もともと信頼している人は少ないだろうが、新幹線事故の調査もしないうちに車両と信頼を埋めてしまった大国。子供だましのような自分本位な事をする国家。近年尊敬できるような話を聞いたことがない、五千年の歴史感も失わせる。
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なぜ、アナログからデジタルに移行しなければならないか?携帯電話の急激な普及により、電波が足りなくなると懸念されていた。デジタルは、電波を圧縮して送れるため使う周波数帯がアナログに比べ3分の2で済み、高画質で他にもメリットが多いと言う。地デジ対応のテレビでなくてもチューナーなどの対応機器に接続すれば映るが、アンテナがUHFでなければ受信は出来ない。みなさん、対応はお済ですか?
在宅医療を受ける患者は、がんの苦痛の緩和を希望する人や、脳卒中や認知症で通院が難しい高齢者が多い。そこで、医師・看護師・ケアマネの情報の共有や連携が重要になる。この度、横浜市南区の診療所でインターネットの情報共有サービスを使い、患者の病状や情報を共有する取り組みをスタート。患者の急な病状変化の場合にも同時に把握できタイムリーな情報共有ができ早急な対応が可能となる。今後、広域的な取り組みを期待したいものである。「(情報共有サービス)は事前に登録した人がサーバーに書き込んだ情報を、同じグループの登録者がインターネットで閲覧できるサービス。登録者以外はアクセスができないため、他人に情報が漏れることはないという。」