今日でこのブログも一周年ですよ、みなさん。 ども、Yです。
ということで、一周年企画としてさっきサイゼリアで書いた官能小説をお送りします。
ええ。アホです。 でも今の時期しかアホになれませんよ? ってことで、どうぞ。
青少年に悪い単語は伏せますよ。
「メス豚・結衣 VS 世界の動物達」 作・珍子立夫
太郎のしなやかな指が結衣の乳○を鷲づかみにした。
突然の快感に顔を歪める結衣。 「太郎さん…ここは動物園なのよ!?」 そう、二人は動物園にてアバンチュール中なのである。
「ふふふ…いいじゃないか、結衣。あの不思議そうに見ているテナガザルの手をお前の密林地帯(アマゾン)に入れたら…どうなるかな?」そう言って太郎が指を鳴らすと、テナガザルの入った檻の鉄格子が外れた。
「ウキキーッ」「よし、この女をムチャクチャにすれば、バナナを35年分やろう。」
テナガザルの目つきが変わった。
「嫌!こんな事するなんて!この鬼畜!」 結衣は叫んだ。
しかし、結衣のアマゾン地帯はもうズンドコベロンチョと濡れていた。
足元には結衣の○液で水たまりが出来ていた。
「ふはははは!どうした?濡れてんじゃねぇか!口では嫌がってるが体は正直よのう。」
太郎の顔は恍惚感に満ち溢れていた。
「いいか、サルども。…さぁ!やれ!」
はい、ここで少し休憩です。 アホですね。 でも、一周年やから許されるのです。
さて、第二部!
「ウキキーッ!」サル達(10頭ほど)が結衣に飛びかかった。
「サルに○されるなんて…悔しいわ!」と言いつつ結衣のアマゾンはずぶ濡れである。
それを見ながら太郎は○○った。 ズバチョ!と○○した。 約一週間分の○○(分身)がコンクリートに吐き出された。
さようなら…子供達。 そう思いながら太郎は44マグナム並の息子を閉まった。
「さぁて、お次はあの象を解き放つか。あの鼻をお前のマングローブに突きたててやろうか…」
太郎は冷酷とも言えるアイデアをぐったりしている結衣に告げた。 彼女はもう5回も絶頂に達していた。
「あ、あんたは鬼や!この性のアイデアマンめ!」太郎は嬉しそうに応えた。
「僕にとって最高の賛辞だよ。さぁ、そのお礼に象でも呼ぼうか。」パチンと太郎は指を鳴らす。
結衣にとっては性の地獄へのゴングだ。
「パオオオオーン!ブシュー。」ゆっくり、ゆっくりと象は結衣に歩を進めていく。
「いや~!やめてけれ~!」結衣の悲鳴がこだまする。この人気のない動物園に。
第三部
「パオオーン!」およそ3mほどの象の鼻が結衣の水草に突き立てられ、入っていった。
「バハハハーッ!気持ちいいわ!腸まで届く!まるでビフィズス菌!」結衣は絶頂のあまり気を失った。
「ふっ…なかなか楽しんだようだな。さて、場所移動だ。」
………結衣が目を覚ますと、そこはホテルの一室だった。目の前にあった水を思わず飲み干してやっと、状況が飲み込めた。
「あれから私は…どうなったのかしら?」 ドタンッ!とドアが開き、太郎が現れた。
すでに全裸である。 ギンギンにいきり立っている。 そして仁王立ちである。
結衣は「おおっ…神々しい。後光が差してるわ。」とまるで神を崇めるかのように言った。
「逆光だから当たり前だ。このメス豚が。」…「メス豚」。その言葉に結衣の秘部はキューンとなった。
「そして、さっきお前が飲んだのは媚薬だ。このウジ虫。」
結衣は股間を押さえながら、「うぅ…チョー熱いわ!チョーシリアスね!」と叫んだ。
第四部(最終部)
太郎はつぶやく。 「シリアス…尻、ASS。なるほど、○○ル○○クスをして欲しいんだな?この古だぬきめ。」
結衣の目つきも段々と変化してきた。 うつろだ。 太郎はどっかから○○ブを取り出した。
「よし、これでお前の○ツの穴を虐めてやる。お前はアナリストだ!」
そう言って、○○ブのスイッチをONにした。 妖しく動くその細部。
たちまち秘部に入れれば結衣の精神はおかしくなること間違いなしである。
「いいか?いくぞー!」太郎が気合いを入れる。 結衣はワンワンドギースタイルでそれを待ち構える。
「キャオーン!」と思わず結衣は戦慄いた(わなないた)。
太郎はやはり嬉しそうに「気持ちよかろう。この下郎め。私の○ィ○コも元気いっぱいだぜ!」
室内に響く太郎の高笑い。 しかし世界はだんだんと歪んで行く。
そう、これはとても長い夢だったのだ。 「…夢か。」
そう言いながら太郎は置きぬけにPCを起動し、エロティックな動画をダウンロードし始めた。
そのダウンロードバーを見ながら太郎は○○った。
完。 (一部改変あり)
はい、お粗末でした。 珍子立夫って。
一周年やからこそこんなことやってやりましたよ。 では、さようなら。