このブログを1年以上放置してたことに驚愕

Twitter,instaに比重を置いてたとはいえビックリ

 

 

先日発表というか報告させていただきましたが

来年から札幌のDUCEというライブハウスで

店長をさせていただくことになりました

いろいろなタイミングと心境の変化

すべてがガイダンスで進んでいった形だと思ってます

 

北海道に帰れる喜びもあるけど

大阪ももっと知りたかった

日本は小さいけど広い

深すぎて手出しできなかったものがたくさんあった

だけどアメ村のライブハウスに関してはかなりの経験値を得れたと思う

濃厚すぎたし刺激しか無かった

30代突入から歩むスピードを上げてもらった

かっこいいタフな先輩が多すぎる

大阪という街を選んで本当に良かった

後少しお世話になります

 

 

久々に長文を打ってすっきり

しかし仕事で手がごつくなりすぎて打つのがしんどくなった

パソコンを開いて仕事してる人を近くで観る事はよく有るけど

そのスピードに驚かされることは多い

アプリやソフトもいろいろ調べなきゃな

俺もパソコンリハビリスタートってことでアメブロ復活

にしてもさっきパスワード再設定したくらい久しぶりだから

機能性はどうなってるか無知!未知!

楽しみ

 

 

 

近々年内最後のKick Up Nightの発表をさせてもらいます!

マジで楽しみにしてて下さい!

 

 

今月末はHOTSQUALLとのツアー

Kick Up Night Tour 2017

HOT SQUALL”ALRIGHT”Release Tour!!

 

11/23 帯広 REST

HOTSQUALL(千葉)

AK-47(札幌)

FREE KICK(札幌/白老)

toilet(帯広)

 

11/25 北見 夕焼けまつり 

SPLIT EVENT with”ADVANCE”

HOTSQUALL(千葉)

THE SKIPPERS(大阪)

Milestone for 10years(札幌)

AIGHT(札幌)

NOT SO HARD WORK(札幌)

DJ BETTY(釧路)

SUPER K(釧路)

 

11/26 札幌Klub Counter Action

HOTSQUALL(千葉)

THE SKIPPERS(大阪)

milestone for 10years(札幌)

supporting-me(札幌)

AK-47(札幌)

 

 

=ALL PLACE=

OPEN 17:30 START 18:00

ADV 2800yen

 

お近くの方もそうじゃない方も是非!!

取置きは僕からももちろん可能ですので!

久しぶりに私シリーズも書きます

 

 

 

 

 

今は岡山県水島にてタンカー船の警戒作業

終わるのはあさっての昼

そこからは加古川??

予定は未定!

昨日は小豆島で一泊

岸壁で太刀魚がかなり上がっていたので

適当にしかけを作ってみたら

少し小柄な太刀魚2匹ゲット

海面近くに浮いてきたワタリガニも釣れた

瀬戸内海の中は干満の差も大きいし回数も多いので

釣れるけど時間はかなり限られて来るみたい

 

 

20日からドックも始まるし

最後の最後まで忙しそうだなぁ。笑

MASSUNさんと私

MASSUNさんのやっているEASY GRIPを知ったのは高校生の頃
僕が大阪に来た理由の一つになっている大阪に好きなバンドがたくさんいた
という理由になったバンドの中にばっちり含まれていた
部屋には2002年のツアーのフライヤーもある(カウンターで対バンはNO HITTER)
大阪に来てライブに通いまくっているときにMASSUNさんに出会った
もちろん知っていた けど緊張して全然話しかけられなかった
ある日ひょんなきっかけで自己紹介をさせてもらってから話を出来るようになった
こてこての関西人のおにいさんだった。笑
MASSUNさんは僕の中でライブハウスで遭遇するバンドマンランキングで上位だ
そこら辺の若手の子や地元の子よりもいると思う
それって本当に凄い事だと思う
先輩のそういう姿はめちゃくちゃかっこいいし
自分もそうして行きたいとおもった

DJではBESTのレコ発のPangeaにDJで呼んでいただいた
FULL SCRATCH、Xmas Eilieen、Dizzy Sunfistというメンツに
DJで混ぜてもらえて本当に嬉しかった!

先日も弾き語りのイベントに遊びに行かせてもらったし
何度も企画にも遊びに行かせてもらっているけど
MASSUNさんの地元の兄貴感が本当にかっこいい
そして率先して若手のバンドやジャンルの違うバンドを呼んで企画をしている
そんなバンドなかなかいない
キャリアなどに奢らない常に動いている本当に素敵なおにいさん

たくさん乾杯してきた夜が今回に結びついている

イベントを始めた時にEASY GRIPの人が自分の周年で弾き語りしてくれるなんて想像もしなかったよね
10年やってきたらこんなご褒美みたいな事ってあるんだ

今日はEASY GRIP兄さんに呼んでいただき新神楽でDJをやります。
しかも出番はトリのバンドの直前
愛とプレッシャーを感じながらかましてきまっす!


