ワタナベタイヤ・渡辺店長の「これがガイアパワーだ」
Amebaでブログを始めよう!

ダイハツコペンに装着

燃費向上グッズ・ガイアパワー
ダイハツコペン アクティブトップAT2002年型に装着


・インテーク、ラジエターホース装着

中古で購入した当店の車ですが、前オーナーが社外パーツをつけていたため
ライトチューンの状態からの取り付けです。

エンジンオイルも良いものを使っていたらしく、
スピードマスターのREチューニング5W-35に交換しただけでは
少しシャッキリした程度でしたので、
なかなかのオイルが入っていたようです。

そこにインテークは鉄パイプ部分ではありましたが、
コペンは鉄パイプのインテークが多いのでとりあえずそこに装着。
ラジエターホースもエンジンルームが狭く作業性が悪いため、
完全にエンジンに近い位置には取り付けはできませんでしたが、
とりあえずの形で装着。

試乗した最初の感想は、
あくまでフィーリング的に+30%な感じでパワフルで軽い加速になり、
コペン特有の高回転時の落ち込みも軽減された感じでした。

その後、インタークーラーの裏側に樹脂のインテークパイプ部分を
見つけたのでそこに移設。

ラジエターもエンジン側のホースバンドに隣接するほどの位置に
ちゃんと装着

最初の装着状態で二ヶ月以上使用していたので、
パワー感には完全に慣れてしまっていたのですが、
そこからフィーリング的に+10%になりました。

しっかりとした取り付けは、
性能をちゃんと引き出すために必要なことがわかりました。


・ショックアブソバー Dスポーツ社(ショーワ製)Bスペック(非GT)に装着

中古で購入した当店の車ですが、前オーナーが良かれと思って付けたのであろうDスポーツ社Bスペックサスキット

純正形状で、リア側は別体タンク付きの、とても「いかつい」ショックで、レートアップされた10mmダウンのスプリングもセットされていました。

良い状態の舗装のワインディングなら良い感じで攻め込む事ができるような気がしますが…

はっきりいって自分的には、かたすぎるサスキットで、コンクリ路面の近所のバイパス道路での車体が大暴れし、車体から聞こえるあらゆる異音…橋の継ぎ目ではカップホルダーからコーヒー缶が飛び落ちてしまうほどの衝撃、体への揺すられ感、体もつらいですが、くるまがかわいそうな状態でした。

走りも少々荒れた路面でのコーナーリングでは少しのきっかけでハーフスピン…。

そんな状態だったので大きな期待を持ってガイアパワーをショックに装着しました。

しかし… ショーワ製のショックには相性が悪いのか、多少どっしりしたかな?程度の変化しかありませんでした。

今までここまで変化がなかった経験はショックアブソバーへの装着ではありませんでした。


・ショックアブソバー ダイハツコペン純正アクティブトップスタンダードショック(ショーワ製)に装着

当店の某B社営業担当が、近い年式のコペンに乗っていて履いているタイヤはB社ハイパフォーマンスラジアルなのにサスはノーマル… 交渉を持ちかけました…

「サスキットをトレードしませんか?」と。

相手は二つ返事でOKしてしまったのですが、こちらも心配になってしまい「私のコペンを試乗してから改めて返事をくれ」と言ったところ、それでもOKと。

ということで、トレード作業、アライメント、私持ちで。

ノーマルの感想は、DスポBスペに比べれば天国のような乗り心地で、バイバスも1/3の暴れ量だし、揺すられも異音も減りましたが、それでも、とても満足のいくものではありませんでした。

DスポBスペの唯一の良かった点の状態「良」ワインディングは、やはりちょっとだけ頼りない感じではありましたが、得るものと失うもののバランスが悪すぎです… 価値観の違いかもですが。

そして案の定、期待を持ってガイアパワー・フォルツァを装着…

結果は… DスポBスペに準ずるものでした。

変化に気がつくのはちょっとむずかしいものでした。

・ショックアブソバー エナペタルビルシュタインプレミアムオーダーライン(コンフォートセッティング)に装着

当店はタイヤ屋ですがビルシュタインを30年近く売っています。

当然コペンにも装着予定でしたが、他商品や純正品への興味があったし、なかなかの高額商品(税別19万円)なので…。

「ガイアパワー非装着」状態での感想は… 自分の中では、かなり意外だったのですが、実はちょっと乗ったくらいではダイハツコペン純正と大差なく、違いを見つけるのが難しいというのが、正直な感想でした…。

