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本当にありがとうございました!
相模大野、最後にたくさんの方と一緒に歌いました(≧∇≦)本当に感謝しております!!!

【4年前の写真、今の写真】

たくさん打ち込んで、
たくさん支えられて
返そうと頑張って、
また与えられて、
また返そうと
人のためを思って、汚れなく純粋に音楽を全うできました。
そうやって費やした時間を経て
なんか2人とも表情が柔らかくなったような気がします(?)

道は別れど、どんな形であれ幸せに歩める気がします(^o^)
この4年前の写真の頃。相模大野にボーノはなかった。
あんな大きなボーノができて周辺の方々はかなり便利になったかと思うけど。
楽しい相模大野、夜の始まりの合図のような、夕日が沈む瞬間が見れなくなって、寂しい。
変わるものがある。
だから今、僕らは互いの今後のために新しいステップを踏みます。
もちろん、変わらないものもありました。
相模大野独特の音の抜ける感じ、反響、歌うところから見える景色、隣の相方
ずっと一緒。ずっと変わらない。ずっといたい。ずっと大好き。ずっと大切。
ずっと故郷。
いつか、また絶対こっそり二人で歌いに来るので、聴き覚えのある声が聞こえたら是非とも声をかけてください(笑)
わたぐも
相模大野、最後にたくさんの方と一緒に歌いました(≧∇≦)本当に感謝しております!!!

【4年前の写真、今の写真】

たくさん打ち込んで、
たくさん支えられて
返そうと頑張って、
また与えられて、
また返そうと
人のためを思って、汚れなく純粋に音楽を全うできました。
そうやって費やした時間を経て
なんか2人とも表情が柔らかくなったような気がします(?)

道は別れど、どんな形であれ幸せに歩める気がします(^o^)
この4年前の写真の頃。相模大野にボーノはなかった。
あんな大きなボーノができて周辺の方々はかなり便利になったかと思うけど。
楽しい相模大野、夜の始まりの合図のような、夕日が沈む瞬間が見れなくなって、寂しい。
変わるものがある。
だから今、僕らは互いの今後のために新しいステップを踏みます。
もちろん、変わらないものもありました。
相模大野独特の音の抜ける感じ、反響、歌うところから見える景色、隣の相方
ずっと一緒。ずっと変わらない。ずっといたい。ずっと大好き。ずっと大切。
ずっと故郷。
いつか、また絶対こっそり二人で歌いに来るので、聴き覚えのある声が聞こえたら是非とも声をかけてください(笑)
わたぐも
26日19時より!!
小田急線の相模大野という駅でフォークデュオわたぐもやります(^O^)/
カッコつけず最後はやっぱり路上ライブ!!
懐かしいなぁ相模大野。
実は2008年2009年の2年間神奈川県民でした。
隣駅の町田のライブハウスで渥美隆平と出逢い
一緒に音楽をはじめました。
毎晩どんちゃん騒ぎ
音楽のお祭りでした。
たくさん友達もできた!!
残念ながら
楽しかった時間は二度と戻らない。
あの頃のように純粋な歌は歌えない。
大人になればなるほど
想いは過去形に。
ダサい今と決別。
決めて、別れる。
あの頃の時間
あの頃の自分
あの頃の恋愛
あの頃の景色…
あの頃、ただただ楽しく音楽やれてたのは
音楽人生という遠足に向かっているバスに乗っていたから。
たった200円分のお菓子に胸が踊るように
些細な出来事の中にたくさん感動があった。
高校生の時、初めてのチューは震えた。
うおおおおおってなったのと同じ。
残念ながら今は誰とチューしても
おお!とはなっても
うおおおおお!とはならない(笑)
楽しかった遠足は終わり。
何故か帰りのバスは到着がはやい。
本当は近い道のりを二人で遠く感じていたのかな。
わたぐも、本当に楽しかった。
青春の折り返しははやい。
同じ景色に感謝できない、感動できない。
このままでは僕は僕を嫌いになってしまいます。
今の自分では人様に感動なんて与えられないし、歌でメッセージを伝えるなんておこがましい。
たまたま運がよかったのは、わたぐもを応援して興味を持ってくださっている方々が温かいという事。
わたぐもを応援してくださってる方々、そして渥美隆平が隣にいないと、音楽をソロで続けても、あんなに温かいライブは二度とできないとわかっています。
最後の最後まで独りよがりでしたが
とりあえず来年は日本を放浪して、全都道府県の海、山、川、歴史上の偉人に逢い、戦争で亡くなられた人達に逢い、ライブハウス、旅をしなかったら出逢えなかった人々、死ぬ気でやれば、また純粋な自分の音楽に出逢えると信じて。
自分で自分を感動させ続ける人生を選択。
イメージ。
音楽とは生き方。
生き方で音楽を。
もしも、それで誰かを励ます事が出来たらラッキーな音楽人生。
明日だけは
ありがとうとごめんなさいとだけ
歌わせてください。
航海より

小田急線の相模大野という駅でフォークデュオわたぐもやります(^O^)/
カッコつけず最後はやっぱり路上ライブ!!
懐かしいなぁ相模大野。
実は2008年2009年の2年間神奈川県民でした。
隣駅の町田のライブハウスで渥美隆平と出逢い
一緒に音楽をはじめました。
毎晩どんちゃん騒ぎ
音楽のお祭りでした。
たくさん友達もできた!!
残念ながら
楽しかった時間は二度と戻らない。
あの頃のように純粋な歌は歌えない。
大人になればなるほど
想いは過去形に。
ダサい今と決別。
決めて、別れる。
あの頃の時間
あの頃の自分
あの頃の恋愛
あの頃の景色…
あの頃、ただただ楽しく音楽やれてたのは
音楽人生という遠足に向かっているバスに乗っていたから。
たった200円分のお菓子に胸が踊るように
些細な出来事の中にたくさん感動があった。
高校生の時、初めてのチューは震えた。
うおおおおおってなったのと同じ。
残念ながら今は誰とチューしても
おお!とはなっても
うおおおおお!とはならない(笑)
楽しかった遠足は終わり。
何故か帰りのバスは到着がはやい。
本当は近い道のりを二人で遠く感じていたのかな。
わたぐも、本当に楽しかった。
青春の折り返しははやい。
同じ景色に感謝できない、感動できない。
このままでは僕は僕を嫌いになってしまいます。
今の自分では人様に感動なんて与えられないし、歌でメッセージを伝えるなんておこがましい。
たまたま運がよかったのは、わたぐもを応援して興味を持ってくださっている方々が温かいという事。
わたぐもを応援してくださってる方々、そして渥美隆平が隣にいないと、音楽をソロで続けても、あんなに温かいライブは二度とできないとわかっています。
最後の最後まで独りよがりでしたが
とりあえず来年は日本を放浪して、全都道府県の海、山、川、歴史上の偉人に逢い、戦争で亡くなられた人達に逢い、ライブハウス、旅をしなかったら出逢えなかった人々、死ぬ気でやれば、また純粋な自分の音楽に出逢えると信じて。
自分で自分を感動させ続ける人生を選択。
イメージ。
音楽とは生き方。
生き方で音楽を。
もしも、それで誰かを励ます事が出来たらラッキーな音楽人生。
明日だけは
ありがとうとごめんなさいとだけ
歌わせてください。
航海より

