こんにちは、和粋庵 です。


今日、注文いただいていた名入れ作務衣 が仕上がってきました。


作務衣の販売 和粋庵ブログ


名入れは刺繍で行っていますので、かなり自由にご指定いただけます。


糸の色、文字のフォント、大きさ、位置など。


文字でなくて柄や柄を刺繍でいれることも可能です。


お見積りは無料なので、オリジナルの作務衣 を製作してみたいという方は一度ご遠慮なくご連絡ください。


作務衣の通販 和粋庵  01020-517-368 (フリーダイヤル)




こんにちは、和粋庵です。

先週末に東京ビッグサイトで東京ギフトショーを見てきました。

20万人ほどの来場客があるというだけに、かなりのにぎわいで1日でいろいろと見て回るには時間がないほどでした。

事前に訪れようと思っていた出展ブースにはすべて立ち寄ることができましたが、まだまだ見たりなかったです。

全国から様々なギフトになりそうな商品を扱う企業さんが出展しており、様々な商談が行われていました。

その場で注文をしていく方もいましたし、私自身も含めてたくさんの方々が名刺交換をしていたイベントです。

写真を撮ることがNGだそうで、一枚もないのですが、個人的には雪駄や下駄のメーカーさんがかなり気になって話をさせていただきました。

コンテスト受賞作品も発表され、こちらから会場の様子などは見れるようです。


$作務衣の販売 和粋庵ブログ

http://www.giftshow.co.jp/tigs/73tigsinvitation/contest.html


甚平や作務衣にあわせたオリジナルの雪駄や草履をつくろうと検討しています。

今までもどんなものを作ろうかと思案していましたが、実際に飾られている草履や雪駄、下駄などを見て触ってみるとより具体的な印象をもつことができました。

夏の作務衣や甚平にあわせたものが間に合うかどうかわかりませんが、次回の冬シーズンには新製品として登場させたいですね。

こんにちは、和粋庵です。


明日は東京ギフトショー2012 に行ってきます。


およそ、20万人の来場を見込んでいるとのこと。


すごいですね。


昨年の震災以降、家族や友人へのギフトが増えている中での、ギフトショーですから相当気合いが入っているのではないかと思っています。


今年の父の日に向けて面白い商品など見てきたいと思います。


今日は弊社サイトが「作務衣 通販」のキーワードで検索すると2番目に表示されるようになりました。


「作務衣」だと7番ぐらい。


1番目はYahoo!ショッピングのまとめだったので、個別店舗としてはトップでした。


ただ、こういうのはめまぐるしく変わっていて、ほんとにすぐ変わるんですよね。


あまり気にしないほうがいいのですが、上位に表示されるほうがたくさんの作務衣ファンの方に弊社の作務衣を知っていただけるのだと思うので、やっぱり少しは気になっちゃうものです。


たくさんの方に見ていただいて、訪れてよかったと思えるようなサイト、コンテンツにしたいと思います。





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こんにちは、和粋庵です。


先週末から七五三のひさかたろまんの商品掲載 をしました。


これがなかなか時間がかかり、思っていた通りの時間には完成せず、今日までかかってしまったのですが、


各部の商品のアップの画像など複数枚の写真をしっかり掲載しましたので、出来には割と満足してます。


今日から、楽天のサイトやAmazon、Yahooのモールなどに出店している店舗にも同様の商品ページを掲載していく予定です。


なかなかモールのほうの店舗に手がつけれてませんが、地道にやっていくしかないです。


作務衣 に関しては、続々と夏物の製品が仕上がってきています。


まだ先ですが、6月の父の日が作務衣 が売れるピークですので、そこにむけて商品の準備も整えていきます。


作務衣 もまだ色別に写真を撮ったり、コーディネートの手本となるような小物との組み合わせの写真などの紹介などやりたいことはたくさんあるのですが、気持ちだけ前のめりな状態です。


作務衣の通販 和粋庵







こんにちは、和粋庵 です。

日本ではラーメンは既に日本食ともいえるほどに独自の文化を築き上げていますが、最近「作務衣系ラーメン」というものが多くでてきているそうです。

作務衣系ラーメンとは、どういうものかというと、顎鬚(アゴヒゲ)を生やしたような若い店員が作務衣を着用して、頭にはタオルやバンダナを巻き、店内には手書きの人生訓などが掲げられており、独自のラーメンを出すお店のことだそうです。

他にはないちょっと変わった新しいラーメンであることが多いのだそうですが、そういう店主が作務衣を着るのは何か理由があるんでしょうか。

作務衣を着ることで、”職人気質”が高まるというところですかね。

近年では、くつろぎ着として広く普及してきている作務衣ですが元々は作業着なので現在でも職人肌の人に好まれる傾向があります。

陶芸家の方であったり、そば打ちをされる方であったり、書道家であったり。。。

先日お買い上げいただいた方は、寿司職人の方でした。

(お客様が着用している写真を送ってくださいました。和粋庵では作務衣着用姿を募集 しています。)

作務衣メーカーとしては、このように実際にお客様が作務衣を着用されている姿を写真で見ることができるのはとても嬉しいです。

和装の中でも、動きやすい作業着としてはダントツの機能性ゆえ、多様な分野で使われるのだと思います。

作務衣系ラーメンをされている店主の方も、よろしければぜひ着用写真を和粋庵までお送りください。

ささやかながら粗品もプレゼントさせていただきます。

作務衣写真応募はこちらから

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