あまりない経験です。

もちろん、攻め込んでいけば、格段に上のランクのロードホールディング性を発揮しますし、コンクリのバイパス路もスピードが上がっていけば、コペン純正にはない安定感を発揮します… が、普段使う領域や扱いやすさ云々に関しては、あまり上質になっていません。

マニアックで飛ばしまくりのオーナーさんにしか解らないのでは…ちょっと困ります。

B社ハイパフォーマンスラジアルを使うのを前提とした、しかもコンフォートセッティングという、ちぐはぐなオーダーを入れたためかもしれませんが・・・

もちろん限界領域での変化はありましたので、ボディの入力はロードホールディング性との引き替えで、きつくなるのはわかっていたので準備していた各種ボディ補強を実行しました。

やはりオープンカーなので効果は大きく、あらゆる面でかなり改善しました…が、しかし過剰過ぎる補強は禁物な車でした。

補強を入れた状態での挙動にも慣れ、いよいよ3度目のショックへのガイアパワー・フォルツァを装着しました。

まず、取り付けが終わり、リフトからの段差での揺すられ感の低減が一発目でわかりました!

そして走り出し、路面の小さいゆがみに対抗する水平を保とうとする仕事「フラットライド感」が格段に向上しているのがわかりました。

いつも試す視界の良い農道の直角コーナーでのスライドも1/3程度に

何よりインフォメーションからくる怖さによる突っ込めなさが減って逆バンクコーナーでのABS使いまくりのコーナー進入も勇気を振り絞る必要がなくなりました。

やはり、すばらしい走りです ビルシュタイン+ガイアパワー
ショーワ+ガイアパワーは効く車種もあるようですが、コペンでは駄目でした。

コペン純正アルティメイトエディションⅡの純正ビルシュタインはひどい乗り心地と聞きますので、お持ちの方がおられましたら、是非お試し下さい。


ワタナベタイヤ・渡辺店長の「これがガイアパワーだ」

ワタナベタイヤ・渡辺店長の「これがガイアパワーだ」-両面テープ装着風景

ワタナベタイヤ・渡辺店長の「これがガイアパワーだ」

ワタナベタイヤ・渡辺店長の「これがガイアパワーだ」

ガイアパワーをオイルエレメントに巻く

燃費向上グッズ・ガイアパワーをオイルエレメントに巻く

【シボレーコルベットZ06 フルノーマル車】
10年以上来ていただいているお客様で最近買い換えたばかりの7L、505HPのモンスターです。この車用の車外ショックアブソバーがまだなくノーマルで乗ってますが大きな不満は感じないとのことでした。
とはいうものの、ガイアパワーフォルツァを試装着してみました。
走り始めは変化が感じられませんでしたが、ちょっと試走距離を長めにしてみたところ、乗り心地がソフトで挙動はスポーティに変化したとのことで買って頂きました。
ワタナベタイヤ・渡辺店長の「これがガイアパワーだ」


ワタナベタイヤ・渡辺店長の「これがガイアパワーだ」


  

【ホンダCR-X EF8 エナペタルビルシュタイン車高調装着車】
最近ビルシュタインを買っていただき満足していただいているのですが、ガイアパワーフォルツァの事を友人に聞いたとのことで、興味半分で試させてほしいとご来店されました。
いろいろと話してみた結果とりあえずフル装着で試乗になり、早速試乗へ。
走ってきた直後感想は「ショックはとてもわかりやすいけど、吸気、ラジエター関係はあまりわからなかった」とのことでその日は購入せず帰られたのですが、数日後にまた来店。
先日の試乗の後の帰り道は、ガイアパワーを付けた状態と比べてエンジンパワーがなくエンジン音がうるさくショックは乗り心地が悪く挙動の安定感もかなり落ちてしまって買わずにはいられなくて来店されたとのことでした。

【レガシィBH5 ノンターボ車フルノーマル】
吸気、ラジエターIN、OUTに装着 出だしから伸びまで全域パワーアップし、エンジンの調子も良くなったとのことでした。

【スマート fourfour フルノーマル車】
吸気、ラジエターIN、OUT、ショックアブソバーに装着。
エンジン音が静かにパワフルに乗り心地は良く安定感が増したとのことでした。

【パジェロ V73Wビルシュタイン装着車 18インチハイパフォーマンスSUVラジアル装着】
ショックアブソバーに装着。
乗り心地はなめらかに、車体は常に水平を保とうとする挙動に変化。
取り外した後の変化に驚いていたようです。

