- 前ページ
- 次ページ
すっごい久しぶりなアメブロ。
自分のために書いておきたいなと。
4/2、幸運にも、ドームへ行かれました。
幸せでした。
本当に本当に幸せでした。
2人が戻ってきて、2人が東京ドームに立つ姿を初めて観たのは、私は、ミュージックバンクでの公演でした。
他のアーティストのファンの皆様が、ペンライトを消して下さり、赤い海に包まれた2人。
他のアーティストのファンの皆様の心遣いが嬉しかった。
でも、それでも、私は、悔しくて悔しくて仕方なかった。
本当のレッドオーシャンはこんなもんじゃない。
私がユノとチャンミンに届けたいレッドオーシャンは、これじゃないんだと。
2日、レッドオーシャンの中で、Whyを歌う2人の姿に、涙が溢れました。
ま、毎公演、Whyで泣けるんですが。
ユノが以前のツアーで言っていた走馬灯を、実感した2日でした。
たくさんの赤い光。
ユノとチャンミンが、東方神起が、愛されている証。
胸がいっぱいになりました。
今までの公演だって、掛け声はしてきました。
でもね、やっぱりね、この日は特別でした。
日本のツアーでは、暫く出来なくなるから。
だから、こんなに大好きなんだよ、こんなに幸せなんだよ、こんなに楽しいんだよ、そんな想いを込めて、声を出しました。
ユノもチャンミンも、一曲一曲、心を込めて歌ってくれていることが、強く強く伝わってきました。
一曲一曲の歌い終わりの姿から、丁寧さと優しさが伝わってきました。
上手く説明出来ないけれど、ユノのあんな我武者羅なダンス、初めてこの目で見た気がしました。
我武者羅とは違うのかな。
でも、こう、スマートさ、美しさとはまた違う、本当にね、力いっぱいなユノがそこにいました。
チャンミンが、最初の方のバラード曲、Believe In Uだったかな?顔をね、くっと上げて、真上を見たんです。
その姿に、込み上げてくるものがありました。
この子の、一生懸命な、キラキラした姿を、焼き付けたいって思いました。
もうね、全てが特別でした。
MCで、えーって言うのも、バラードの後拍手するのも、T!!って叫ぶのも、ペンライトを振るのも、みんなみんな特別でした。
一つ一つが、大切な思い出であり、
この全てを、ユノとチャンミンに、持っていってほしいと、そう思いました。
今回、友人の取ってくれたチケットで参戦したんですが、アリーナ席だったんです。
初めて、自分の手で、テープを掴みました。
素直に嬉しかったなぁ。
P席を申し込んだことが過去1回しかなく、東方神起のツアーには何回か参戦していますが、アリーナ席は今回で3回目。
初めてね、手を伸ばせば届くところに来てくれたんです。
友人の一人は、今年ファンクラブに入って、数回の参戦にして、もう手にしたっていうのにね(笑)
何だろうなぁ、こういうこと言うと怒られるかもですが、やっぱり運てあるんだなぁと、友人を見ていて思いました。
だからかな、私にとって、このテープは、本当に本当に特別で、大切な大切な宝物。
自分の中ではですね、本当にね、かなりな重みがあるんですよ。
4/2のこの想いと一緒に、ずっとずっと大切にしたいです。
ユノとチャンミンが、何度も何度も、ダンサーさん、バンドさん、スタッフさんへの感謝の気持ちを言葉にしていました。
そして、With Loveで、バンドさん、ダンサーさん、スタッフさんからの、2人へのメッセージ映像が流れました。
何のきっかけか分からないんですけどね、この日、あぁ、2人とみんなは、相思相愛なんだなぁとね、実感した瞬間があったんですよ。
自惚れと言われたらそれまでですが(笑)、
2人は、ダンサーさんを、バンドさんを、スタッフさんを、本当に本当に愛していて、大切にしていて。
そして、ダンサーさんも、バンドさんも、スタッフさんも、本当に本当に2人を大切にしてくれていて。
私達ファンは、2人を大切に大切にしてくれているバンドさん、ダンサーさん、スタッフさんが、やっぱり大切で、心から感謝していて。
そして、私達ファンを、バンドさん、ダンサーさん、スタッフさんも、大切にしてくれていて。
2人のね、東方神起に関わる全ての人達を大切に想う気持ちが、ちゃんとちゃんとみんなに伝わっていて、2人の温かな気持ちに包まれて、私達は間違いなく繋がっているんだと、そう感じました。
ユノとチャンミンの流した涙。
嗚咽を漏らしたユノ。
あんな風に泣くユノ、初めて見ました。
そんなユノの肩に、手を置いてくれたチャンミンに、ありがとうって言いたい。
ユノの涙に、私は、切なくなったのか、胸を締め付けられたのか、よく分からないです。
ただ、あんな風に泣くユノに、一人でいて欲しくないって、そう思って。
だから、チャンミンが隣にいて、手を置いてくれたことが、嬉しかった。
真っ直ぐ前を見たまま、スーッと流れたチャンミンの涙。
チャンミン、この日、今までの中で、一番長く話したんじゃないかな?
