政治に関心はないのでしょうか。
参議院議員通常選挙が告示されましたね。
胡散臭し人、衆議院議員選挙で落選したのにでるの?
いろんな思いがこみ上げてきます。
さて、
前回2019年の参議院議員選挙の投票率は、2番目に低い
48.8%
半分以上の人が棄権、投票しに行かなかった。
この50%以上の人たちが棄権せず、白票を投じていたら
と思いませんか。
棄権は、放棄しましょう。
政治に関心がない。
投票したい人がいない。
投票しなくても変わらない。
そもそも今の政治家に期待できない。
理由は、いろいろあるんだと思います。
今の暮らしに不満や不安のない人なら
棄権もありですね。
でも、少しでも変えたい。変わってほしい。
期待できない政治家に退場してほしい。
と願う人は、投票場に行き、一票を投じるべきだと思います。
SNSの発達で、インターネットで立候補者を
知ることができます。
参考にしてみてください。
選挙ドットコム
「少しでも自分の意見を反映させたい!」という人は、
候補を見つけましょう。
「投票したい候補が見つからない!」という人は、
白票を投じましょう。
棄権は、政治に無関心で片付けられてしまします。
白票は、
一人ひとりの白票が積もれば、
大きな意思表示となります。
香港市民のように自由な意見を言えなくなってもいい?
ウクライナのように侵攻される国になってもいい?
ロシアのように戦争に反対したら、投獄される国でもいい?
平和ボケと言われる日本がなくなってもいい?
意思表示し続ける権利と義務を
守るためにも投票へ行きましょう。
私の平和な暮らしを守るために投票してください。