【ホンダ アバンシア 2.3L】
吸気のみで試していただきました。 この車種はフォルツァで装着が可能です。
回転が軽く、エンジンの調子も良く感じる 巡航時にはアクセルの開度が極端に少ないことがわかったとのことで、購入していただきました。

【当店のプロボックス1.5L】
ビルシュタイン装着車 クスコ製フロントロアアームバー装着 part2。
ラジエターINとオイルエレメント装着状態から、フル装着化しました。
エンジンは常になめらかでトルクは低中開店域が大きく変化。1NZエンジンの肩すかし感が消えて2L車のようなトルキーなエンジン特性に 高回転域の伸びは相対的に影を潜めます。
足回りは、乗り心地の変化は以前試した際と大きくは変わらず、しっかり感は非常に大きく変化ビルシュタインの苦手項目の轍路の横切りは、本来プロボックスは貨物車のためリアサスの動きが貧粗なのですが、装着後、車体はあまり揺れずタイヤの動きのみで、いなす高性能車のような動きに大きく改善しました。

【当店のスカイラインECR32 2.5NA】
~吸気パイプはさらに良くなるか編~
すでにフル装着なのですが、新たな変化項目の探索にいろいろテスト。
静電気除去という特性を利用すべく吸気パイプの抵抗になりそうなところに装着。
曲がりくねった角2カ所とスロットルバルブ、エアフローセンサーにテストピースを貼り付け、テスト走行してみると、低中回転域は変化なし高回転域の吸気の抵抗が減りよく伸びるようになりました。
しかし調子に乗って高回転ばかり使って走っていたため、このときの燃費がすごいことに...。

~ミッション、デフオイルに効果があるかをテスト編~
ミッション、デフケースの底の部分に両面テープアルミテープを使って貼り付けてみることに。
正直、変化は大きくはないですが、ミッションは異音がしなくなりました。
なめらかさも基準が曖昧ですがオイル交換時の1割くらいの変化はあるようです。
デフに関しては体感は出来ませんでした。
1L4000円のレース用デフオイル入ってますがこれでも単純な感覚だけでは変化をかんじずらいので仕方がないかもしれません。

~ホイールに貼り付ける編~
実はショックアブソバーに付ける前より早く試したことがありました。
まずはホイールのみの時は、とても暑い日でしたが路面温度が上がっても空気圧の上昇での乗り心地の悪化がさほどでもなかったです。
少し走って気がついたのはタイヤのみの変化で水平を保とうとする挙動が感じられることでした。
そしてその日、夕立が降り路面がウェットに。
前外のタイヤに荷重をかけてのコーナーリング時のグリップの逃げが遅くなってます。
ロードホールディング性が上がっているようです。
しかしマニアックな差でしかないですが、高アベレージな速度で走られる方なら簡単にわかっていただける変化で手放せなく感じると思います。

~ホイールに貼り付ける編Part2~
以前やったホイールへの貼り付け時は、まだいろいろ試せるほどテスト品をおろしてはいなかったため、すべて剥がして別の部分に使ってました。
そして後にショックアブソバーに使って驚いたのですが、その後ライトウエイト車を試すのに使わせていただいているタイトな農道でスカイラインを走らせていて気がついたことは「ショックは踏ん張りが強くなったが、タイヤがへこむ~」
ショックの減衰力が上がった為タイヤとのバランスがとれないのと、使っているサイズが懐古的な225/50R16というサイズなので、空気圧とトラクションと変形のバランスがちょっと難しく、だからといってインチアップすれば中高速域は格段に良くなっても、ジムカーナ的な低速コーナーはタイヤでいなせない。
凹凸の挙動が悪化、トラクションの抜けが早い、バネ下重量の増加で不利な材料も結構馬鹿にならないので、このサイズに。
このサイズのまま改善を求めれば、なにか別の手を..と思って、再度ホイールへの貼り付け実行。
ねらい以上に効果はありました。
荷重をかけていった状態のタイヤの変形量はかなり減っているのに、乗り心地が悪化してない 水平を保とうとする動きがさらにプラスされてます。
ただこれを大きく明確にわかる方はやはりマニアックな方といえます。

~ショックアブソバーにガイアパワーを巻いた状態にさらに追加編~
ショックにさらに一枚ずつ....総数フォルツァ8枚をショックに!
どんな感じになるかといいますと...正直、硬い乗り心地です しかし激しく安定重視です!
この安定感で、この乗り心地は考えてみると、やはり良い乗り心地なのかもしれません。
巻けるスペースのある車種でしたら、サーキット用にさらにワンセット買うのもあり、かと。
即席サーキット向けのセッティング...と言っても良いくらいの変化だと思います。