K.G&EASY GRIP PRESENTS 「FUCK AROUND vs HYPER SHOCK TREATMENT」 7/23 新神楽 ADV/2,300 DOOR/2,500 OPEN/START 17:30

EASY GRIP
FAT PROP
SPIDER CABINETS
セバスカメレオ

【DJ】
MASSUN(EASY RIP)
O-tani(EASY GRIP)
TAKKAN(EASY GRIP)
にっくん(littleAndy/TMBIAHF)
ロマーコ(THE BRYAN)
TARO(SPIDER CABINETS)
WATARU946
DJ MR.MR(N.S34posse)
こやっぺ
溝久 学
PIROSHI
KEITA METAL

【FOOD】
北條の昭和ソウルフード

TEPPEIさんと私

TEPPEIさんとの出会いはSUNSET BUSとわたしでも昔書いてるので割愛!笑
SUNSET BUSと私(2013年10月)
ただ一つ言えるのは高校の時一番聴いてたCDは3.6milk(SUNSET BUSの前身バンド)でした
SUNSET BUSのスタッフとしてとても多くの時間をする事が出来た
一緒にいればいるほど大好きになった
実は最初スタッフをやるのが怖かった
大好きだからこそ
表裏が激しくて嫌いになったらどうしようって
そんな心配必要のないくらい
裏側もHAPPYな人たちだった
だからこそ僕は胸を張ってSUNSET BUSが好きだと言える

TEPPEIさんはほんとうに化けもだと思う(見た目ではない)
とてもユーモアがあるし
てっぺいさんの作るメロディやリフは本当に天才だと思っている
そしてライブでの遊び心が半端じゃない
弾いてるフレーズが毎回違う
スタッフをしていていつもワクワクしていた

3月にジジバギさんの企画でみたTEPPEIさんの弾き語り
本当に素敵だった

酔っぱらいすぎたてっぺいさんは本当に駄目な大人だけど
25日は酔っぱらってもらいたい!笑

ビール
SUNSET BUS
この組み合わせは鉄板でしょ


渡辺大知とわたし

出会いは2010年12月19日の釧路Club GREEN
ザ50回転ズのロックンロール・マジックツアー 〜世紀の競演編〜
2008年に一度釧路に来てくれたザ50回転ズが再び釧路に来てくれたときの事
その当時釧路にはライブハウスが無く手作りの簡易ステージに持ち込んだ楽器を運ぶというスタイルでライブをしていたのですが、それに感動してくれたザ50回転ズが再びツアーで来てくれたのです。
その時期に釧路にそのスパン(2年ぶりだけど)で来てくれるバンドがなかなかいなかったからとても嬉しかった!
そしてその時対バンで来てくれたのが黒猫チェルシーでした。
基本的に自分の企画ではメロコアやハードコアと呼ばれるバンドを呼ぶ事が多く
その頃はまだロックンロールも自分より年上のバンドしかチェックをしていなかったので名前は知ってる程度でした
最初の印象は物静かな若い子達だなという印象でした。俗にいう好青年
ところがライブ始まってびっくり。笑
破天荒とまではいかないがとても激しくとてつもないパワーを発していた
そしてそのギャップがとても面白く感じた

打ち上げまではほとんどザ50回転ズの人と話をしてた
打ち上げで対バンとして出ていただいた北海レッキンダィーズ(現BLOOD SUCKERS)のゴノイさんのお店PSYCHO JENNYにお邪魔して呑んでいた
そこで初めて大知としゃべった気がする
酔っぱらっていたから詳しくはおぼえていないけど
その当時自分が店長になったスタジオ&ライブスペースのLABMARKの話
なんで機材を持ち込んでまで企画をしているかとかを話したのは覚えている
帰り際に大知からそのLAB MARKを観たいと言われた
びっくりしたけど嬉しくてそこから二人で滑る冬道を歩きながら
LABMARKまで歩いた たしか3時とかだったと思う。
ついてからビールを飲みながら何かいろいろ話した
なんの予備知識もない二人の探り合いというか
朝9時にチェックアウトなのに6時頃までいたかな?
また街まで大知を送ってさよならをした

それから数ヶ月後大知から突然連絡が来た
内容はいま大学で映画を作っていて釧路でロケをしたい
そんな感じの内容だったと思う

そして一度あって話そうということになって
6月札幌でライブがあってライブ後に旭川に移動なので
旭川で会おうと言う感じで話して旭川に向かった(約5時間)
旭川に到着して夕方 20時頃大知から
すいません!今日札幌に残る事になりました!!と一報。笑
そこから札幌まで移動(約3時間)
札幌についてチャイプとゆうたろうと言う後輩二人を拉致って
大知と合流 
11月の後半に札幌でライブがあってその後に釧路にこれたら来たい
みたいな話をして 普通に油そば食って解散。笑
翌日平井堅さんのコンサートの手伝いがあったので直帰(7時間)
途中日勝峠でガス欠になってJAF呼んだのもいい思い出
ついて30分で現場に向かった地獄の行程でした
ちなみに一緒に飯を食いにいったチャイプと大知は
その後仲良しになってよく遊んでいたらしい。
そしてチャイプのバンドALPACHINOSの曲が「モーターズ」の主題歌になっていた。
ちなみにアルパチは解散している。爆

