水素水のデメリット
こんにちはwaterです。今回は水素水のデメリットについて解説していきます。ここまで私たちの体に良い水素水。良いところばかりで不安になる方もいらっしゃいますよね。「絶対悪いところあるでしょ!!」と思うのは当然です。しかし基本的に水素水にデメリットはありません水素はそもそも無味無臭の物質で体に無害なものです。さらに厚生労働省によって食品添加物として正式に認可されており、私たちの健康に害のないものであることが証明されています。そして食品添加物として正式に認可された今でも、継続的に検査が行われていますが、副作用や、健康への害は報告されてはいません。健康的な水という意味ではただのミネラルウォーターと同じですね。健康に害はありませんが、別の意味で水素水のデメリットは存在します。いくつかご紹介していきましょう。科学的に証明されていない現在、水素水の抗酸化性には大きな注目が集まり、期待されています。しかし、大学の研究室、多くの研究機関で実験や研究がおこなわれていますが、水素の体内での働きについて完全に解明されているわけではありません。それでも、世界で200以上の論文のテーマとなり、世界的に注目されているのは事実です。これから大いに研究が期待されている分野の一つです。効果の実感に個人差がある水素水を一度飲んだだけで効果を実感できる人はほぼいません。実感できる変化が起こるのは継続することが必要です。使用商品によって個人差がありますが最低でも2週間、長ければ半年、効果を実感するのにかかると言われています。しかし水素風呂や水素フェイスパックなどは使用した当日から効果を感じている方も多いようです。このように、使用目的によっても効果の実感に個人差が生まれます。偽物が存在する世の中には詐欺のような商品が存在します。1,6ppmの水素水と書いてありながらただの水道水であったりします。何より厄介なのが、あなた自身で偽物の商品を見抜くのが非常に困難であるということです。なぜなら水素は透明で無味無臭、目では水素が含まれているかどうか確認できません。あなたが水素水を購入したいと考えているのなら、ブランド、口コミを見て信用に足りる商品であるか、しっかりと精査してください。私のことを信頼に値すると思ってくれた方は是非、私のオススメ商品からあなたの使用目的に合った商品を見つけてください。なお、最近はそういった偽物を見分けるために、「水素濃度計測器」が市販されています。こういったものを活用するのも賢い選択かもしれませんね。最大のデメリット!?生成器は働く大人の方しか購入できない!?最大のデメリット、それは「生成器の値段の高額さ」です。相場は20万円程度。学生や専業主婦の方には正直苦しい数字ですよね。しかし長期的にみると結局生成器のほうがコストパフォーマンスが良いのです。なので水素水を継続して飲用していきたいと心に決めている方は「高額さ」と「コストパフォーマンス」の間で揺れてしまいます。それでは、300ml180円の水素水を365日毎日飲用した場合、そして30万円(維持費や電気代を考慮して少し高めの値段にしました)の生成器を使って365日毎日水素水を引用した場合、2パターンでコストパフォーマンスを比較してみます。パターン1では「1年にかかる費用=180×365=65,700円」です。つまりパターン2がパターン1よりも良いコストパフォーマンスを発揮するのは「300,000÷65,700=4,56、、、、」で4年半、水素水生成器を使用しなければいけません。どうでしょうか。こうして単純計算してしまうと生成器を買うのがとても億劫になりますよね。しかし、生成器の一番の強みは1日300mlという制限がないことです。水素水を使う量に制限がないということは、飲むこと以外に様々な用途として水素水を利用できることを意味します。このサイトで何回かご紹介しているように、例えば「花を育てること」「野菜を育てること」「化粧水として使用すること」「普段の飲料として使用すること」が、生成器ならば、すべて可能なのです。ここまでこのブログを見てくださっているあなたなら、これによってどれほどの恩恵を受けられるか、もうわかりますよね。後で後悔しないようにしっかりと「コストパフォーマンス」を考慮して、水素水をご利用してくださいね。質問、感想など気軽にコメントしてくださいね。ではまた。