ボソボソっと、小さな声で。
そんなチャンミンが、心から可愛くて、愛おしいと思いました。
私達の大切なユノとチャンミンが、多くの皆様から愛されていることが、本当に本当に嬉しい。
2人には、寂しい思いをしてほしくないから。
いつだって、温かな想いの中にいてほしいから。
ユノと約束した、ただいまとおかえり。
必ず戻ってくると言ってくれたチャンミン。
幸せですね、確かな約束があるって。
本当に本当に幸せです。
もう日本では会えないかもしれないと、パスポートを取ったあの頃とは違う。
ちゃんとここへ、東方神起を想う人達の元へ帰って来てくれるという、幸せな未来。
ありがたいです。
だから、私は、寂しくない、そう言えたらいいのですが…
やっぱり寂しいです。
大好きな2人に会えない、ステージが観られない現実は、やっぱり寂しい。
でも、悲しい、苦しい、不安ではなく、寂しいと言えるのは、やっぱりね、幸せだからだって思うの。
学生時代の友人や、社会人になってからの友人と、今でも会ったりします。
それでも、会えると分かっていても、やっぱり卒業したり、職場を変わる時は寂しかった。
大切な人との日常が変わることは、ちょっと怖くて、ちょっと切なくて、寂しくて。
こういう気持ちになれる、そういう大切な存在なんですよね、東方神起って。
Somebody~で、声を詰まらせて歌えない部分もあったユノ。
そこに、ユノの想いが溢れている気がしました。
最後の最後に歌ってくれた、時ヲ止メテ。
チャンミンが今の気持ちだとそう言ってくれたことが、ありがたかった。
TONEツアーの姿と重なりました。
チャンミンの伸びやか声。
ユノの優しい高音。
聴くことが出来て幸せでした。
本当にね、もっともっとあの時が続いて、2人の歌を聴いて、ダンスを観て、話を聴きたかったよ。
本当に大好き。
ドーム、私も泣きました。
今でもその涙が、寂しいからなのか、幸せだったからなのか、2人が泣いたからなのか、よく分かりません。
全部かもしれないし、本当は違うのかもしれない。
ただ、間違いなく、今私は幸せなんだと言えます。
揃っていたアンコールの掛け声。
エンドロール、自然と発せられた歌声。
贈られた拍手。
最後のその瞬間まで、みんなが楽しんで、幸せで、感謝して、名残惜しんで。
規制退場のアナウンスにも泣けたし、退場を待つ間、テープの文字を読んでも泣けたし。
会場で観た方もいれば、LIVEビューイングでご覧になった方もいます。
都合で、どちらも駄目で、グッと堪えられた方もいっぱいいっぱいいると思います。
それ以前に、今年のツアーへ、参戦出来なかったファンの方もいるかもしれません。
あの日のあの時間は、そんなみんなの想いが重なり続けてきた証なんだと、私は思っています。
休止。
復活。
TONE。
TIME。
TREE。
今まで、多くのファンが2人を、東方神起を想ってきました。
その想いが、桜のように咲いたんだと。
桜の花は、一つ一つの蕾は小さく、開いた花も決して大きくない。
でも、小さな花がたくさん咲き誇る桜の木を、私達は美しいと、春が来たんだと感じる。
私達ファンは、ただのファンでしかなくて。
一人では、どの会場を埋めることが出来ない。
でも、みんなが、会いたいと思うから、行かれなくても、ステージに立つ2人をいつだって想って応援しているから。
一つ一つ積み上げてきた、過去のステージがあるから。
だから、あの時間が生まれたんだって思います。
満開の桜に負けない、美しく光輝くレッドオーシャン。
あの光景は、会場だけじゃない、今まで東方神起に出会ってきた、全てのファンの想いの輝きだって思います。
本当に、あの場にいられた幸運に感謝しています。
ありがとうございました。
スタッフの皆様、本当に本当にありがとうございました。
無事にツアーが終了しましまのも、皆様の力があったからです。
スタッフさんのお陰で、私達ファンは、2人の姿を観ることに専念出来ました。
ダンサーさん、バンドさん、本当にありがとうございました。
皆さんにお会いできることも、ツアーの楽しみでした。
去年のツアーで、スタンバイしているダンサーさんが、ファンの声に応えて手を振って下さったこと、嬉しかったです。
MCまで一緒に盛り上げて下さって。