そして11月
自分のイベントの都合でライブは観れなかったが
大知を迎えに札幌まで迎えに行った
健康ランドで時間をつぶしているとの事
6時間かけ札幌到着
大知と再会!ん?隣の彼は?一緒?!
中里くんと初めましてをする。笑
もちろん中里くんの存在は聞かされていない。
そして釧路に向かう もちろん6時間かかる
そして3日ほど釧路に滞在した大知は東京へ
中里くんは?一緒に帰らないらしい。。。
そこから彼は約1ヶ月滞在。笑
でもそのおかげで大知と釧路の人がたくさん繋がった
中里くんはモーターズのパンフレットにも登場しております。

2012年
9月HEY-SMITHやSUNSET BUSが所属する
Caffeine Bombの10周年のツアーに運転手兼スタッフとして同行させてもらった
東京のオフで先日出演してもらったNina lovegoodのメンバーがやっていた
SELFISHがたまたまライブをしていたので観に行く事にした
そのとき大知も誘った 予定があるのでライブは一緒に観れなかったが
少しでも会いたいと言ってくれて 新宿駅で待ち合わせをした
お互い終電がすぐで 会って改札まで短いの再会
そして社長の家に泊めてもらう為藤沢に行かなければ行けなくて
大知に教えてもらった電車にのった
電車は藤沢のだいぶ手前の駅で止まった しかも終電
漫画喫茶で一泊。笑 彼はやはりなにか持っている。

その後私は大阪へ

2013年
EGGBRAINのレコ発ファイナルに遊びに行った
その時対バンが黒猫チェルシーだった
大知には大阪に来た事を伝えていなかったので当然ビックリしていた
打ち上げまでお邪魔させてもらい
その日が誕生日という事もありお祝いまでしてもらった。
そして大知が謎に大泥酔。笑
ゲロゲロの大知を車まで担いでお別れ。笑

その後はなかなかタイミングが合わずなかなか会えなかった
去年カミコベの会場で大知が一瞬会いにきてくれたくらい
絶賛朝ドラ出演中だったのでこちらが気をつかって早々のお別れ

今年に入って大知の映画が関西で上映される事を知って
監督挨拶みたいのを京都に観に行く タクシーの運ちゃんが道間違えて
監督挨拶を見逃す。笑 しかし無事本編は観れた
聞き覚えのある主題歌 クレジットにある飛雄馬の名前
なんか嬉しかった
梅田までの移動を一緒にした 映画の裏話みたいなのを聞いて
その映画に少しでも自分が関わっている気分になれて嬉しかった
その時ザ50回転ズのMVの監督をやる事と編集中の映像を見せてもらった


その数日後 神戸太陽と虎にてレコ発初日に遊びに行った
大阪ではNina lovegoodがライブしていたのでハシゴ
対バンはザ50回転ズ
ライブの日に宮田くんがGREENの事をつぶやいてくれてた
2月でClub GREENは惜しくも閉店してしまった
でも覚えてくれてたのが嬉しかった
打ち上げにも参加させてもらってダニーさんと大知とたくさん話をした

しばらくして大知に弾き語りのオファーを出した
日程を決めていろいろ準備をしていたら
大知のスケジュールがいろいろ変わってしまい
もしかしたら出来ないかもという状態になった
でも大知が各関係者に熱望してくれたらしく(マネージャーさん談)
今回無事開催が決まった しかもわざわざ東北から駆けつけてくれる
申し訳ない気持ちと嬉しい気持ちで溢れております


回数で言うと数回だし
そのほとんどは数分だし
普段から頻繁に連絡をとっているわけでは無いけど
とても大好きな友達が10周年に出てくれる事
本当に嬉しく思います!


Kick Up Night
=10th Anniversary=
2016/7/25@大阪 心斎橋 新神楽
OPEN 17:30  START 18:00
ADV ¥2000

渡辺大知(黒猫チェルシー)
TEPPEI(SUNSET BUS)
MASSUN(EASY GRIP)



取置きまだまだ受け付けています!

