postgreSQLを使用してみようと思ったのですが、

色々とまぁインストール時に失敗しました。


で、手っ取り早く一旦アンインストールしてもう一回インストールし直そうと思ったんですが


インストールしなおせないってことが起こりました


最初の方の「サービス構成」で、前と同じドメイン名を設定しようと思ったんですが、


アカウントエラーです「無効なユーザー名です:ログオン失敗: ユーザー名を認識できないか、またはパスワードが間違っています。」


見たいな事言われます


なんだそりゃ?

と、思って調べてみるとどうもユーザが既にいますよー

だから同じ名前で新規には作れませんよー


ってことらしい


というわけでユーザアカウントを削除すればよいわけですが、いかがその手順です


OS:vista

「スタート」→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」(※)


で、↓のコマンドを打つ

net user


そうすると↓こんなんでます


-------------------------------------------------------------------------------
Administrator Guest mk

postgres



なんかよーわからんけど、このpostgresが悪さしてるわけですね

なので↓のコマンドでこのユーザを消しちゃいましょう(※)

net user /delete postgres


これで又同じドメイン名でインストールし直すことができます

それにしても、postgresqlは癖が強いような気がします・・・


・・・そんなことありませんかね?



(※)右クリックメニューから「管理者として実行」を選ぶこと、そうしないとシステム エラー 5が発生してアクセスが拒否されます


とまぁ今日の備忘はこれまでにしときます

windows update の更新が行われません

エラーコード80072EFDってのが出てエラーが発生します


いや、原因は大体わかっているんです。アンチウィルスソフトでウィルスバスター2008を使ってるんですが

大方ファイアーウォールで拒否されてるんでしょう


その証拠に今まで更新するたびにウィルスバスターを一度とめてから更新していましたから



しかし、それを一々とめるたびに面倒だから今度、設定しておこうと常々思っていました

なんやかんやで結局設定してなかったのですが・・・(ーー;)


で、まぁ設定してみようと思ったのですが、なんか設定の仕方がよくわからない


ヘルプを見ると、以下の三つを例外サイトに追加すればいいんだとか

http://*.update.microsoft.com
https://*.update.microsoft.com
http://download.windowsupdate.com

・・・で、どう追加すればいいんでしょう?

それらしいものが見つからない・・・


・・・・・あ、ありました、それっぽいのが


ウィルスバスターのメイン画面の


不正侵入対策/ネットワーク管理>パーソナルファイアーウォール>設定


で、パーソナルファイアーウォールというタイトルのセブウィンドウが出ます

そこの詳細設定をクリックするとプロファイルの詳細設定というタイトルのサブウィンドウが出ます


例外ルール(プロトコル)タブをクリックするとそれらしいものがありますね

おそらくここに追加するのでしょう


以下の設定で追加してみます

説明:windows update

方向:受信

処理:許可

プロトコル:TCP

ポート:すべてのポート

タイプ:IPアドレス(IPv4)

ホスト名:download.windowsupdate.com


で、とりあえず試してみる


・・・どうも違うらしい

ちっ・・・これじゃないのか


うーんプロトコルと、タイプを”すべて”に設定してみよう


変わりませんな・・・(TДT)


追加した設定を元に戻(削除)して・・・


くそう・・・もう一度良く考えてみよう・・・




例外ルール(プログラム)の方の設定か?

これでwindowsupdateのプログラムを許可すればいいんじゃないだろうか?

と、思って追加しようと思ったら

既に例外一覧のなかに”windowsサービスのホストプロセス”というのがあり、

それが拒否されていることに気が付きました


あれ?もしかして、これじゃないでしょうか?で、これを許可に変更してみました


すると、更新の確認ができたではありませんか!

で、さらにインストールしようと思ったら・・・あれ、今度はインストールができない


エラーコード80240016とな?

よくわかりませんが、例外ルール(プログラム)を設定してる時にちょっと気になることがありました

それは方向が送信になっているということ、これを送受信にすればいいんじゃないだろうか?

と、試したところ


をを!できました


まぁエラーコード80240016は後日調べるとして


今日はこれまでにしとうございます(・ω・)ノ

さて、久々になんか書きますかね


まぁネタ自体はいくらでもあるんですが、不精なものでしてね



で、本題

URLに日本語の部分が含んでる場合があります

このページを開くとブラウザのアドレス部に%3Aとかって風に変わってます

これは日本語部分がURLエンコードされているためにそうなっています


要は、日本語部分が16進数で表示されているわけですね。

で、ちょっと検証してみたんですがどうやらこれらはUTF-8でエンコードされているようです



と、おもったんですが、リクエストパラメータ(URLの?以降の部分)はどうも違うらしい、

UTF-8で縁コードされているのもありますが、EUC-JPでエンコードされているのもある


と、まぁ今わかってるのはこれだけなんですけどね


もっともこれらはyahoo、googleの検索結果ページのソースにあるlinkからの分析なんで、

yahoo、googleではどのようにエンコードされているか?っていうのの一つの情報に過ぎませんのであしからず


では今日はこの辺で