■イングランド


<マンチェスター・ユナイテッド>
マメ・ビラム・ディウフ ←(モルデ/ノルウェー)
クリス・スモーリング ←(フラム/イングランド)※今季末までフラムでプレー

<リバプール>
マキシ・ロドリゲス ←(アトレティコ・マドリー/スペイン)

<アーセナル>
ソル・キャンベル ←(無所属)

<エバートン>
フィリップ・センデロス ←(アーセナル/イングランド)
ランドン・ドノバン ←(ロサンゼルス・ギャラクシー/米国)

<トッテナム>
エイドゥル・グジョンセン ←(モナコ/フランス)

<ウェストハム>
ベニー・マッカーシー ←(ブラックバーン/イングランド)

<マンチェスター・シティ>
アダム・ジョンソン ←(ミドルスブラ/イングランド)
パトリック・ビエイラ ←(インテル/イタリア)
ロベルト・マンチーニ(監督)

<ウィガン>
ガリー・コールドウェル ←(セルティック/スコットランド)

<フラム>
ステファノ・オカカ・チュカ ←(ローマ/イタリア)

<ボルトン>
ジャック・ウイルシャー ←(アーセナル/イングランド)
オーウェン・コイル(監督)

<ブラックバーン>
イェルディライ・バストゥルク ←(シュツットガルト/ドイツ)

■イタリア

<インテル>
ゴラン・パンデフ ←(ラツィオ/イタリア)
マクドナルド・マリガ ←(パルマ/イタリア)

<ユベントス>
アントニオ・カンドレーバ ←(リボルノ/イタリア)
ミケーレ・パオルッチ ←(シエナ/イタリア)
アルベルト・ザッケローニ(監督)

<ミラン>
マンシーニ ←(インテル/イタリア)
デイビッド・ベッカム ←(ロサンゼルス・ギャラクシー/米国)

<フィオレンティーナ>
フェリペ ←(ウディネーゼ/イタリア)
マリオ・ボラッティ ←(FCポルト/ポルトガル)
アデム・リャイッチ ←(パルチザン/セルビア)
ケイリソン ←(ベンフィカ/ポルトガル)

<ジェノア>
ダビド・スアソ ←(インテル/イタリア)

<ローマ>
ルカ・トーニ ←(バイエルン/ドイツ)

<ラツィオ>
トーマス・ヒッツルスペルガー ←(シュツットガルト/ドイツ)
セバスティアン・エグレン ←(ビジャレアル/スペイン)

<ウディネーゼ>
ジャンニ・デ・ビアージ(監督)

<アタランタ>
ボルトロ・ムッティ(監督)

<ナポリ>
アンドレア・ドッセーナ ←(リバプール/イングランド)

<カターニア>
マキシ・ロペス ←(グレミオ/ブラジル)
シニシャ・ミハイロビッチ(監督)

<パルマ>
ルイス・ヒメネス ←(ウェストハム/イングランド)
エルナン・クレスポ ←(ジェノア/イタリア)

今月3日に行われたコッパ・イタリア(イタリア杯)の


準決勝第1戦、インテル対フィオレンティーナの試合についてです。



結果は、ミリートのゴールによりホームのインテルが1-0で勝利クラッカーしました。


これによりインテルは、2シーズンぶりの決勝進出に向けて一歩前進です。




~試合内容について~


インテルはコンディション不良によりエトーが欠場ダウン


しかし!!


ミリートとバロテッリの2トップがきっちりと仕事をこなし・・・


運命の34分、相手DFからボールを奪ったバロテッリのアシストから


ミリートが決め、インテルの1点リードで前半が終了ッビックリマーク




後半、同点を目指して攻勢を仕掛けたフィオレンティーナは、


切り札のヨベティッチを早めに投入アップ


しかし、フィオレンティーナは最後まで効率のいい攻撃ができずダウン


数少ない決定機も相手GKジュリオ・セーザルに防がれると


結局、試合はそのまま1-0で終わり、


アウェーゴールを許さずに勝利を収めたインテルは、


4月14日に行われる第2戦に向けて


貴重なアドバンテージを得ましたヽ(゜▽、゜)ノ



この調子でガンバレ、インテルよ音譜

最新のFIFAランキングが発表されました!!

上位にはあまり変動がなく、1~9位はそのままです。



1 スペイン


2 ブラジル

 

3 オランダ


4 イタリア


5 ポルトガル


6 ドイツ


7 フランス


8 アルゼンチン


9 イングランド


10 エジプト


ちなみに・・・


1次リーグE組のオランダは3位、カメルーンは20位、デンマークは26位。


アジアではオーストラリアの23位が最高で、韓国は49位でした。



そして、日本は3つ順位を上げ、40位でした。



1次リーグE組は強敵ぞろいですね叫び