予約は earthquake946@gmail.com に
件名『7/25 新神楽』

本文に名前(フルネーム)、枚数を記入してください。


いい音楽を聴いておいしいお酒を飲みましょう◎





結構削ったのに長くなりすぎたので分けての投稿になりました

気付けば10年たって 114回も企画をする事が出来た
過去のライブ情報はこちら
年内決まってるのをいれたら130回を越える
たくさんお金もかかったし時間もたくさん使った
毎回イベント前は胸が痛い そわそわする 
でもたくさん幸せな想いもできた
主催者の特権ってたくさんあるんだともう
そして本当にたくさんのバンドや人に助けられてきた
周年なんて辞めたって言わなきゃ勝手に来る
100回目を盛大にやったのは積み重ねてきたって感じれるものだったから
だからちょっと毛嫌いしてたときもあった でもいろいろ観て来て
周年イベントはたくさんの人にお礼を表すイベントだとも思えた
それと同時にチャレンジするきっかけなのかもとも思えた
だから今回チャレンジする事にした
うまく行かない事の方が多いし しかも俺は運が悪い
イベントに向けて追い込みをするこのタイミングで今瀬戸内海にいる。笑


大阪に来てから自分主導の北海道企画が増えた
釧路にいた頃は基本札幌バンドや企画者から頼まれて組む
そういうものが多かった だから当日に初めましてするバンドばかり
それでもたくさんかっこいいバンドを紹介してもらえた
でも大阪に来て企画と向き合う時間がたくさんあった
そのタイミングで身近にバンドやレーベルやライブハウス
それぞれの環境を近くで観る事ができた
都会だからって関係ないんだって やればひっくり返せるんだって
どんなに規模が小さかろうが 田舎でやっていようが
俺はイベンターでいたかった
ただの仲良しや知り合いで終わるのがなんか悔しかった 
バンドマンがバンドマンであるように
お客さんがおきゃくさんであるように


大阪の厳しさはわかっているつもりです
新参者がポンと来て出来るような街じゃない
何度も体感したし何度も考えた
でもそれから逃げてたら 時期が来たらなんていってたら
いつまでも始まんない だからこそのチャレンジ
もっともっと
北海道の音楽を本州に
本州の音楽を北海道に


Kick Up Night 
=10th Anniversary=
OPEN 17:30 START 18:00
ADV ¥2000 DAY ¥1500

=act=
Nina lovegood(東京)
ame full orchestra(東京)
Solenoid Switch(埼玉)
Unblock(大阪)
日付変わっていよいよ明日になりました。
Kick Up Night 10周年@大阪BRONZE
各バンドとの馴れ初めや想いは書くにあたって
かなりたくさんの思い出がフラッシュバックしました
かなり長くなってしまいましたがKick Up Nightとは?
みたいな感じで書いてみました

Kick Up Nightはもともと北海道の道東(右側)
釧路という街で誕生しました
元々は高校の時にPUNK,SKAにはまり
ツアーバンドが年に1、2回しか来ないのはなぜか
じゃあ呼べないかな?みたいな若気の至りがあり
卒業のタイミングでイベントをしたのがきっかけです。
まだまだ釧路しか見えてなかった自分にとっては
その年に1、2回ある事に感謝も出来ず
なんで札幌や北見、帯広とかは来るのに釧路にはこないのだろう
しか思っていませんでした
そして名古屋からスカ☆ラベ、札幌からTRYBALを呼んで
人生初企画”Endless Trip”(完全にハイスタからとりました)を開催
その後船の短大に進学し2年間を静岡で(2年目はほとんど船の上)
大学を卒業する時に本当は横浜に就職する予定でした
船の仕事は腐るほどあったし 東京から近いし
自分の大好きなLINK,ストンピン,マイアミ,Coconut’s Freak,OAT
がいたし レゲエが好きだったっていう単純な理由
就職の説明会に言った時こんな人ごみ嫌だって釧路に帰る事を決意。笑
釧路に帰って来てすぐにK.L.Oというイベントのお手伝いをしました
高校のクラスメイトのホッソがその頃の釧路では中心でやっていた
仲がよかったけど音楽の好みや考え方が少し違ったのと
なんか先輩が若い奴にめんどくさいとこ任せて
自分たちだけいい顔してるように思えて腹がたっていて
自分たちでイベントをやろうと思った
その先輩達はもうとっくにいなくなってしまった

Kick Up Nightはむかつく奴らや環境を蹴り上げていく
実はゴリゴリオラオラの由来があるのです

最初はイベントに行きまくった
車も買った頃だったので毎週末ライブにいってた
北見や帯広はもう何回行ったかわからないくらい
なんならもうナビも地図もなくてもそこそこ走れる

そして2006年3月にKick Up Nightのホームページを立ち上げて
5月にイベントを2本発表した その後1本追加されて
旗揚げから3ヶ月連続開催がきまった 今考えるとイカれてる。笑

そして2006年7月 Kick Up Nightはスタートする
何度も言ってるかもしれないけど
1バンド目を札幌のPampas Field Ass Kickersに
自分が続けて行くイベントなのでそのスタートをきってほしいとお願いした
札幌から来てもらって1番バンド目をお願いするのは失礼かと思ったけど
快く了承してくれた
そして僕の想像の何倍もぶっとんだライブをしてくれた
(9月にまた釧路に来てくれるの本当に嬉しい しかも10年ぶりだ)

