A fat person -18ページ目

ムカつくぐらい金がねぇ。

今月はもう何もしない!!!!!!


金が無さすぎるむかっ

卒業~。

あ~疲れた。



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サービス。

イ○○○ント○ト?ってとこで働いていたチームメイト、またの名をただの知り合いが言っていた。

「感じの良い客にはもっとサービスしたくなるから、自分が客の時は良い人を演じることにしてる。」


う~む…確かにひらめき電球


接客は誰に対しても良い応対をしなければいけないのだろうが、やはり人間。

感情があるのだ。
無意識に態度に出てしまうだろう。


確かにソフトボールの審判についてもそれは言える。

何かにつけてケチつけてくる選手よりも、頑張ってる選手を勝たせてあげたいとどうしても思ってしまう。

基本的にジャッジは平等であるが、そこに微妙な誤差が生まれる。


普段はあまり好きでないただの知り合いだが、その件には感心せざるを得ない。


次からは不満は家で言おう。