和紙のフラワーアート〈花のくす玉〉指導教師
和のアロマセラピスト
杉並区阿佐ヶ谷の個人サロン〈和粋〉の樋川さなえです。




















杉並区阿佐ヶ谷の個人サロン〈和粋〉の樋川さなえです。




















アクセサリーを作って販売する、そのことにおいて最初に考えたのは
商品にすること
でした。
作って売ればもちろん商品なんですが、
私の中ではこのように分類しています。
⚫︎商品…販売するために作ったもの。
⚫︎作品…販売するしないに関わらず、作ったもの全て。
一点ものなどの〈作品が商品そのもの〉ということはありますが、〈商品=作品(作ればとりあえず商品)〉ではないと思っています。
そして、商品は基本的に在庫を用意しておくものという考えです。
例えば、「アクセサリーの制作販売で仕事しています」という方の商品ページを見て、気に入ったのを注文した時に、「今から制作します」と言われたらどう思うでしょうか。
最初からオーダー販売とか、注文が入ったら作りますという形で明記されていたら別ですが、注文したらなるべく早く欲しいと思う方が多いのではないでしょうか。
自分が買い物をする時にどうなのか、というのを考えることってとても大切ですね😊
そんなわけで、私は商品として出しているものについては、
◆材料となるパーツを切らさない
◆なるべく早くお届けできるよう在庫管理をする
ということをしています🗒
…
こちらは試作中の和紙ビーズアクセサリーです。
巻きの方向が同じものしかないので、イヤーアクセサリーはやめて、ネックレスにするかアシンメトリーデザインにするか…
と色々考え中です😊
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