もいるし。
(だから、昔知り合った整体師の先生は
占い師もできるよ、と冗談を言っていました
)
それ以外にも、ちょこちょこと細かい症状はありますが。
下半身の感覚が遠くなるとか、
不正出血とか、
お腹痛いとか、
耳がつまるとか、
夢見が異常に悪いとか![]()
心配し始めれば
どれも心配な症状なのでしょうが、
それらでいちいち病院に行くのもめんどくさい。
(それに更年期も大いに関係していると思われる)
基本的に長く続かなければ、
私は「様子見」です。
おそらく、Y先生もそうですね。
細かい症状を伝えても
長く続かなければ「様子見」で
特になんの処置も投薬もしない。
長く続くようならなんらかの処置がなされたり。
あまりにも不快で耐え難いとなれば
それらを緩和するような処置がなされたり。
そういう感じかな、と。
私としても、基本的には、
自分の体は自分で治せると
思って自分でできることをしていくという感じです。
その中にはやっぱり「気持ち」の問題は大きくて。
鍼灸院の先生も
「あまり細かいこと気にして心配しない方がいいですよ」
と言っていました。
だから鍼灸院の先生、
とにかく明るくて、元気で、
前向きな言葉をかけてくれるんですよね。
こちらにネガティブなイメージを
持たせないようにしているのだと思います。
最近、ストレスもすごくあるし、
バタバタして落ち着かないのですが。
明日は鍼灸院に行く予定なので、
先生から元気をもらいたいです![]()
