先日の企画レポートを覚えていらっしゃるでしょうか?


そう、エクサマック作成をマクドナルド店内で行ったあの企画。


実は、あの企画にはサブ企画なのか何なのか分かりませんが、とにかく余ったバーガーを何とかして処理しようとした我々の頑張りがありました。今回は番外編と題しまして、その一部始終をレポりたいと思います。


色んなバーガー作成


まず、我々が試みたのは、余ったピクルスを使ったバーガーの作成です。どんな資源も無駄にはしません。聖職者のようですね。そして、できあがりましたよ・・・・


その名も「ピクルスバーガー」



すごい量のピクルスたち。


なんでしょうか、この緑っぷり。もう他を寄せ付けない存在感を示しています。食べるたびにシャリシャリシャリとピクルスの食感がもう凄い。ピクルス嫌いの人にはイジメでしかないでしょうね。そして、後ろにはまだ、たくさん残っているパン共が・・・。もう邪魔で仕方ありません。


そして、次に考え付いたのが、パンにパンをはさむと言う手法。もうこれはバーガーではありません。パンです。


題して「パンマック」



まぁ、おいしそう。



こうすればダブルパンマック。


パサパサした、食感の上に、またパサパサしたものを・・・・。イヤになりますね。癖になりますか?いやいや、食べてみたY氏の感想ですが。


Y氏「水がほしい!」


・・・・でしょうね。私はT氏とY氏に、水4個とケチャップ1個と言うタダづくしのおつかいを頼まれ、いくハメに。しかし、さすがにそれだけではイヤだという私の言動により。シャカシャカチキンがプラス。店員に嫌な顔をされながらも、なんとかY氏に水を届けることができました。


しかし、せっかく運んできたケチャップにT氏は


T氏「やっぱいらんわ」


え!?マジデ?


頼んだのアンタじゃん。私は何ですか?あなたのしもべですか?ムカツキついでに、T氏のために置いてあった、バーガーにケチャップをドバドバドバドバ・・・・・ドーバー海峡!かけてやりますと(スベりましたか?)


T氏「それ、お前が食えよ。」


・・・当然ですね。ただの自業自得でした。


そして、T氏は持ってきたシャカシャカチキンを挟んだバーガーを食します。


もうメッチャうまそうです。


是非お試しアレ。


私が向かいで、ケチャップだらけのバーガーを食している前での彼のこのビップさたるやもう。ムカツクばかりです。


T氏「めっちゃうまい!」



ネタ尽きる


ここに来て、もう既にバーガー作りのネタは尽きてしまいました。後は、ただただパンとの格闘です。余ったケチャップを利用して思う存分、パンを楽しみましょう。



パンにバター・・・いやケチャップを塗りましょう。



この優雅さ。欧州のカフェのようです。


そして、何とか全てのパンを食べ終えた我々。ふぅ~。と安堵のため息をついていたそのとき!私の母からメールが。


「帰ったら、机の上にあるパン食べていいよ。」


・・・・もうパンなんかいるかボケェ!



まとめ


やっぱ、バーガーっていいですね。可能性が広がるのを感じましたよ。


そして、アップルパイは熱いですよ、皆さん。T氏が溢れ出たアップルパイの中身に触れてしまい。「あっつ!」と悲鳴を挙げていましたよ。気をつけてくださいね。


まとめじゃないですね。でもいいんじゃないでしょうかね。



全部積んだらこんな感じ。エクサパンマックです。



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突如の新コーナー!「Yの名盤コレクション」


このコーナーは、結構音楽を聴くワタクシが「め、名盤や…」と思うCDをレビューするコーナーですビックリマーク


まず第一弾は今週水曜日に初のベストアルバムを発売するKREVAさんの「よろしくお願いします」をレビュー!


KREVAさん自身3枚目のアルバムですね。


ジャケットは「よろしくお願いします」という低姿勢なタイトルとは裏腹に、もの凄く偉そうかつカッコいいものとなってます。


一曲目の「ストロングスタイル」からかなり攻撃的なKREVAを見せてくれています。 うーん、カッコいい。

二曲目の「THE SHOW」から三曲目「You don't stop!」まではライブの並びらしいです(KREVA曰く)


そして四、五曲目と少しメロウな雰囲気を見せたあと、六曲目は盟友、千晴をフィーチャリングした「You are my sunshine」へと。 

千晴さんもかなりのラップ巧者ですね。 ソロでもやってます。


七曲目はRomancrewのALI-KICKさんがプロデュースした「今日だけでいい feat.SONOMI」…クラブでなかなか逢えない男女のことを歌った歌です。 ALI-KICKさんもフィーチャリングされて欲しかったです。