最初の3本はとても絶好調だった
Club GREENに毎回100人を越えるお客さんが来てくれた
2回目のdustbox,HOT SQUALL,SNATCH,TRIPLE CLUTCHを呼んだときは
180人くらい来てくれてGREENがパンパンだった

それからは1年はイベント自体はとてもスローペースだった
でもそれは自分でバンドもやってたし
他にも企画をする人がたくさんいたから

しばらくして釧路にKick Up Nightしかなくなった
でも徐々に地元のバンドが増えていった
Kick Up Nightを敷居の高いイベントにするべく
STEP UPというブッキングライブのスタイルのイベントも始めたりした
Kick Up Nightは基本的にノルマが無い
なぜなら自分が呼びたいバンドを集めているのに
お金を払ってもらってライブをするというのに違和感があったからだ
それは自分がバンドをしていた時に感じてた事
だからKick Up Nightでは一度もノルマをとったことがない
でもSTEP UPに関しては10枚ノルマをつけた
そしてそこでしっかり活動してくれたバンドから
地方からゲストを呼ぶ時に地元バンドとして誘うというスタイルになった



イベントを始めた2006年釧路にライブハウスは無かった
毎回CLUBのスタイルのClub GREENのステージやスピーカーをばらして
ステージを作って機材を持ち込んで自分たちでやっていた
ライブハウスがあればって何回も思った
でもないものねだりしてもしょうがなかったし
そんなわがままをきいてくれる
Club GREENには頭が上がらなかった
そしていろいろ手伝いをしているうちに自分の中の音楽の壁が壊れて
たくさんのジャンルの世代を超えた付き合いをさせてもらった

しばらくしてLAB MARKが出来た
おっさとおいくんがLAB MARKを作る為に貯金して来て
本当に一から自分たちで作った箱
そこのオープンイベントをやらせてもらった
KiddとIQ20とSNATCHが来てくれた
作業がすすまなかったり(今思うと結構遊んでたww)
まだ資材や道具が転がってた。笑


バンドの色や動員にあわせてGREENとLABを使うという贅沢な時代もあった
ROCK DJのイベントもGREENでやらせてもらった 
DJできる人がいなくて毎月一人で8時間PLAYしてた
北見や中標津でも開催させてもらったり
バンドイベントではなかったけどスケートパークで野外をやったり
自分の生活は完全にイベントを中心に動いていた

自分の中では活動休止といか間を空けたというか準備というか
期間を空けたのが4回ある その間も違う名義で企画をしてた
地元バンド不足だったり動員の減少だったりメンタルだったり
でもKick Up Night辞める気は一回もなかった



2010年秋LAB MARKを引き継ぐ事になった
冬がマジでつらかった 釧路の冬は尋常じゃない
自分の箱でのイベントとKick Up Nightを分けるのが難しかった
やっと春が来てイベントが増えるって頃に震災が起きた
辞めるまでの2年間は店を維持する為にもイベントをやりまくってた
たくさんの仲間やお客さんが増えたし 来てくれるバンドも増えた
2012年いろんな勝負を仕掛けた年
別保公園で野外をやった 力不足も感じたけど最高に楽しかった
でもいろんなものが崩れてLAB MARKの店長を辞めさせてもらった
最後の企画はSLANGとTHE KNOCKERSを呼べた
しかもSLANGはレコ発 フライヤーに載ってたのが本当に嬉しかった

大阪に来てしばらくは仕事になれるのに時間がかかった
船内居住をしたことがなかったし 人間関係も決してよくなかった
だからほとんど出歩けなかった

12月にHEY-SMITHのHAZIKETEMAZARE2012が行われた
それに遊びに行った みんなびっくりしてた。笑
そしてそこで自分が呼んでたバンドの凄さを再確認した
そこから徐々にライブに顔を出すようになって
いろいろ手伝わさせてもらうようになったりして
SUNSET BUSのスタッフをやらせてもらえる事になって
2013年にイベントの100回目のツアーを北海道でやった
初めての企画でのツアー 
ヘッドライナーはヨンバルカン,Dizzy Sunfist,FREEKICK,TWO-nothing
NOT SO HARD WORKで小樽、札幌、釧路、北見の4連チャン
札幌と釧路にはSUNSET BUSが来てくれた
そしてそれを機に北海道のイベントとして動いて行こうと決心
2014年はMy Hair is BadとDizzy Sunfistと
2015年はThe Chorizo VibesとDay TripperとAT-FIELDと
Kick Up Night Tourとしてまわった

その間にTHE SKIPPERS,THE DISASTER POINTS,ENTH,Radical Radio等
いろんなバンドとも北海道で関わる事が出来た



後半へ
Solenoid Switchと私

最後はSolenoid Switchと自分の付き合いについて
Solenoid SwitchはLIKE ARGUMENTSに次いで
Kick Up Nightに出てくれてる
北海道釧路で結成されたバンド