トロッコの上で2人を支えてくれて。
私達ファンを盛り上げて下さって。
アンコールのWITHのライト、ずっとずっと忘れません。
皆様方あっての、ユノとチャンミンだと思っています。
SAMさん、ありがとうございました。
ユノが言っていました、いっぱい悩んでくれたんだと。
私達の大切なユノとチャンミンのために、本当にありがとうございました。
WITHのステージ、大好きです。
ユノ、チャンミン、本当にありがとうございました。
やっぱり私は、東方神起が大好きです。
TONEでの東京ドーム初日と、WITHでの東京ドーム最終日に、その場にいられた幸運に感謝しています。
東方神起の何が好きなのか、言葉にすることは難しい。
だけど、本当にね、いつだってね、東方神起のステージは、楽しくて、格好良くて、温かくて、優しくて。
正直、今のどうよ?って思ったこともあります、ユノにも、チャンミンにも。
それでも、大好きでいられるのは、歌とダンスへの想いが本気なのが伝わってくるから。
歌が、ダンスが、ステージが大好きな2人が大好きです。
貰った約束、大切にします。
本当に、ありがとうございました。
いつだって、ユノとチャンミンが幸せでありますように。
自分のために書いておきたいなと。
4/2、幸運にも、ドームへ行かれました。
幸せでした。
本当に本当に幸せでした。
2人が戻ってきて、2人が東京ドームに立つ姿を初めて観たのは、私は、ミュージックバンクでの公演でした。
他のアーティストのファンの皆様が、ペンライトを消して下さり、赤い海に包まれた2人。
他のアーティストのファンの皆様の心遣いが嬉しかった。
でも、それでも、私は、悔しくて悔しくて仕方なかった。
本当のレッドオーシャンはこんなもんじゃない。
私がユノとチャンミンに届けたいレッドオーシャンは、これじゃないんだと。
2日、レッドオーシャンの中で、Whyを歌う2人の姿に、涙が溢れました。
ま、毎公演、Whyで泣けるんですが。
ユノが以前のツアーで言っていた走馬灯を、実感した2日でした。
たくさんの赤い光。
ユノとチャンミンが、東方神起が、愛されている証。
胸がいっぱいになりました。
今までの公演だって、掛け声はしてきました。
でもね、やっぱりね、この日は特別でした。
日本のツアーでは、暫く出来なくなるから。
だから、こんなに大好きなんだよ、こんなに幸せなんだよ、こんなに楽しいんだよ、そんな想いを込めて、声を出しました。
ユノもチャンミンも、一曲一曲、心を込めて歌ってくれていることが、強く強く伝わってきました。
一曲一曲の歌い終わりの姿から、丁寧さと優しさが伝わってきました。
上手く説明出来ないけれど、ユノのあんな我武者羅なダンス、初めてこの目で見た気がしました。
我武者羅とは違うのかな。
でも、こう、スマートさ、美しさとはまた違う、本当にね、力いっぱいなユノがそこにいました。
チャンミンが、最初の方のバラード曲、Believe In Uだったかな?顔をね、くっと上げて、真上を見たんです。
その姿に、込み上げてくるものがありました。
この子の、一生懸命な、キラキラした姿を、焼き付けたいって思いました。
もうね、全てが特別でした。
MCで、えーって言うのも、バラードの後拍手するのも、T!!って叫ぶのも、ペンライトを振るのも、みんなみんな特別でした。
一つ一つが、大切な思い出であり、
この全てを、ユノとチャンミンに、持っていってほしいと、そう思いました。
今回、友人の取ってくれたチケットで参戦したんですが、アリーナ席だったんです。
初めて、自分の手で、テープを掴みました。
素直に嬉しかったなぁ。
P席を申し込んだことが過去1回しかなく、東方神起のツアーには何回か参戦していますが、アリーナ席は今回で3回目。
初めてね、手を伸ばせば届くところに来てくれたんです。
友人の一人は、今年ファンクラブに入って、数回の参戦にして、もう手にしたっていうのにね(笑)
何だろうなぁ、こういうこと言うと怒られるかもですが、やっぱり運てあるんだなぁと、友人を見ていて思いました。
だからかな、私にとって、このテープは、本当に本当に特別で、大切な大切な宝物。
自分の中ではですね、本当にね、かなりな重みがあるんですよ。
