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〈和のものづくりサロン〉和粋/東京・阿佐ヶ谷

日常のおしゃれに取り入れやすい〈和紙ビーズアクセサリー〉、水やりのいらない和紙のフラワーアレンジメント〈花のくす玉〉の販売と講師

和紙ビーズアクセサリー協会 代表
和紙のフラワー和紙ビーズアクセサリー協会 代表
和紙のフラワーアート〈花のくす玉〉指導教師
和のアロマセラピスト

杉並区阿佐ヶ谷の個人サロン〈和粋〉の樋川さなえです。


昨日は〈浅草橋同行ショッピング+ハンドメイドアクセサリーレッスン〉でした☆

和紙ビーズはなしのレッスンもやってます😊

昨日の生徒さんは、去年の夏頃から、不定期で受講されていて、毎回このプラン。

私がずっと一緒にお買物に付き添うので、「こういうパーツを使いたい」と言うと、お店をまたいで提案してくれるのがいい、ということで選んでくださってるそうハートむらさき音符

セラピストさんなんですが、割とキツイ人間関係の職場で、色々と嫌がらせされることがあるそうな。。

そんな訳で、お顔も作ったものも載せられないのですが、「LINEのやり取りは使ってください!」と言っていただきました❤️


「また一つお気に入りが増えました」
「何を買ったらいいか悩む時間を短縮できる」

とのこと😊


そして、今回ご質問が💡

「デザインはどんなのを参考にしてますか?」

雑誌や人の作ったものを参考に…していませーん!!

私がデザインする時には、とにかくパーツ単体を見ます。

そこからどう広げていくかなのです。

「このパーツ使えるかなあ」で買っちゃうので、ムダなお買物もいっぱいしちゃいますけどね🤣

基本は商品にするためにアクセサリーのデザインしているので、人の作ったデザインを見て、「この部分を和紙ビーズに置き換えよう」とやってしまうのも問題。

「デザインそのままで一部を和紙ビーズに置き換える場合、自分用に作るだけならオッケーでは?」というご意見もあるかもしれませんが…

「アクセサリーを作って販売したり、アクセサリーを作るレッスンをしている立場」を忘れちゃいけない

と思っています。

販売してる立場で、真似したものを自分用に作って着けても、見た人は「買えるかも」と期待しちゃうかもしれません。

市販のパーツと組み合わせるので、似たデザインを考える人はいるかもしれませんが、知らずに被ってしまうのは仕方ない。

でも、わざとそれをやってしまうと、人のテイストのものになるので、自然と私のテイストが薄れてしまうと思っています。

なので、意識してそれをしないように、というのを、アクセサリー作家としてのプライドとして活動していきたいと思ってますピンクハートピンクハートピンクハート



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◆趣味なびに掲載しております

所在地:杉並区阿佐ヶ谷
(個人サロンのため、詳細はご予約確定時にお知らせいたします)
JR 阿佐ヶ谷駅から徒歩約4分、東京メトロ丸ノ内線 南阿佐ヶ谷駅から徒歩約6分

定休日:不定休
スケジュールをこちらに随時アップしております。

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