今回の旅行の目的の一つ、「自由の女神に会いに行く!」
を果たす日がやっときました。
を果たす日がやっときました。
自由の女神に会うにはクルージングをしながら海上から眺めるとか、色々な方法があるのですが
とにかくリバティー島に上陸したかったので船の予約を取る必要がありました。
日本から予約もできたのですが、娘と会ってから予定を立て、できることなら天気の良い日に行きたい、などと欲張ったので
NY初日の夜にリバティー島上陸をいつにするかを決めました。
そして翌日早朝にホテルのパソコンを使って予約をしたのですが、
(高級ホテルだったら、クラークが取ってくれるんじゃないかな?)
21日に行きたい、と思ってもかなり予約で埋まっていました。
実際、クラウンまで登るチケットは一日どの時間でも完売で、台座の部分まで上がるツアーが少々残っているだけでした。
残数が少しあった10時発の便の仮予約をしてチケットをプリントしようとしたら
どうにもうまくいかなくて,モタモタしてるうちに席が無くなってしまいました。
残るは朝一番の9時発の便しかありません。
そちらはどうにか押さえることができたので、当日は昨日のように寝坊しないように早起きして地下鉄で出かけました。
インターネット社会で何でもスマホがあれば便利になっている世の中ですが、英語のサイトを見ながら予約するのは難しく、
もし、娘がいなかったらこのチケットは取れなかっただろうなぁって思います。テキパキと仕事をこなしてくれた娘が頼もしかったなぁ。
とにかくリバティー島に上陸したかったので船の予約を取る必要がありました。
日本から予約もできたのですが、娘と会ってから予定を立て、できることなら天気の良い日に行きたい、などと欲張ったので
NY初日の夜にリバティー島上陸をいつにするかを決めました。
そして翌日早朝にホテルのパソコンを使って予約をしたのですが、
(高級ホテルだったら、クラークが取ってくれるんじゃないかな?)
21日に行きたい、と思ってもかなり予約で埋まっていました。
実際、クラウンまで登るチケットは一日どの時間でも完売で、台座の部分まで上がるツアーが少々残っているだけでした。
残数が少しあった10時発の便の仮予約をしてチケットをプリントしようとしたら
どうにもうまくいかなくて,モタモタしてるうちに席が無くなってしまいました。
残るは朝一番の9時発の便しかありません。
そちらはどうにか押さえることができたので、当日は昨日のように寝坊しないように早起きして地下鉄で出かけました。
インターネット社会で何でもスマホがあれば便利になっている世の中ですが、英語のサイトを見ながら予約するのは難しく、
もし、娘がいなかったらこのチケットは取れなかっただろうなぁって思います。テキパキと仕事をこなしてくれた娘が頼もしかったなぁ。
バッテリーパークから船に乗って島に上陸したけれど、ものすごく風が強くて寒かったです。
でも、女神は圧倒的な存在感で私たちを出迎えてくれました。
でも、女神は圧倒的な存在感で私たちを出迎えてくれました。

自分でも「なんで?」って思うほど写真を撮りまくってしまった(#^^#)
いやあ、フォトジェニックな彼女、絵になります!
全然知らなかったのだけど、女神が持っているトーチの炎の部分って何度かデザイン変更がされているのですね。
今は金色一色になっているけど、以前は中に明かりがともされ、ステンドグラスのようにその明かりが外に見えるデザインだった時代もあったようです。
いやあ、フォトジェニックな彼女、絵になります!
全然知らなかったのだけど、女神が持っているトーチの炎の部分って何度かデザイン変更がされているのですね。
今は金色一色になっているけど、以前は中に明かりがともされ、ステンドグラスのようにその明かりが外に見えるデザインだった時代もあったようです。

でも最初にこれを見た時何かわからなかった。
ていうか、アラジンのランプに見えません?
ていうか、アラジンのランプに見えません?