八曲目、「ため息はCO2」は地球環境を酷くするCO2より、自分の心の中のCO2を減らしていくことが大事だと歌っている曲です。

KREVAさんがゲスト出演した徹子の部屋でもアカペラでラップしてましたね。

僕個人ではアルバムの中で一番好きかも知れません。


九曲目は「くればいいのに feat,草野マサムネ from spitz」…スピッツの草野さんの透明感がある歌声とアコギ重視のトラックが良いです。 


十曲目は「東西南北脳内回想録」… DJ TATSUTAプロデュース曲です。 元々はBY PHAR THE DOPESTのアルバム、「だからどうした!」に提供した曲なのですが、そのアルバムの曲のコンセプトが「1976年の曲をサンプリングして作る」といったものだったので、お流れになったそうです。


十一曲目は「SWEET SWEET メモリーズ feat. SONOMI」… SONOMIさんが参加した曲の中で久々に心に響いた曲です(個人的には) 

良いフレーズが多いような曲ですね。


十二曲目は「アグレッシ部」…ストリングスを重視したトラックが良いです。 勇気付けられる曲になってます。

告白するときに是非!


十三曲目は「終わりたくないオーワラナイ」…ライブの最後に歌うにふさわしい曲です。 終わりたくないけど終わらなきゃならないという物悲しい曲ですね。


十四曲目は「THE SHOW ~熊井五郎Remix~」「THE SHOW」のRemixになってます。(そのまんまですね)

かなり良い感じに生まれ変わっています。


十五曲目は「Have a nice day!」…この曲はまさしく夏の曲です。 ライブではテンションが上がること必須ビックリマーク


そして、ラストの十六曲目「アグレッシ部(Remix) feat.KOHEI JAPAN & SHINGO☆西成」…ただのRemixだと思っていたら、大間違い。 最近NEWS23でも特集が組まれた「KOHEI JAPAN」と大阪の西成区出身「SHINGO☆西成」をフィーチャーしています。 

KOHEI JAPANが歌詞で「希望の炎」など入れているのが優しい心遣いだと思いました。 


総評「新人クレバ」「愛・自分博」のいい所が混ざったようなアルバム。 トラックも自分だけが作るのでは無く、良いトラックは人のでも使って自分はラップに専念する。

こういうスタイルが素晴らしい相乗効果を生み出しているのかなと思いました。

4枚目のアルバムも期待です。


あー…疲れたガーン 慣れないことはやるもんじゃない!(笑) またやりたくなったらやります。


こんにちは。

今回、ケータイから見たブログのスキンを変えてみました。


いかがでしょうか?

「前のほうが良かった」、「センスが無い」などの罵詈雑言もバリバリ受け付けております。

その際はクレーム担当、別名サンドバッグのK氏が何らかのアクションを起こしますのでそのつもりでお願いします

今日は特別企画「エクサマックのその後」をお送りします。

お楽しみに!

授業が終り、帰るためにチャリ置き場に向かおうと歩いていたら、向こうでしきりに友達が僕を呼びます。


「すごい!すごいって!」


なんだ?このご時世にそんなビックリするような事があるわけ・・・・・






じ・・・自転車が!



・・・・あったよ!Σ(゚д゚;)


チャリが物凄い角度でチャリ置き場の屋根に掛けられています。


なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?


まったく意味がわかりません。


挑戦の後でしょうか?この屋根を飛び越えられるとでも?


はたまた、怪力の高校生が「俺なら、このチャリめっちゃ投げ飛ばしてやんぜ!」とばかりに、ブン投げた残骸でしょうか?


いずれにせよ、この学校の平凡な雰囲気に、このたたずまい。ものすごく印象的でした。



僕は、この前旅行に行ってきました!!


ランゲルハンス島という、地中海に浮かぶ島で、リゾート地としては有名な島です。


1週間行ってきたのですが、とてもやることが多くて時間が足りないくらいでした。


イタリアに近くて、古代ローマ時代に栄えたそうで、格調高い建造物がたくさんありました。


僕は初日は島内を歩いて周り、2、3日目はホテルの近くにある巨大なショッピングモールをうろついていました。

その時に、ガラスで出来たコップも買いました。

イタリア本土との交流も深かったので、ガラス工芸の技術が高く、見る角度によって色が変化します。


4,5,6日は、イタリア本土に行き、コロッセオや、ローマの町並みを見て周りました。

イギリスでもガラスコップを買ったのですが、ランゲルハンス島のものとは少し違い、深い色合いのものが多かったです。







とここまで書きましたが、実は全てフィクションです。

学校で、ランゲルハンス島というものを習ったので、そこに旅行した気分になってみただけです。


ちなみにランゲルハンス島というのは、すい臓の中にある、細胞の塊です。



なにが書きたかったのか自分でも分かりませんが、書いてて楽しかったのは確かです。