朗読劇を観に行って来ました✩
母校の大学の文化祭で、在学中所属していた、日本語演劇部のOG会が、朗読劇を上演したので、観に行って来ました。三島由紀夫の「邯鄲」。味わい深い戯曲でした。私と同期の二人。演技が進化していた驚きました。去年6月から今年の6月末まで、木星が蟹座に入っています。私のホロスコープで、ネイタル(出生)の太陽星座から見て、5番目のサインに木星が入っているので、表現活動には向いている時期です。ちょうど、木星が蟹座に入った6月に、65歳まで入れる芸能事務所に受かって、7月から、歌とお芝居のレッスンを受け始めたので、星の流れ通りです。10月から、お休み中です。その間に、ピアノの先生をしている伯母さんに伴奏してもらって、井上陽水さんの「少年時代」を練習。12月に、父の勤める病院のボランティアのコンサートで、歌わせていただきました。家族との時間を大切にすると良い、蟹座木星期もピッタリの流れになりました。6月末まで、まだ、木星は蟹座にいて、私の出生の太陽から見て、5番目のサインにいるので、今年の6月のコンサートにも出て、「蘇州夜曲」を歌う予定です。それが終わったら、7月から、獅子座木星期に入るので、宇宙全体の流れとして、表現活動が広がりやすい時期になります。そうしたら、また、芸能事務所のレッスンに復帰しようかなと思っています。私の出生の太陽から見て、6番目のサインに木星が入ってくるので、日常生活でコツコツやるのが、良い時期に入ってくるので、普段の生活で、地道に練習しようと思います。9月末で、事務所の契約が切れる予定なのと、秋は、東洋系の占いで、私の運気が落ちる時期になるので、それ以降は、お休みもモードにします。2027年になったら、また、木星が獅子座に入っているうちに、何か表現活動をしたいと思います。次は、演劇部OG会の朗読劇に参加しようか、昨年体験に行った巫女舞を習おうか、ダンスもやってみたい。表現活動は、土星獅子座2ハウスの私の、ライフワークでもあるし、レムリアの時代は、歌や踊りでエネルギーを動かしたり、調整していたとのことなので、表現活動を通じて、ヒーリングやエネルギーワークをしたいです。皆さんも、2026年6月迄は、家や家族とのことに力を入れて、2026年7月から1年間は、表現することを意識してみて下さい。ホロスコープが読める方は、現在の木星が、自分の出生の太陽のサインから見て、何番目のハウスにあるか調べて、そのハウスが示すエネルギーのことを、やってみて下さい。宇宙の流れに乗って、人生が豊かに広がっていきますよ。では、良い人生を♪