4/2のこの想いと一緒に、ずっとずっと大切にしたいです。
ユノとチャンミンが、何度も何度も、ダンサーさん、バンドさん、スタッフさんへの感謝の気持ちを言葉にしていました。
そして、With Loveで、バンドさん、ダンサーさん、スタッフさんからの、2人へのメッセージ映像が流れました。
何のきっかけか分からないんですけどね、この日、あぁ、2人とみんなは、相思相愛なんだなぁとね、実感した瞬間があったんですよ。
自惚れと言われたらそれまでですが(笑)、
2人は、ダンサーさんを、バンドさんを、スタッフさんを、本当に本当に愛していて、大切にしていて。
そして、ダンサーさんも、バンドさんも、スタッフさんも、本当に本当に2人を大切にしてくれていて。
私達ファンは、2人を大切に大切にしてくれているバンドさん、ダンサーさん、スタッフさんが、やっぱり大切で、心から感謝していて。
そして、私達ファンを、バンドさん、ダンサーさん、スタッフさんも、大切にしてくれていて。
2人のね、東方神起に関わる全ての人達を大切に想う気持ちが、ちゃんとちゃんとみんなに伝わっていて、2人の温かな気持ちに包まれて、私達は間違いなく繋がっているんだと、そう感じました。
ユノとチャンミンの流した涙。
嗚咽を漏らしたユノ。
あんな風に泣くユノ、初めて見ました。
そんなユノの肩に、手を置いてくれたチャンミンに、ありがとうって言いたい。
ユノの涙に、私は、切なくなったのか、胸を締め付けられたのか、よく分からないです。
ただ、あんな風に泣くユノに、一人でいて欲しくないって、そう思って。
だから、チャンミンが隣にいて、手を置いてくれたことが、嬉しかった。
真っ直ぐ前を見たまま、スーッと流れたチャンミンの涙。
チャンミン、この日、今までの中で、一番長く話したんじゃないかな?
ボソボソっと、小さな声で。
そんなチャンミンが、心から可愛くて、愛おしいと思いました。
私達の大切なユノとチャンミンが、多くの皆様から愛されていることが、本当に本当に嬉しい。
2人には、寂しい思いをしてほしくないから。
いつだって、温かな想いの中にいてほしいから。
ユノと約束した、ただいまとおかえり。
必ず戻ってくると言ってくれたチャンミン。
幸せですね、確かな約束があるって。
本当に本当に幸せです。
もう日本では会えないかもしれないと、パスポートを取ったあの頃とは違う。
ちゃんとここへ、東方神起を想う人達の元へ帰って来てくれるという、幸せな未来。
ありがたいです。
だから、私は、寂しくない、そう言えたらいいのですが…
やっぱり寂しいです。
大好きな2人に会えない、ステージが観られない現実は、やっぱり寂しい。
でも、悲しい、苦しい、不安ではなく、寂しいと言えるのは、やっぱりね、幸せだからだって思うの。
学生時代の友人や、社会人になってからの友人と、今でも会ったりします。
それでも、会えると分かっていても、やっぱり卒業したり、職場を変わる時は寂しかった。
大切な人との日常が変わることは、ちょっと怖くて、ちょっと切なくて、寂しくて。
こういう気持ちになれる、そういう大切な存在なんですよね、東方神起って。
Somebody~で、声を詰まらせて歌えない部分もあったユノ。
そこに、ユノの想いが溢れている気がしました。
最後の最後に歌ってくれた、時ヲ止メテ。
チャンミンが今の気持ちだとそう言ってくれたことが、ありがたかった。
TONEツアーの姿と重なりました。
チャンミンの伸びやか声。
ユノの優しい高音。
聴くことが出来て幸せでした。
本当にね、もっともっとあの時が続いて、2人の歌を聴いて、ダンスを観て、話を聴きたかったよ。
本当に大好き。
ドーム、私も泣きました。
今でもその涙が、寂しいからなのか、幸せだったからなのか、2人が泣いたからなのか、よく分かりません。
全部かもしれないし、本当は違うのかもしれない。
ただ、間違いなく、今私は幸せなんだと言えます。
揃っていたアンコールの掛け声。
エンドロール、自然と発せられた歌声。
贈られた拍手。
最後のその瞬間まで、みんなが楽しんで、幸せで、感謝して、名残惜しんで。
規制退場のアナウンスにも泣けたし、退場を待つ間、テープの文字を読んでも泣けたし。
会場で観た方もいれば、LIVEビューイングでご覧になった方もいます。