ガイアパワーをラヂエターホースに巻く

燃費向上グッズ・ガイアパワーをラヂエターホースに巻く】

これは吸気と同様(またはそれ以上)に相性があるようで、私の愛車・スカイラインでは効果がはっきりとわかるのですが、父親のJZX90クレスタツアラーVでは体感できてはいないようで、これは個人的には意外なほどでした
体感できた私の場合どのような効果があるかといいますと
1.低中回転のトルク感が「感覚的に」10%から15%アップ
2.②水温の上がりが速く、最高値が3から5度低い
3.回転がなめらかで、エンジンオイルが新品またはグレードアップしたような感覚

効果の大きい車両はゴルフⅢのCLI。
まるで別のエンジンになったかのようななめらかさでした。
猛暑の日のパワーダウンの量も未装着とは比べものにはならないタフな印象で装着後から装着前を思い返すと、とても不調だったのでは?とすら感じます。
単なるちいさな現象としては排気音が若干低音が強めになる車両が多く感じます。 
トルクが上がった複産的な事柄だと思われます。


【「ガイアパワーをオイルエレメント(又はオイルライン)に巻く」編】

■愛車・スカイラインでテスト
ガイアパワーをオイルエレメントに装着して試運転開始。
「うーむ出だしは変わらないなぁ」なんて思いながら、いつも使わせてもらっている広域農道で、2速でカタログデータまでアクセル全開で引っ張っる。
スタートからレブまでの距離で判断しようとやってみると 高回転域のエンジンのうなりが少なく、「このあたりの回転はきついです」という主張があまりないまま普段の距離よりも3,4メートル手前でレブに到達。
「おお、なんか変わったみたいだ」と、ふつうの道路をふつうに走行モードに移行。
「なにか回転が軽いような?」的な感覚がつきまとってはいたが、そのまま戻ることに。

■恐ろしく滑らかに・・・
メーカーの方にそのまま感想を報告後、お客様のところに伺う用事ができ、装着したままのスカイラインで出立しようとピットでバックギアに入れる。
動かしはじめで、恐ろしく滑らかにエンジンが回ることが解って効果がちゃんとあることに気が付く。
お客様との用事は若干、上の空気味だったことは周知の内緒ですがw 

■今度は、当店の営業車・プロボックスに装着。
早速確認のため帰宅後、今度はプロボックスにガイアパワーを装着し試乗。
走り出しはやはり、なんの変化もなし・・・しかし・・・「おぉ!だんだん滑らかになっている!」
「自分の感覚が都合のいいように働いているのではないか?」という猜疑心に苛まれたので
あまり感覚的に細かい事まではレビューできない御年70歳の父親に変化の確認を依頼する。

■父親が試乗してみて・・
さっそく、父がガイアパワー装着のプロボックスの試乗をする。
「どう?」と父に訊いたところ、
「回る。なにやったんだ これ。」
と3文字で感想後すぐに質問返しをされてしまいました。
メーカーの方に感想の修正報告と性能の確認のお願いをしたのは言うまでもありません。

■オイルメーカーによるガイアパワーの効果の違いは?
オイルメーカーによって、ガイアパワーの効果に差があるように思われます 
スピードマスターを主体で販売している当店の場合、スピードマスターを入れている車両ばかりの状況で試している限りでは、非常に効果があります
特に0wー30のスーパーレーシングでの効果が大きく、低粘度オイルのはずが高回転時もノイズが少なくなります。

ガイアパワーをショックアブソバーに巻く~その他のクルマでテスト結果

燃費向上グッズ・ガイアパワーをショックアブソバーに巻く~その他のクルマでテスト結果】

■「ギャランVR-Gビルシュタイン(レグナム用)+純正スプリング」でテスト
・乗り心地が滑らかになった。
・乗っている人間が楽になった。
・高速道路でのサスペンションの動作がしなやかに変化しました。

■「RB1オデッセィアブソルート ビルシュタインBTSキット(ショック+スプリングのセット)」でテスト
・高級外車のような印象に変化。
・高速道路走行時サードシートに乗った方が地図を読んでいても酔わなかった。
ワタナベタイヤ・渡辺店長の「これがガイアパワーだ」



■「セルシオUFC20後期(中古購入でビルシュタイン装着済み)」でテスト
・装着前には、乗り心地で不満があったのが、セルシオ本来の乗り心地に変化しました。
・純正ノーマルのセルシオよりも揺れが少ない

