上司(45)と同僚の女性I島さん(37)と仕事について話しているとき、

上司に年齢を聞かれたので「33です」と答えたら

上司が「俺35」とウソをついたので、合わせて

「じゃI島さんが一番年長ですね」と言ったら

そのあと話しかけてもあまり反応してくれなくなった。


同日I島さんが手を引っ掻いたときに上司が言った

「嫁入り前の肌に傷が」というのよりは

ましだと思う。

私は3月になるとアンニュイになるようです。


ブログを振り返るとなんか同じようなことを思ってました。


要するに物足りないんでしょう。


そして忘れて居るんでしょう。


あのときのことを。

あのときの思いを。


ただ、薄れてきてるのは感じます。

時間が何者をも遠くする。

時が手からこぼれるのは仕方ないとしても。

有り難さがわからなくなるほど不満がないのは

きっと世界が狭いからで。


ちょっと構う世界を拡げてみようと思います。

慣れは時の流れを早くしますし。



まあイベントっぽいのはあるんですが。

近況を言うと、近々合コン?します。

他部署の先輩の紹介で。

まあその先輩に顔見せ飲み会付き合って、と言ったら

「お前とあいつと俺で?俺意味ねーじゃん」

と言われて相手の娘に友達紹介してもらうまで結構かかりましたが。

さてどうなるでしょうか。


それと、去年の12月から3月までモンハン3やってました。

ほとんどそれ以外やってません。

先日ようやく全クエストクリアの勲章とれて一区切りしました。

「終焉を喰らう者」で1回折れかけましたがまあ何とか。



繰り返してると思ってるのは自分だけ。

セカイは一刻と時と共に積み上げて。

人が作ってくれた足場にいるのだ。

いつだって。たとえ俺がこれからどんなに頑張ったとしても。

支えてるようで救われてる。

受け取る側の度量を思え。今までの思い出と共に。

今立ってられるのはどうしてだったか、

これからのことも含めて考えるべきだ。

正しいことも間違いも、

俺の奥と繋がってなければ意味がない。