ブログネタ:身の回りのビックリ名言集を教えて! 参加中
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タイトルの読み方は、ウェーニー・ウィーディー・ウィーキーです。

これは、カエサルの名言「来た、見た、勝った」と言う言葉です。


・「来た、見た、買った」
・・・これは、僕がブックオフで5冊セットで売っていたもやしもんを見つけたときです。

・「着た、見た、脱いだ」
・・・これは、なんか服きてみたけど、やめた女の子の気持ちです。

・「北、南、迷った」
・・・よくあります。地下鉄を降りて地上に上がったらこうなります。

・「喜多、見た、泣いた」
・・・僕は見てないです。

・「来た、診た、付き合った」
・・・よくある妄想です。

・「行った、三田、いた」
・・・そこに三田がいたということです。(三田とは別に意味はないです。)

・「リンダ、リンダ、リンダ」
・・・ブルーハーツです。

・「ビンタ、ビンタ、ビンタ」
・・・往復+1です。

・「ギター、見た、買っちゃった」
・・・ただの衝動買いです。

・「ペタ、付けた、気に入った」
・・・これからもお願いします!

T氏が多分、夜型なので。お昼は僕が担当します。Kです。



さて、今回は、私の面白画像コレクションの1つを紹介したいと思います。


あれは、おそらく去年の夏休みでしょうか。


部活の試合会場へ向かうバスの中。こんなものを発見してしまいました。






見えますでしょうか?ハッキリとバカって書いてあります。


ものすごく、けなされた気分です。

 

なんでしょうか、この人を小バカにしたようなバカなシール。お客様にすこぶる失礼です。

しかも、下に人が座ろうものなら、もう間違いなくその人がバカみたいに見えます。



でも、よく見ると。バの後に「ス」そして、カの後に「-ド」と薄く書いてあります。


成る程、「バスカード」か!


おそらく地元民の仕業でしょう。こういうことバカりやっている人は、どうせバカなのでしょう。男ならバカノ女、女ならバカレ氏と、2人のバカップルで、飯もバカバカ食い。動物園へ行けば、間違いなくカバを見るような人たちでしょう。


う~ん。こうやってバカバカ言ってると、バカって言うのが楽しくなってきました。


・・・T氏のば~か。(笑)



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こんばんは。 今日、3月9日は「サンキュー」の日です。


と、いうことで日ごろの感謝を込めWASTERS3人が1つづつ記事をアップしていきます。


是非、お楽しみに。 まず一発目はYが書きます。


皆さん、ついさっきまでやってました「スマステーション」見ました?


テーマは「必殺仕事人」でした。


何気なく見ていた僕は、途中から必殺仕事人の奇想天外さに目が釘付けになりましたよ。 マジで。


そこで、今日の記事は「Yが選ぶ必殺仕事人面白サブタイトル!!


~タイトルの頭に「主水」が付く編~


「主水女の気持分かります」…やっぱり占いとかやるんでしょうか? 


「主水予算オーバーする」…時代劇なのに「オーバー」って。

素晴らしいですね。 何を買ったんでしょうね。


「主水金魚の世話する」…話のスケール小さい! 

10分とかで終わりそうな話です。


~「~したのは」がタイトルの後ろに付いちゃうよ編~


「殺しを見たのは受験生」…絶対この後、勉強に手が付かなくなって落ちますね。


「アルバイトしたのは同級生」…まず、同級生って誰やねん。  


「大名になったのは同級生」…同級生、出世してます。 成り上がり。


~一番バラエティ化してるよ編~


「主水 犬にナメられる」…思わず「どんだけ~」って言いました。 

是非この画を想像してみてください。


「主水 外で子供を作る」…マジで最低な男ですね。  もうなんか違う感じのドラマになりそうです。


「主水 うなぎにナメられる」…この人は魚以下なんですか? これも想像してみてください。


「主水 殺しに遅刻する」…本業に遅刻とは。 

こりゃナメられるのも仕方ない。


「主水、バースになる」…もはや意味が分かりません。


サブタイトルから内容が想像できませんね。 これが人気の秘密だったそうです。


是非このドラマを見てみたいですね。

また、通学中の話です。


オバちゃんというと、皆さん知っているでしょうか。自転車で通り過ぎるときによくトラブルが起きるんですね。


こっちは右に避けようとして、右によったのに、さっきまで左にいたオバちゃんがフラフラ~とよってきたりして、結構危ないんです。まぁ、これはオッサンにも言えた話ですが。(しかも、全員ではないですが)


さて、この間。坂道を下っていると、僕の目の前をオバちゃんが歩いて横切ろうとしていたんですね。


で、避けようと思って、ハンドルを切ったんです。そしたら何か知らないけど、オバちゃんコッチに来る!


危ないと思って、また避けようとして反対にハンドル切ると、オバちゃんアタフタしてまたコッチ来る!


もうね、仕方ないからブレーキ握って、完全に止まって、オバちゃんが避けてくれるのを待ったんです。


そしたらね、今でも意味わからないんですけど、オバちゃんも止まったんです。


なんでや!?って思ってたらオバちゃんコッチ向いて、いきなり。


「おはようございます!」



もうなんかね、ムカツク通り越して面白いし、意味わかんない。


てか、マジどいてほしかった。



ますます広がるオバちゃんの謎でした。



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最近、日本地図を見ることにハマっています。


特に気になっているのが、北の大地「北海道」!!


なぜ気になっているかというと、北海道は昔、アイヌの人が住んでいたので変わった名前が多いのです。


今回はその中でも、「おしり」にまつわるものを紹介します。



~あからさまに尻~

・利尻・・・・・・・・いわずと知れた、北海道の尻名所。利尻富士などもある。

・焼尻島・・・・・・熱そう。座るときの痛みは計り知れない。

・奥尻・・・・・・・・凹んでそう。触られる恐れなし。

・尻別川・・・・・・まるで、右側と左側が別れてしまうかのようだ。

・尻羽岬・・・・・・飛んで行ってしまいそうだ。尻が。

・幌尻・・・・・・・・道庁所在地の名の一部を冠する。立派だと思う。



~現地名っぽい尻~

・ピッシリ山・・・・間違いなく詰まっていそう。ピッチピチに。

・ピヤシリ山・・・ 冬の代名詞ともいえる冷えた便座を思い起こされる。

・ポロシリ山・・・・期待が高まる。



~かくれ尻~

・網走・・・・・・・・まさかコイツが・・・といった感じ。

・国後島・・・・・・ロシアと奪い合っている尻。



~尻は関係ないけどおもしろい地名~

・スコトン岬・・・スコスコトントンスコトントン

・ユルリ島・・・・住みたい。

・暑寒別岳・・・どっちやねん。



というわけでいかがだったでしょうか、北海道しり巡り。


まさかこんなにあったとは尻ませんでした。


もっともっと尻たいです。


まさか自分の記事で、1番長いのがこれとは・・・