釧路公立大学の軽音楽部で活動をしていて
みんな前のバンドでも関わっていたし
LAB MARKとClub GREENにはちゃんとした音響がいなかったので
Kick Up Nightには欠かせない音響チームとして
たくさんイベントの手伝いをしてくれました
江端くんがいなかったらこの繋がりは無かったなー
そしてたくさんの公立大生を紹介してもらった
LAB MARKの店長をやってた頃とかは
次期部長を紹介してもらうという謎の風習があったな。笑

一番最初はClub GREENで久しぶりにKick Up Nightをやった時
2010年だからもう6年も前
THE LOCAL ARTとTRIBAL CHIARを呼んだときのはず
もっと部外ライブをしたい たくさんライブをしたいと
それもあって結構な頻度でライブをしてくれた

最初は下手ではないんだけどなんか
雰囲気だけすごいバンドマンというか。。笑
でも徐々にライブを重ねるごとに本当にバンドとしてたくましくなっていった
たくさん話をしたし あるライブあるライブほとんどで顔を合わせてた
たぶん俺の事が嫌な時期もあっただろう それでもいろいろ協力してくれた
初めての札幌や初めての別保野外など節目には欠かせないバンドに
そんな頃に僕は大阪に旅立った訳です。
そしてしばらくして彼等は活動拠点を移す為に活動休止しました。

正直りょうきん、しんや、ワッキー、にしもん
4人で拠点を移して活動するんだと思ってた
でもいろんな事情が重なってワッキーとりょうきんは脱退
新しく2人を迎えて新生Solenoid Switchとして活動する事になってた
気付いたら。。。笑

復活ライブを釧路で行ったあとに電話した
復活すんのに一報ねぇのかよっていうただの嫌な先輩。笑
その時にいろいろ話をした気がする
にしもんからなにかあったら誘って下さいって言われた
あいつらの本州で勝負したいって言ってたのを知ってたから
でも2年半近く止まってしまった事
結果メンバーが変わってしまった事
それが正直引っかかってて声をかけるのを悩んでた事もあった

今回Nina lovegoodからレコ発の話をもらった時に
10周年としてイベントをやろうとおもった
そしてそれを思った時にSolenoid Switchの名前が浮かんだ
Youtubeでしかまだ新生のSolenoid Switchを知らない
大阪にも来た事が無いから集客なんて見込めない
演奏もどんなのか分からない
でもSolenoid Switchがいたから10年目を迎えれてる
それくらいいろいろ助けてもらった

俺は活動休止して復活したバンドは大歓迎だ
だけど止めずにやってるバンドと勝負するのは生半可じゃだめだと思ってる
だからこそたくさんライブをして欲しいして
いろんなバンドと出会って欲しい
俺がSolenoid Switchにしてあげれる事はいつだってライブを誘う事しか無い
今も越谷や大塚でブッキングライブにたくさん出てる
9月のKick Up Night Tourにも帯広MEGA STONEと札幌DUCEで出演が決まっている
俺のイベントでまたSolenoid Switchと一緒に出来る事がとても嬉しい
Unblockとの歴史も繋がりも今回出てくれる他の3バンドに比べたらとても短いし浅いかもしれない
ただライブは大阪に来てからはかなりの数を観ていると思う
要するにそれだけのライブバンドだという事だと思うし
俺は出会うべくして出会えたと思えてる

初めて観たのは大阪に来てしばらくしてかな
たぶんTHE NINTH APPOLOのサーキットだと思う
ずいぶん暗そうな子だな(卓真くん)という印象
それからも何度か観ていたしはなすチャンスはあったのだけど
なかなか実現せずにいた
そしてしばらくしてUnblockはCDをリリースして23というMVが公開された
そしてその曲が頭から離れなくなった
なんか森山に似てるなと思ってた
ある日森山といろいろ電話で話してたら
Unblockはたまに家に泊まりに来る仲だと聞いた 
衝撃だった
そしてその数日後に観に行ったライブにUnblockが出てた
やっと初めましてが出来た
卓真くんとかNOAとか話すまでとても時間がかかった
なんか俺みたいな人嫌いそうな気がして。笑
今は会えばいろいろ話せる関係になったと思ってる
ダイくんとけんとくんはたぶんライブによくいる人として認識してくれてて
いつも挨拶をしてくれてた とても好青年だ

Unblockは本当に観る度に化けていく
やっぱりツアーやライブをしまくっているバンドは凄い
UnblockもTNAの洗礼を見事に乗り切り日々進化している

今回Nina lovegoodのレコ発を組むにあたって
すぐに声をかけさせてもらった
ニーナに足りないものがUnblockには今備わっている気がしたから
返事は時間がかかるかもと言われたけどもちろん待った
リリースも決まっていて(トレイラーで既に名盤の予感)
ワンマンも決まってて(東名阪)
しかも地元大阪というライブを誘われやすい土地で
本当に感謝している