■「ハイラックスサーフ185 (ビルシュタイン装着 スプリングにて2インチ)」でテスト
・路面の凹凸をしなやかにいなし、快適に。
・揺れる量も少なく安定感が増した。

■「シビックタイプR EP3 無限サスキット装着車」でテスト
・2年使用でフィーリング悪化していたが、装着後、フロントは快適に。しかし、リア側はスプリングの巻き特性のためか、変化が少なかった。

■「インプレッサWRX CG8 ビルシュタインBTC仕様変更ハードセッティング スプリングKgmDR21 劣化多し」でテスト。
・滑らかな乗り味
・タイヤの接地が向上
・揺すられなくて乗っていて楽。
・しかしスプリングのためか効果は感覚的に1/3程度。

■「アルファロメオ スパイダー ビルシュタイン装着車」でテスト
・試装着直後、当店の敷地から出るのかと思いきや、道路手前でバック。
「なにこれ!すげぇ!買う」とのこと。
・他社メーカーの同様商品が貼り付け済みだったためベストポジションに装着できなくてもこの感想でした^^;)

■「カローラレビン AE111 スーパーストラット車 ビルシュタインエナペタル+純正スプリング」でテスト
・乗り心地がよい
・乗ってて楽
・走行性能アップ 
で購入していただきました。

■「レジェンド SH4WD ノーマル」でテスト
・装着前、運転席のドアを開けて外から運転席の足をおくところに片足おいて車を揺らすとグラグラ揺れましたが、装着後、同様にしてみると揺れる量が1/4位に。
オーナー様曰く「ソフトなタイヤに変えたみたいな感じ」とのこと。

■「RB1オデッセィ アブソルート」でテスト
・ピット出口の段差で「スポンジ挟んだみたいな挙動」
・試乗後開口一番「やばいですこれ!すごくいい!」と、ご満悦。

■「セルボモード 15年ノーメンテのお車」でテスト
・装着前、「踏ん張り感がなく、段差を越えるとダッシュボードから異音が。」
・装着後、「踏ん張るようになったのに乗り心地がよい ダッシュボードから異音があまりしなくなった」

■「ダイハツエッセ 新車購入1年ほど」でテスト
・「体感できなかった」とのことでした
・外から車の動きを観察するとタイヤが柔らかく、人が乗り込んだだけでタイヤがつぶれるのが見ていてわかりました。

■「ダイハツハイゼットカーゴターボ(積載重量200kg)」でテスト
・高級車に乗ったかのような変化があった 
・車は安定感が強まった

■「三菱ミニカダンガンターボ ビルシュタイン装着車」でテスト
・乗り心地が良くて挙動が安定している

ガイアパワーをショックアブソバーに巻く~テスト車・トヨタプロボックス

燃費向上グッズ・ガイアパワーをショックアブソバーに巻く~テスト車・トヨタプロボックス】

■ひきつづきトヨタプロボックスでテストしました
引き続き、当店の営業車兼代車として使用している「トヨタプロボックスMT1.5L2WDエナペタルビルシュタイン装着車」で、同様のテストをしてみました。
貨物車なので、ノーマルでもサスペンションが堅くエナペタルビルシュタインを装着しました。乗り心地は堅いサスを組んだスカイラインに比べれば優しいものでしたが、もう少し良くなればと思っていました。

■期待を胸に、ショックにガイアパワーを装着。
さて、期待を胸にショックにガイアパワーを装着。走り出してみて...
うーむ・・効いてはいます。
特にフロント。しかしスカイラインの効果と比べると、ちょっとだけ期待はずれ。
スカイラインに比べればフロントは1/3、リアは1/5位の変化っていうところか。


【ガイアパワーをショックアブソバーに巻く~テスト車・スズキカプチーノ】
お客様の好意でガイアパワー装着前、装着後で試乗させていただきました。

■ガイアパワー装着前
小さな歪みや段差でも、低速域の突き上げ・揺すられがあり、軽量ボディゆえの内装のキシミがあった。

■ガイアパワー装着後
路面の小さな凹凸時の揺れが緩やかになり、小型車ではなかなか味わえないない落ち着き感(乗り心地)を体感できました。
さらに、キシミ音もなくなり、車両・運転者の負担がかなり少なくなったと感じます。
上記の印象から、「走行性能は落ちているかもしれない」と思ったオーナー様(かくいう私も自分の車では疑ったものでした)でしたが、ブレーキングやコーナリングでの踏ん張りがアップしていることに驚いていました。


$ワタナベタイヤ・渡辺店長の「これがガイアパワーだ」