一昨日から二泊三日で長野にスノボーしに来てます。
19日までは韓国旅行でしたから贅沢にハードです。
19日に帰宅してからはひたすらクラッシュバンディクー3をプレイするという謎にハードな時間を過ごし、21日に出発、現在京都に帰るところです。
今回スノボー初挑戦でしたが、スキーの経験はあるから大丈夫、ジャンプしてクルクル回るくらいしてやるわ、と思ってたところ、みなさんのご期待通り足の筋繊維という筋繊維がズタズタになってしまいました。
それだけではありません。
こけると膝か尻か手首に大ダメージ、いま膝のレントゲンとったら骨が割れたポテチみたいになってると思います。
ゲレンデの方は初日はアイスバーンばっかりだったおかげで膝と尻と手首にこれでもかと言わんばかりのインパクト。
臀部が泣いています。
こんなことばっか言ってると楽しくなかったと思われそうですが、めっちゃ楽しかったです。
最初はゲレンデを転がり落ちていましたが、慣れるとそれらしい動きもできました。
カーブも思いのままになったりしてね。
旅行前に叔母さんが、スノボーはターンできればそれらしく見える、と言ってたので当面の目標はクリアですよ。
そうなるともう少し上の段階へも挑戦したくなるじゃないですか。
ぼくの滑りと他のボーダーとの滑りと比べてどうか、両親に聞いてみたところ、父からは「マスオさん」母からは「驚いたマスオさん」と納得いかない評価ですよ。
二人してのマスオ評価ですから、僕がほんとにマスオさんに見えるってことじゃないですか。
あと何日かあればよくなったかもしれませんが、評価マスオで今回のスノボーは幕を閉じました。
泊まったホテルは値段の割にめっちゃいいホテルでした。
食べ物もおフランスの料理とか出てきて、十代のガキがこんな生活していいのかと思いました。
ジュースひとつひとつも凝ってあってですね、ペリエとかいうやつもあるんです。
「ペリエって何?」って母に聞いたら、
「味のしないただの炭酸水よ」って、
それだけはマジで勘弁なんですけどね。
マジで勘弁な理由はまた
韓国編の記事で書きます。
まあ今年は大学受かるわ、原チャの免許一回でとれるわ、携帯ただで手に入るわ、韓国無事に楽しめるわで運良すぎです。
風水の「正と負の法則」ってありますよね。
これだけの正が負になって襲ってきたらもう、九分九厘「死」とかそうゆうビックウェーブじゃないですか。
慎ましく生きていきます。
では