実は今回20バンド近く誘ったけどUnblock以外全て断られてしまった
ちょっと焦ったけど Unblockが出てくれるならと思えた
大阪という街で企画をするのはそれくらい難しいと痛感した


先日大阪の福島の2nd LINEに観に行かせてもらったライブで出順を決めました

北海道で一緒にやった訳でもないのに出てくれる事
ライブを選ばなきゃ行けないタイミングと場所で出てくれること
Unblockとのこれからにつながる一歩です
凄く楽しみ
ame full orchestraを語るにはギターの飯濱さんとベースの中村さんがやっていた
前身バンドのmondaysickとの思い出がほとんどです
Nina lovegoodとame full orchestraは昔のバンドで大好きになった人の
新たに覚悟を決めて始めたバンドという事になります。
北海道のHTBの深夜帯には北海道バンドがたくさん流れる天気の時間があります
多分初めて聴いたのはそれかな?
雨の日という曲でイントロから衝撃で耳から離れなかった
ちょうどその頃にNO MATTER LIVEを観に行った
メンツは10-FEET,ONE OK ROCK,難波章浩,Fear and Loathing in Lasvegas,
FACTでオープニングアクトがmondaysickだった
人がまだまばらなフロアで独特の世界観を出していた
持ってかれたというか魅入った


mondaysickがユメチカレコーズに所属していてそこにはSERVICE ACEもいた
その繋がりから釧路に呼ばせてもらう事が出来た
イベントもあと数日というタイミングで東日本大震災が起きた
イベントは14日だったんだけど
余震や河川の閉鎖、イベント自粛の動きも各地であってとても悩んだ
だってLABMARKの裏の通りまで津波で増水して来たから
直前まで考えてイベントはやることにした
3月14日 mondaysickが初めて釧路に来た
対バンはSELFISH,Solenoid Switch,ROUGH RE HILL
当時の釧路では間違いなく最強のメンツだった
それくらい気合いが入ってた
なんか釧路のバンドと対バンして欲しかった
mondaysickは他のバンドとなにか違った
ずばぬけたスキルとセンスも確かに凄かったけど
確固たるビジョンがあったし それに向けて確実に進んでいた
この日のイベントは釧路のバンドマンにたくさんの影響を与えたと思う
でもお客さんは全然来れなかった 取置きの半分くらいがキャンセル
しょうがないことなのは分かってるけど
何日もこの日に想いを馳せてやっているからこそ
なんか凄い複雑な気持ちだったのを覚えている

次に来てくれたのは2ヶ月もたたずだった
5月にmondaysickがポスフールでインストアライブをやると聞いて
夜にイベントやりませんかとこちらからお願いした 
すでにインストアライブの2週間前くらいだったと思う
即答でOKをくれて実現した
それから9月にOLDと10月に大阪のEDDYのレコ発でAIGHT,Snare Coverとたくさん釧路に来てくれた
EDDYのレコ発はLAB MARKがパンパンになるくらいお客さんが来てくれた
12月にはKick Up NightとしてではなくLAB MARKとして
mondaysickにワンマンをお願いした。
今のところ自分からワンマンライブをお願いしたのはmondaysickしかいない

そして2012年
7月7日にmondaysickとKick Up Nightで合同企画をした
対バンは札幌からCell the Rough Butchと黄金クリムゾン
そして釧路からSolenoid Switchというメンツ
七夕に合同企画なんてなんか照れるけどmondaysickとだから出来たと思う

そしてその数ヶ月後に僕はLAB MARKを辞めて大阪に旅立つ
しばらくしてSolenoid Switchが帯広で企画をやった
mondaysickがゲストだった すごく嬉しかった
大阪に行く事になって正直あまり未練はなかったんだけど
今まで自分を伝に釧路に来てくれたバンドが来れなくなるのが気になってた
だから本当に嬉しかった

2013年2月mondaysickは解散した
凄いショックだったけど前向きな解散だとわかったから
飯濱さんが言うならって思えた
飯濱さんはとてもクールというか根暗に感じてたけど(ごめんさい。笑)
凄く大人な感情や感覚を知っているのに
とても純粋な少年のような人だと思っている
あんなに優しい透き通ったオーラの人なかなかいない
飯濱さんならと着いていく人や関わる人が多いのも納得できる
なぜなら僕もその一人だから


そして一ヶ月後ame full orchestraが結成された
Soundcloudではずっと聴いてたんだけど
おととし大阪のFireloopで観る事が出来た
新しいんだけどどこか懐かしいというか

