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昨日の記事に少し関連するが、

様々なブログ、

特に病気に関するブログを

読んでいると、


自ら病気を掴んでいる人が

いることに気付く。


病気は、

病気になる

とか、

病気にかかる

とか

言わば受動態で表わされるものだが、


例え初めはそうだったとしても、

病歴が長い人の中には、

能動的に

病気を掴んでしまっている人を

見かける。


つまり、

例え病気になっていたとしても、

こうしてブログを書いたり読めたり

している人たちは、

病気になっている部分はあれど、

病気になっていない部分も

あるということなのに、


そういうプラス面に焦点を当てるよりも、

マイナス面に焦点を当て過ぎている

人がいるということ。


『焦点を当てているものが拡大する』

これは巷でよく言われていること。


もっと、出来ること、楽しいこと、

好きなこと、喜びを感じることに

焦点を当ててみよう。





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外食できるまでに回復したので、

友達と夕飯に行ってきた。


口からものを食べられる幸せ、

忘れていたな。


当たり前のことって、

どうしても

軽んじてしまいがちだ。


「いただきます」と言うたびに、

思い出そうと思う。


こういう言葉は、

物事を思い出すアンカーになる。


他のことでも試していこう。





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以前、

恐れと怒りの関係という記事を書いた。

その続編です。


やはり、

恐れと怒りには関係があるようだ。


そして、

それらを、総じて減らすためには、

信頼感が必要なのだという。


信頼感とは、

人生への信頼感と、

自分への信頼感だ。


なぜ、信頼感かと言うと、

信頼感が無いから、

自分以外のものに影響されると思い込み、

元気な人は、

その対象(者)に怒りを感じ、

弱っている人は、

その対象(者)に不安や恐怖を感じる、

という仕組みだからだ。


人生への信頼感は、

病気などで苦しんでいる人たちには

理解するのが難しいかもしれないが、

「人生はすべてうまくいっている」

という、

利己心を脇に置いた考え方に近い。


つまり、

私には不都合に見えるこの現象も、

もっと大きな視野で観た場合には、

一番良い選択なのだろうという感覚だ。


理解できない人は、

こういう考え方もあるんだな

程度に思っていただければいい。


そして、

自分への信頼感とは、

文字通り、

自分を信頼するということ。


確かに、

病気やその他の事がらが原因で

苦しんでいるけれども、

こうして今も生きているし、

今まで何とかやってきたではないか。

だから、これからも、

必ずや乗り越えることが出来る。

という考え方である。


信頼することの何が重要かと言えば、

病気や不安や恐怖などの

言わばマイナス面に

焦点を当てるのではなく、


健康や幸福や愛などの

いわゆるプラス面に

焦点を当てることにあると思う。


不安や恐怖、

あるいは怒りに

振り回されている方は、

信頼感を育むことに

取り組んでみるといい。





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今日は、あまり眠くなかった。

頭もスッキリしていなかった。

かと言って、

落ちている訳でもない。

不安や恐怖も少なかった。


これが、普通の状態ってやつなのかな?

ずい分と味わっていなかった感覚だ。





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私は現在、2つの病気において、

それぞれ別の病院へ、

すなわち2つの病院へ

通院している。


各々の病院で、

定期的に採血しているのだが、

どうも私の血管は見えづらいらしく、

採血しづらいらしい。


なので、若い看護師さんは大抵、

ベテランの看護師さんに

代わってもらう。


しかし、代わり方が人によって異なる。


一度刺して、採血を試みてから

自分には出来ないと判断して

代わるタイプと、


一度も刺すことなく、

つまり採血を試みることなく、

自分には出来ないと判断して

代わるタイプだ。


私は、個人的に後者の方が

優秀だと思っている。

少なくとも、患者のことを

思っている看護師だと思う。


もちろん、状況は全く違うが、

これがオペだったら、

前者は単なる意固地か、

自信過剰だからだ。


まあ、実際にはそんなことは

きわめて少ないと思いたいが。


にしても、この間は

4か所刺されて、

採血に30分以上かかった。


誰が悪いわけでもないけど、

疲れちゃったな。





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