私の母は、88歳
9月なかに右胸が痛く腫れねっ感があり、
病院に行く 、針を胸に刺し乳がんか乳腺炎か調べたら、膿が少し出たので乳腺炎と診断
一週間レボフロキシン錠と葛根湯が出た
一週間後診察日には、腫れも引き痛みもねっ感もなくなり、後は、経過観察していました。
11月の終わり?に洗濯物の下着に血がついているのに気づき、私は、母に聞く事を忘れていたが母からよなかに胸が冷たいぬさ多様な感を受け手で触ると濡れてテッシュで拭くと血がつく事を知らされた、病院にすぐ予約を取り、来院すると乳首から血が出た跡があるから、癌の検査、血と透明液の検査受けて、6日目に結果聞きに病院へ行って、透明液は陰性血の方は陽性、微妙な数値なので、別の検査生検検査受けて一週間後に病院に行って結果は、乳管癌の疑いが出ました。
乳腺炎の時高齢の方でも癌が増えている事は言ってだけどまさかね。ここ何年か災難続き、2年前にバス市内で転倒左大腿骨折手術、三か月のリハビリ、そして去年は大晦日前に脳梗塞で入院し、点滴治療、今年1月20日入院、21日に乳管癌の部分切除手術になります。ただ今心配は、古傷の左足が痛く歩きづらい事、これも一度病院に行かなければ、病院が正月休み終わりを待ってる。