やっぱり飯濱さんの作る音楽が
バンドとしてのスタンスが好きなんです
よくもこんなに凄い人を集めるなと感心した
そしてメンバーからの信頼がとてつもない
ame full orchestraは去年活動の拠点を東京に移した
それからはタイミングがなかなか合わなくてライブは観れてはいないけど
絶対進化してるから 観れるのが凄くワクワクしてる

中村さんとまた美味しいご飯の話したいし
まだ始めましてに等しいメンバーの人ともたくさん話せたらいいな
北海道ってどこで何が繋がってるか分かんないしね

Blogの存在を忘れてた訳ではないのですが
なかなか更新する気になれなかったという感じでほったらかしてました
でもインスタをみんな観てくれてるみたいであう度にいろいろ話しかけてくれて
なんか嬉しいここ最近です
いよいよ土曜日にKick Up Nightを大阪で開催します。
各バンドとの出会いや思い出を久しぶりに綴ってみました


Nina lovegood
Nina lovegoodとの出会いを語る上でSELFISHというバンドが欠かす事が出来ないのでまずはSELFISHの話しから
SELFISHから出会いはもう7年前2009年の話
ちょうどイベントを少し止めている期間だった
地元バンドが少なすぎた
バンドやライブに目覚めた奴らは札幌や東京にいってしまった
盛り上がって来た実感があったのにというタイミングだったのに 
地元バンドが全くいなくなって
地方から呼んでも地元バンドがいない
それなら呼んでも意味が無いと思って
ライブがあればいけるだけいってた(今もか。爆)
スタジオライブから軽音楽部の定演とかほんと行きまくった

そんな時に徐々に大学生や地元バンドと出会ってイベントを再開する準備をしていたとき
ヴェイルドカフェで同い年のウッチーが企画をやるので遊びに行った時
それにSELFISHがでてた 
演奏は他の高校生バンドよりもズバ抜けてうまかった
けど途中から頭をかきむしったりが増えて
だんだん荒れ始めて
最後の方には上半身裸になってがむしゃらにライブをしていた
ちなみに脱いでるライブはこのときしか観た事ありません。笑
本人達的には納得のいかないライブだったらしい
ライブ終わったあとに外に出たらうなだれて半べそをかいている森山がいた
その時に奥田にライブを誘った びっくりしてた

9月に久しぶりにKick Up Nightをやった
LAB MARKでSERVICE ACEとthe f.POSTMANSとfaultをbaB
4バンドが札幌から来てくれた
ちなみにこのときに出てくれていたCafe on the rockというバンドは
今度一緒にくるSolenoid Switchのドラムにしもんが昔組んでたバンドです
お客さんがパンパンだったのを今でも覚えてる

このころSELFISHはHジェネに優勝した頃とかだと思う。

それからは気付いたら一緒にいろんな事をやったな
イベントにもでてもらったし
霧フェスに出てもらったり
なんか時期がごちゃごちゃだけど
たくさん思いである
そして卒業して4人は東京に旅立って行った

あいつらがCDをだした時は一緒にCDショップまわったり
一緒にラジオでたり 
あいつらの足になった すごい嬉しかった


カフェインボムの10周年のツアーで本州をまわった時
ちょうどSELFISHがライブをしてて観に行ったなんか大人になってた
演奏は上手になってた 揉まれてる感出てた

しばらくしてツイッターであいつらが解散するのを知った
奥田に電話した
もう新しいバンドの準備できてますって言われた
それがNina lovegoodだった
森山からバンド名聞いたとき あいつは笑わないで下さいねって
言いながら教えてくれたけど笑うポイントが分からなかった。笑
それからはしばらくはたまに電話するくらいの付き合いだった
もちろん活動は気にしていたけど
そして今年になって大阪で2回観る事が出来た
俺正直歌モノと呼ばれているジャンルに詳しい訳ではない
昔はなんかむずかゆかった 苦手だった
色恋を日本語で聞く事が恥ずかしかったんだと思う
それを変えてくれたのはmondaysickとEDDYだったんだけどね(次のBlogに出てくる)
どちらかというと激しい曲が好きなのは今もかわらないけど
なんか良かった
せっかく白いおしゃれなシャツ着ておめかししてるのに
森山は全然昔と変わってなかった(歌は多分上手になった)
奥田も相変わらず大人びてた
ちなみに2回ともあとの予定があってゆっくり話す事はできなかったんだけど
希望、現実、葛藤いろんなものを感じ取れた

今回レコ発を組ましてもらえる事になった
俺もまだ大阪では一回しか企画をした事ないし
あいつらもまだ数えるほどしか来た事がない
お互いチャレンジなのはわかってるけど
あいつらの初めてのレコ発ツアーに関われる事を本当に嬉しく思います。


他のメンバーとはまだゆっくり話をしたことがないからすごい楽しみ!!





7/9 大阪BRONZE Kick Up Night 10周年 O17:30 S18:00
ADV ¥2000 
Nina lovegood ame full orchestra Solenoid Switch Unblock