こんにちは
ブレッドです
2026年
明けましておめでとうございます
皆さまにとって笑顔の一年になりますよう心より、お祈り申し上げます
家庭裁判所の審判後の面会交流
22回目
面会の調整
モラハラ元夫は自分の都合を優先
するように書いてきました
「〇日で
お願いします」
こちらは別の日を希望していましたが、元夫の希望に合わせる形で連絡をしておいたところ、
直前になり、
モラ元→「その日は都合がつかなくなったので、〇〇日にして欲しい、
X X日も用事があるから不可」
相手に合わせようとすると振り回される結果になることが今回もわかりました
モラ相手には、良心は必要ない、辛口がよいと再認識しました
さらに、元夫→「面会時間は短すぎるので延長して欲しい
もう高校生、中学生なので問題ないと思う」
という最低なメッセージが入りました
自己中なメッセージに心が乱れて腹が立ちました
こちらとしては、
毎月の面会の頻度か多い、時間も長いので短くしたいと感じてます
子供も塾や部活で多忙となり、面会に充てる時間が惜しくて仕方がありません
元夫は子供の都合や予定を聞いてくることは一切ありません
毎回、自分が、自分が、です。
🥐🥐🥐🥐🥐
面会当日
今回も前回に続き、下の子は部活と塾がある為、面会に参加者することはできませんでした
片方しか参加しないことについて
元夫は、
「非常にけしからん
別の日に下の子だけやるようにしなさい
養育費を減らすことも検討する」
というようなことを上の子に話したそうです
離婚しても怖いモラルハラスメント
最後までお読みいただきありがとうございました
