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・・・ 6月6日に結婚するから!!!

と言ったバレエダンサーのイワン ワシリエフ。


「King of Dance」公演でのソロ


デイリーテレグラフのワシリエフのインタビュー





(テレグラフ紙より)

昨日、旦那がきちんと聞いていなかったが
ワシリエフが別れてどうのとラジオで言っていたという話を聞き、
ググった結果出てきたインタビュー。

お相手は ボリショイバレエ団バレリーナの
Maria Vinogradova

(上記写真の左端らしい)

画像を調べたら出てきたのがこれ

マリア ビノグラドヴァのガムゼッティ


ワシリエフといえば、私たち夫婦が必ず観劇している
ナタリア オシポワの元パートナー兼フィアンセ。

オシポワが何かふっきれたようなシングルライフをエンジョイしているような写真を
彼女のフェイスブックに出してから
ワシリエフとはきっぱり別れたと言われていたが、
記事によると、2013年にこのビノグラドヴァと「スパルタカス」で共演し
オシポワと別れ、付き合い始めたという。

思えば去年観劇したオシポワとワシリエフの舞台で
オシポワとの結婚をドタキャンしたワシリエフが
オシポワに殺される
という踊りがありなにか意味深な気がしたが、
こんな事だったのかあ。





オシポワは最近怪我に泣かされ、更に元婚約者の結婚と
苦労の絶えないように見える。
「リーズの結婚」のタイトルロールが
自分のキャラクターのようだと話したオシポワは
バレエから離れるとおちゃめな女性のような気がする。

オシポワも苦難を乗り越えて幸せになりますように。

来月、ワシリエフとオシポワの共演
見てきます...





なんじゃこりゃ?と仰天して読んだ記事。

英国による健康保険付加料導入についてのリンク


これまでNHS(ナショナルヘルスサービス)、つまり国営の医療サービスは無料で行われていた。

だから、NHSの病院での検査に2ヶ月待たされようが、
ベッド数が足りないから、帝王切開でも出産当日に帰宅させようとするうちの近所のNHSの病院
(知人は結局、翌日担架で運ばれて退院したとか)の話も
無料だから仕方ないなあと諦めてきた。

更に、うちの息子が夜中に低体温になり
チアノーゼ状態になったのに青ざめて救急車を呼んでも
結局救急車は来てくれなかった。

(友人に「死んじゃう!」と叫ばないと救急車は来ないと
後日教えてもらったが)


そんなお粗末な状態のシステムや病院を数々擁するNHSに 非EU国民で永住権保有してなければ
4月から年間1人3万6000円を
自分で支払う必要がでてきたという。

それも、非EU国民がイギリス長期滞在ビザを申請する際に申請料と一緒に支払わなければ
ビザ申請さえもできないという。。

ご駐在の方が、例えば5人家族で5年のビザを申請する際には
200ポンドx5人x5年=5000ポンド
90万円以上をきっちりビザ申請の際支払えと。

それなら民間の医療保険に入って、
プライベート(私立)の病院に最初から行った方が
命拾いすると思う。

なにか節減するとこを間違えてないか
キャメロン首相?!