都合で、どちらも駄目で、グッと堪えられた方もいっぱいいっぱいいると思います。
それ以前に、今年のツアーへ、参戦出来なかったファンの方もいるかもしれません。
あの日のあの時間は、そんなみんなの想いが重なり続けてきた証なんだと、私は思っています。
休止。
復活。
TONE。
TIME。
TREE。
今まで、多くのファンが2人を、東方神起を想ってきました。
その想いが、桜のように咲いたんだと。
桜の花は、一つ一つの蕾は小さく、開いた花も決して大きくない。
でも、小さな花がたくさん咲き誇る桜の木を、私達は美しいと、春が来たんだと感じる。
私達ファンは、ただのファンでしかなくて。
一人では、どの会場を埋めることが出来ない。
でも、みんなが、会いたいと思うから、行かれなくても、ステージに立つ2人をいつだって想って応援しているから。
一つ一つ積み上げてきた、過去のステージがあるから。
だから、あの時間が生まれたんだって思います。
満開の桜に負けない、美しく光輝くレッドオーシャン。
あの光景は、会場だけじゃない、今まで東方神起に出会ってきた、全てのファンの想いの輝きだって思います。
本当に、あの場にいられた幸運に感謝しています。
ありがとうございました。
スタッフの皆様、本当に本当にありがとうございました。
無事にツアーが終了しましまのも、皆様の力があったからです。
スタッフさんのお陰で、私達ファンは、2人の姿を観ることに専念出来ました。
ダンサーさん、バンドさん、本当にありがとうございました。
皆さんにお会いできることも、ツアーの楽しみでした。
去年のツアーで、スタンバイしているダンサーさんが、ファンの声に応えて手を振って下さったこと、嬉しかったです。
MCまで一緒に盛り上げて下さって。
トロッコの上で2人を支えてくれて。
私達ファンを盛り上げて下さって。
アンコールのWITHのライト、ずっとずっと忘れません。
皆様方あっての、ユノとチャンミンだと思っています。
SAMさん、ありがとうございました。
ユノが言っていました、いっぱい悩んでくれたんだと。
私達の大切なユノとチャンミンのために、本当にありがとうございました。
WITHのステージ、大好きです。
ユノ、チャンミン、本当にありがとうございました。
やっぱり私は、東方神起が大好きです。
TONEでの東京ドーム初日と、WITHでの東京ドーム最終日に、その場にいられた幸運に感謝しています。
東方神起の何が好きなのか、言葉にすることは難しい。
だけど、本当にね、いつだってね、東方神起のステージは、楽しくて、格好良くて、温かくて、優しくて。
正直、今のどうよ?って思ったこともあります、ユノにも、チャンミンにも。
それでも、大好きでいられるのは、歌とダンスへの想いが本気なのが伝わってくるから。
歌が、ダンスが、ステージが大好きな2人が大好きです。
貰った約束、大切にします。
本当に、ありがとうございました。
いつだって、ユノとチャンミンが幸せでありますように。
突然ですが、
ブログ、引っ越ししようと思いまして。
気が向いたら、そちらでお話書いてもいいかなぁなんて思ったり。
何かもう、こちらは限界かと(笑)
分かる人には分かるかな^_^;
と言っても、こちらを削除する予定はありません。
皆様の所へお邪魔しますし(^-^)
ただ、私自身の更新は、こちらでは止めようかな~と、今のところ思っています。
宜しくお願いしますm(_ _)m
http://id35.fm-p.jp/398/miobaomowazu/
※現在、ペナルティーにより、メッセを利用できません。
すみませんm(_ _)m
ブログ、引っ越ししようと思いまして。
気が向いたら、そちらでお話書いてもいいかなぁなんて思ったり。
何かもう、こちらは限界かと(笑)
分かる人には分かるかな^_^;
と言っても、こちらを削除する予定はありません。
皆様の所へお邪魔しますし(^-^)
ただ、私自身の更新は、こちらでは止めようかな~と、今のところ思っています。
宜しくお願いしますm(_ _)m
http://id35.fm-p.jp/398/miobaomowazu/
※現在、ペナルティーにより、メッセを利用できません。
すみませんm(_ _)m