課金オバケさん。
今は完全に他人ですね。
送った子どもの手紙もスルーされました。
それで良く生きていけるよな、というのが私の本心です。
ふとたまたま目にした元夫の会社の情報。
あのオバケさんは時々情報を発信しているので、見ようと思えば見えてしまいます。
見なければ良いのですが。
なんだか私も時々心の状態が良くなくて、幸せに向かっているはずがふとした時に思い出し、人知れずズーンとしています。
パラレルワールドだったあの時に比べたら元気なんだけど、時々やってくるこの感情は一体なんなんでしょうね。
そういう時はたいがい、幸せに向かう事が怖く、そして捨ててきた物や思い出への悔いが残っている。
これは死ぬまでずっと続くのでしょうね。
離婚前はあんなにがむしゃらで精神状態もギリギリだったので、この抜け殻のような、悔いが残るような感情も必然なのでしょうか。
今ごろどうしてるかな、あの置いてきたぬいぐるみたちは。
無理してでも子どもの写真は持ってきたら良かったな。
1年前は離婚の り の字もなく、ただひたすら卒園式の準備に取り掛かって忙しくしていた時期でした。
最近子どもは『○○(今の居住地)に引っ越してきて良かった!』と言ってくれます。
不思議なことに、今の居住地に引っ越してきてから一度も風邪を引いていません。
私は盛大にインフルになりましたが(涙)
離婚前の子どもは、身体中に蕁麻疹が出て、胃腸炎にもかかり、良く熱も出してました。
異常な家庭環境のせいでストレス過多だったのでしょうね。
可哀想なことをしました。
今では学校にも慣れて、田舎ならではののんびりさにも慣れてきました。
一緒に頑張ってくれている子どもには本当に感謝です。
私も仕事が楽しくなってきました!
体を使うので大変ですが、今のところ人間関係は良好。仕事をする上でこれが一番大切なポイントですからね。
2026年、気付けば1月も今日で終わりますが、精一杯楽しみながら、苦しみながら、幸せに向かって生きていこうと思います。