材料関連の特許・商標アドバイザー 弁理士 渡會祐介

材料関連の特許・商標アドバイザー 弁理士 渡會祐介

材料関係を中心とする東京の事務所です。発明者として100件以上・出願代理として100件以上の実績であなたをサポートします。1ヶ月以内の特許出願・また商標出願・ロイヤリティーについて、是非ご相談下さい。

 私は、発明者として特許を100件以上出願し、弁理士としても100件以上
出願しているので、発明者の気持ちがよくわかります。

お客様からは、発明の説明が楽な上に、参考になるアドバイスもあるのでいい、

と言って頂いています。

発明者が気付かなかった視点からの特許化の経験もあります.。


 特許を出願したいけど、弁理士に説明するのが面倒だ、
弁理士に相談するのは何となく敷居が高い、という方でも、
是非、ご相談下さい。 初回無料です。


 グーグル ヤフー 『材料 特許』でクリック! して下さい。

このブログが1番で表示されます(2013年10月20日現在)。


 よく検索して頂いているロイヤリティーに関する記事の目次は、こちら です。

 商標に関する記事の目次は、こちら です。

 シート抵抗に関する記事は、こちら です。

 
 経済産業省後援のドリームゲートでアドバイザーをしています。
http://profile.dreamgate.gr.jp/consul/pro/watarai
をご覧下さい。
 ドリームゲートへの登録は無料です。

平成24年11月4日に、LEC水道橋校で講演会を行いました。詳細は,
http://www.kv-jp.com/event/2012/11/post_524.php

Amebaでブログを始めよう!
 材料関連の特許・商標アドバイザー 弁理士の渡會(わたらい)です。

 今回は、特許の分野について記載します。

 特許は、大きく分けて、化学、機械、電気の3分野に分けられます。

 材料関連の特許は、当然、化学の分野に該当します。

 特許事務所は、東京に集まっているのですが、
「東京特許事務所」で調べると、化学より、機械や電気の分野を
得意としているところが多いようです。

 これは、出願件数から考えても妥当だと思われます。

 化学の分野の明細書が、他の分野(機械、電気)と大きく異なるのは、
実施例の重要性です。
 化学の分野は、「やってみないとわからない」と思われる部分が多いため、
大抵の場合、特許庁での審査で、実施例の有無を検討されます。

 しかし、化学の分野の中にも、薬関係、食品関係等の特殊な分野が
含まれていて、特許の出願書類を作成する上での留意事項も変わってきます。  

追伸:
 弊所ホームページは、http://watarai.jimdo.com/ です。
 材料関連の特許商標についてご関心のある方は、是非、ご覧下さい。

投票お願いします

にほんブログ村

ペタしてね読者登録してね